こんばんは
ありのままの自分を誇れる
マインドライフカウンセラーの吉澄佳緒里です![]()
親の自殺、子の障害・不登校、モラハラ離婚
アダルトチルドレンなど様々な苦難を乗り越え
人生を取り戻した経験から
拗らせ人生を回復し、人生を自分らしく誇って生きる!
マインドライフ実現セラピーを提供しています♡
皆さんは悲しさや悔しさ、困り事…失敗談など…
ネガティブな話を伝えるとき
笑顔になっちゃう
ってことありますか?
相手はドン引きしますよね
表情と内容の不一致に違和感があります。
これなんでやってるかといいますと…
私は…
「~のように価値が無い」
「~ような失敗をする能力のない人間です」
と印象付ける事で
相手がそれを肯定し、その信条を強化するためです。
なんで、そんな無価値観を強化しようとしているのか?
例えば…親から
「他人は嫉妬するから気を付けなさい」
「能力は警戒されるから見せるな」
というメッセージを言い聞かせられていた
私は警戒するに値しない人間ですからご安心を
ってやってたんですよね~
これ、実はまったく無意味で(笑)
人の価値は、様々な人がそれぞれの価値基準に沿って勝手に感じるもの
なんで、勝手に見えちゃうんですよ
警戒するのは無駄なんです
頑張って自分の価値を値引きして見せて
卑屈感を出して…
この人…何を怖がってるんだろう?変な人…
褒めても受け取らないし…
となるんですよね。
心理用語で「絞首台の笑い」と言います
無意識に…
自分値引き
してませんか?
それをやる原因は必ずあります。
だって子どもって根拠なく自信持ってませんか?
万能感でいっぱいです。それもかわいいのです。
世界征服!なんて言っちゃうのも(笑)
夢を根拠なく語れるのも子供ならでは。
それが「どうせ無理。自分にはその力はない」を強化していくには
必ず理由があります。
もちろん、あ、向いてないな…と方向転換することはあっても
自身の存在そのものに無価値観をアピールするのは
自身に根付かせた強固な思い込みがあります。
私は~な人です。他人には~すべきです。
そのルールを無意識に自動化して使いまわしているんですね
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
当サロンのセラピーでは、そのルールを作った時に残してきた未解消の思いを
解決することで、そのクセになっているコミュニケーション方法を改善に導きます。
ご相談はWebsiteのご予約からお待ちしております。
初回はZoom90分、初回半額キャンペーン中です。
お悩みと改善のためのカウンセリングメニュー作り、体験カウンセリング、
心のと悩みの構造についてのレクチャーPDFプレゼント中
必要なのは「もう変えたい!」という決意だけ。
ご予約お待ちしております。
お申し込みは以下をクリック
心理サロン Riz.incense
心理セラピスト 吉澄佳緒里
東京 田町・浜松町
Zoom全国対応

