昨晩、夫に小鳥のようなチューすらも再び拒否られまして…
またも爆発!!!
「レス解消や愛情表現する気もないなら、頑張るとか言うな!自分の発言に責任を持て!」
怒鳴りつけて、ひっぱたいて、泣きました。
もう終わりにしようと思いました。
夫も泣きました。
どうしてこうなったのか分からない。
あんな大事なはずのライジーの気持ちをどうして自分は尊重できないんだろう。ライジーは幸せじゃない。笑ってても毎日辛そう。そうしたのは自分だ。色んな物を奪った。毎日思い知る。
さめざめ泣きました。
結論から言うと、夫はまだ浮気相手のことが好きなんです。
昨日確信したし論理立てて追求した結果夫もたぶん認めました。
夫は本気で惚れた1人の女性としかデキません。
遊びで不貞はできないんです。やっぱり変わってなかった。
えっと…私とはデキないんです。本命は浮気相手さんです。浮気相手と読んではいけないかもね。本命なんだから。
私については好きで大事だけど惚れちゃいない。おまけに罪悪感と一体。
日常生活を支え共に暮らすには問題ないパートナー。
しかし欲情はしない。
つまりは、オンナの魅力戦いで私は完敗したわけです。
浮気相手さん圧勝!
おめでとうございます!パチパチ
夫も私も幸せじゃない家庭生活の答えはこれでした。
そう思うとき涙が頬を伝うのは娘の分。ごめんね。愛し合わない両親で。
私はまだ自分の涙まで行き着いてなくて、娘の涙ばかりを流しています。