ぱーのワーイホリックday!! -307ページ目

あかん

背筋伸ばしたら筋いためた


右肩いたい



ぴんちんぐ

本間意味わからん。

タイトル訳
「おい本間、お前の言うてること意味わからんねん!」

今若者の間では、「ほんま」(関西弁の本当)のことを
「本間」って書くのが流行ってるんやろか?
わざと間違えてアホ可愛いみたいな。
ここ数年「本間」表記をよく目にする。

使ってるのは大概女の子で、年齢は24歳以下。
彼女たちはネタとして「本間」表記を使ってるんやろか?
それとも方言が漢字で表記できると思ってるんやろか?
謎である。

と言うことで各々の場合について考察してみたいと思う。

①わざと「本間」表記している場合
わざとやるからにはメリットがあるのだろう。
と言うことでメリットを考えてみた。

1.文字数を減らせる。
漢字にすることで文字数を減らせる。パケット代が減るしいいよね。
類似例として、「ちゅうか→中華」、「あかん→阿寒」なんてのも考えられる。

2.アホさを演出できる。
「ほんま」=「本間」と思っていると演出することで、
バカっぽく見せられる。おバカが流行っているしいいよね。

3.流行に敏感アピールができる。
昨今、
「既出」を「ガイシュツ」みたいにわざと間違えるのが流行ってる。
「本間」もその類なら、流行をわかってるってことだし敏感でいいよね。

4.本間さんについて話せる
「本間むかつくわ」なんて送信したメールを本間さんに見られても、
「本間」=「ほんま」だから言い逃れが出来る。
逆に「本間好きやわ」なんてプラスの使途もあるしいいよね。

うーん、結構あるなあ。
やっぱわざとなのか?

②わざとでなく、「ほんま」の漢字は「本間」だと思っている。
これはまずい。メリットなし。

「本間」と言う漢字は本間さんのために用意された漢字である。
言うたら「渡辺」とか「長谷川」と一緒。

方言なんて話し言葉なんやから、漢字で書けるものなんて僅か。
それなのに方言が漢字で書けると思っているなら心配である。
日本の教育をなんとかしな、こう言った事例が増えていくやろね。
他府県でも同じような問題はあるんやろか?

もし「ほんま」を漢字で表記するならせめて「本真」にして欲しい。
漢字の意味を考えたら「本間」では厳しいもんがある。

漢字にはそれぞれ意味があるんやから、そこを理解しないと。
表意文字の漢字と表音文字の仮名。
(厳密にはこの分類は正しくないが・・・)
日本人は両方の文字を持っている。
これは諸外国になかなかない素晴らしい文化やと思う。

せっかく良き文化を持ってるんやから、
この文化を大切にするためにも
漢字を使う時には意味をしっかり考えてもらいたい。


まあわざとならそのまま使ってくれたらいいし、
わざとじゃないなら直して欲しいなあ。
どっちかわからんしなかなか注意できひんけど。

どうでもいいが、
私はこの「本間」表記を見るたびに京唄子さんを思い出します。
渡鬼の影響ですな。


「本間本間本間にいんといて!」
(本当に本間さん、本間にいんと別間にでも行ってください!)

髪切り、南京錠購入完了!

これであとは両替するのみ

1時間も

早く起きてしもた


しもた景樹

思うんやけど

3時代より5時代の方が寒い


けど深夜の方が夜明けより寒いはずよね?


ならなんでこんな寒いのか



3時代はまだ体温が高いってことなんかな~?



まじ半そでのねまきは寒いお(((( ;°Д°))))