20最近20歳になりましただからちょっと考えましたこのままでいいの??やりたいことないの??自分の心に問い掛け..そして、なんとなく答えが見つかって今、行動に移す時。覚悟決めて一歩踏み出しな俺ならできるあは
1,2,3今日の『ベストハウス』久しぶりに、テレビの番組見て感動した。テーマは『記憶』坪倉優介さんという人が、18歳の時に事故で記憶を失った。喋る、という事以外【全て】人、物の名前や意味はもちろん、食事や睡眠などの本能で分かるような部分さえも忘れていた。そんな優介さんを、もう一度育てようとするお母さん。ある日、アルバムを2人で見ていて、赤ちゃんの優介さんをお母さんが抱いている写真があった。その写真を見た時、優介さんは、頭ではなく、胸の奥の方から゙何か"が込み上げてくるのを感じた。その瞬間に、今まで人間や男、女という、ただの名詞でしか理解していなかっだお母さん"という言葉を、゙僕のお母さん"という唯一無二の存在として思い出すことができた。脳科学者の茂木さんは、このことを科学的に分析してたけど、優介さんが写真を見た瞬間に、胸の奥の方から込み上げてきだ何か"は、きっと永遠に解明されることはないんだろうなぁ。その゙何か"が人間であることの証明だと思うし、忘れちゃいけないことだと思う。人と人との繋がりとか、感情とか、頭で考えてるんじゃなくて、心のもっとずっと奥にある゙魂"で繋がったり、感じたりしてるんだなぁ。人間ってすごいなぁ。なんか、文章じゃ感動が全然伝わらないけど、テレビ見てた人ならわかってくれますよね。人間って、生きてく中で知識とか人脈とか学歴とか金とか物とか、いろんな肩書きや付属品を知らない間に身につけてってるけど、もし優介さんのように突然それら全てが失われた時、一体自分はどうゆう人間なんだろうって思う。確かに、この世界で生きるには、肩書きや付属品はあった方がいいけど、それらはあくまで『+α』であって、それらに固執しすぎると、人間じゃなくなっていくんじゃないかな。なんか、珍しく長文書いたら、まとまりない文章なってもたけど..つまり、言いたかったのは、人間ってまだまだすごい力、可能性持ってんのに、肩書きや付属品によって、そういう力が押し潰されてるんが、すごいもったいないなぁって。大事なことは、いつでもシンプルな【何か】で、それは目に見えんからこそ、信じることってすごい大事やなぁって。
SNOW ALIVEもうね..疲れた..2泊3日のスノボ旅行。初日にとばしすぎたーこけすぎたー地面硬すぎたーあざだらけーこんなに心身を追い込んだのは、アメフト部の鬼合宿以来だわ。鬼合宿以来だわ。もう、すでに帰りたいけど、明日も一日滑るのですよね..あぁ..今度は彼女と来たいな