エルネアは忙しくほとんど触れない日々です。

スマホ版をたまにイベントでやるくらいだけど細々と楽しんでおります。


Twitterはエルネアのアカウントはありませんが

皆様のプレイ記録を読ませています。


その中でよくお婿さん、お嫁さん候補で他の方のパスワードを募集している方がいらっしゃいます。


その事に関しては問題はありません。


その方はSwitchをメインでプレイされていて色んな理由で操作するプレイヤーキャラを変えます。


「山岳飽きた」とか

「農場管理官の仕事が恋しい」

とか色んな理由で何度もコロコロ変えます。


それはその方のプレイだから外野がとやかく言うことではないのですが、募集してお借りしたパスワードキャラの立場はどうなるのでしょう。


ある時は武術職なのに「探索しない」のが嫌

ある時は「話しかけてこない」のが嫌

ある時は「話しかけてきすぎで嫌」


また募集しているのを見かけて

いい加減嫌になりブロックいたしました。


こんなにも人様のお子様をぞんざいに扱って、なんとも思わない人がいるのかと本気で精神を疑います。


その方が希望する斧持ちカンスト男性キャラのパスなら昔プレイしていた頃のものですが持ちあわせています。

どうせすぐにプレイキャラを変えるんだろうと思うと貸す気にはなりません。


その方は私みたいに感じる人がいるということを少しは察する能力があるのでしょうか。


パスワードを貸す時は相手の方がどんな方なのか

大切なお子様なら一度確かめた方が賢明だと思います。


最近パスワードを公開する人が減ったのは、

こういう方の存在があるからだと私は確信しています。



やっと家に帰宅ができました。


東京は非常事態宣言の最中でありますが、
二ヶ月半ぶりくらいの帰宅です。


家に毎日帰ることが出来る日常が早く戻ってきて欲しい、そう願わずにはいられません。



仕事がクソ忙しくてゲームをする余裕がありません。

職場で泊まり込みです。


空き時間にブログを拝見しているため、読みやすくするためにフォローさせてもらいましたが、
読みやすくするためでありフォロー返しなどお気になさらず。
こちらは記事も書けないので。


皆さんの楽しいブログでホッと一息。
今日も戦場に戻ります。




スイッチのエルネア王国の日々を綴っていきます。

 

初期住民寿命バレの配慮はございません。

 

完全自己満のためご注意ください。

 

正統派?のものが読みたい方はここで退出ねがいます。

 





192年6日




少しずつこの国の暮らしに慣れてきたリズはこの日、イグナシオに誘われる。



イグナシオ

「あのさ……

二人でどこか行かない?」



緊張した面持ちのイグナシオにリズは首を傾げた。





リズ

「いいね、もちろん行くよ」









「あのさ……オレ

リズのことが……好きなんだ


よかったら付き合ってほしいんだけど」




イグナシオは緊張した面持ちでそう言うと真剣な眼差しをリズに向けた。




リズは大きく目を見開いた。





「いいよ……

私もイグナシオ君のこと、好きだったんだ」



リズの顔がかあっと赤くなった。



「ほんとに?!

やった!うれしい♪」



イグナシオは嬉しそうにはにかんだ。





 


イグナシオ

(ライバルが多いからどうなるかと思った…)






その後ウィルマ女王がご機嫌なリズに気付いて声をかけてくれます。



その後はチャレンジダンジョン。



シュワルツ兄弟とも。







「明日どこかデート行かない?」







「もちろん、いいよ♪」




リズは嬉しそうに微笑んだ。