不要品と不用品の違いについて
不要品と不用品の違いについて説明します。
「不要品」とは、使わなくなった要らない物を意味しています。
壊れたジャンク品ではありません。
一方「不用品」とは、用いることができない物、
要するに壊れている物・ジャンク品という意味です。
「不要品」のほうはジャンク品ではないので、
リサイクルに出して使用することができる商品を意味しています。
廃品回収業者が、「不用品」を回収しますと言っている場合は、
壊れたガラクタでも回収しますと言っていることになります。
こうした意味の違いがあるので、
自分が言おうとしている「ふようひん」とは、
どちらをなのかを考えて使い分けることが必要です。
「総合リサイクル ライズリユース」では
「不要品」も「不用品」も
送るだけで処分が出来ます!!