もう3月も下旬ですね。
月日が流れるのがはやーい。えーん

毎年思いますが、2月3月ってあっという間に過ぎていきますね。


やることだらけで、😭💦💦
気持ちだけ焦る。


さて、

前回、リーガルサポートの説明会で30分ほど個人相談があったので、相談してみました。

我が家の場合。

5番の
『認知症の父の不動産を売却して父の入院費にあてたい。』

ということになります。



そして、
法定後見人制度の後見類型に、あてはまります。
公益社団法人成年後見センターリーガルサポート冊子引用


さて、ここから選択となります。

①お金に余裕があり、面倒な書類手続きをしたくない場合は、

司法書士、弁護士、社会福祉士さん達にお願いする。

司法書士さんにお願いすると、相場は、8万~10万ということでした。値段は決まっていないので、言い値のようです。

②出来るだけ費用を押さえたい場合は、

『自分でやる。』笑い泣き笑い泣き

我が家は、

もちろん②番です。

お義父さん、お義母さんの施設費用で、既に赤字なので…ガーン

と、ここで、ふと…。

リアルな話、お義父さんの今現在年齢91歳、年齢を考えると、仮に、もしものことがあった場合、後見人をしなくても、家は売買はできる。ということになります。



う~んキョロキョロどうなんだろう。
わざわざやるべきなのか?


で、仮にそうなった場合、



司法書士さんに聞いてみた。



普通に、お義母さんと、子供で、財産分与ですが、
今度はお義母さんの分与した分を後見人制度申し立てをすることになる。

そう、おかあさんも、認知能力が怪しい。

ひえええ。

なに。

なに。

このループ的な、
芋づル的な、感じ。


どこまで続くのぉぉぉ。笑い泣き笑い泣き笑い泣き後見人。

そして、こうしていく間にも、

『家はどんどん老朽化。』

『売りに出しても、このご時世すぐには売れないし。』

『毎月の赤字も膨らむばかり。』

『お葬式代あるのか?』


線路は続くよどこまでも~🎵
ゲローゲローゲローゲロー


どっちがいいのかなぁ?ほかっておいて、時を待つ方がいいのか…。



ゴミ屋敷の掃除もしないといけないしえーんえーん

まだまだやること山積みだぁ。


やりたくな~い。めんどくさーい。と心の声が叫ぶ(笑)
笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

この続きはまた今度、お読み頂きましてありがとうございました。