私たちが現在作ることが決まったばかりの
サウンドノベルの進行状況を自分たちが忘れないように、
サボらないようにするためのブログです。
ちょちょっと見ていって、
バカだなぁと思ってくれたらこれ幸いです(=⌒▽⌒=)
全然決まってないので、
ころころ変わって行くかも知れません(((( ;°Д°))))
そんな適当さ加減ですが、
よろしくお願いしますヽ(゚◇゚ )ノ
第一回!
о(ж>▽<)y ☆やっと始まってくれましたw
ここには、サウンドノベル計画のその段階で決まっていることを書いていきたいと思ってますo(〃^▽^〃)o
なので、今日の段階で決まっていることを公表していきます!
まず、ストーリー案1から話が始まりました。
雪の舞う国クライン。
そこでは妙な噂が流れていた。
「もう一人の自分に会った」
「自分とあったら不幸が訪れる。」
「王が消えた。自分が現れた。人が消えた。自分もいずれ消える。」
「それは死の国の使(死)者。彼らの訪れは死への誘い」
街をうろつくというもう一人の自分。
そして同時期に次々と出る、行方不明者。
残された手紙。王の失踪。薄れ行く人々の幸せ。
雪に咲く血の如く紅き薔薇。
雪は 雨のように 人々の心に降り積もる。
こんな感じからスタートしていきました。
それで、次のストーリー案2というか淘汰版です。
雪と氷に閉ざされた国、クライン。
そこは、外界との干渉を拒むかのようにあった。険しい山々という境界線に囲まれた、まるで一つの箱庭世界。
人々は寒さにも負けぬ暖かい心で支えあい、国は平和な歴史を刻んでいた。
…そう、外の世界がどんなに変わろうとも。この国だけは何も変わらずにひっそりと時を刻み続けるのであった。
…そんな箱庭世界への突然の来訪者。
それはいかにも怪しげな白衣の青年だった。
突然の来訪者に戸惑う人々。
そんな人々をよそに、彼はこう訪ね歩くのだった。
「この中で、自分に会った事がある人は…いませんか?」
…それからだったー。
何もないはずのこの町に行方不明者が続出するようになったのは。
人々は口々にこう言った。
「あの来訪者が災厄を運んできた」
――数年後。物語は動き出す。
村の少年ジャンは妹、カレルからある日。こんな話を聞いた。
「お兄ちゃん、夢の中で私が私を殺しに来る」
意味が分からずに首をかしげるジャン。
いつもとは明らかに違う妹の様子。
だが。昼夜問わずに現れるもう一人の『カレル』の出現。
消えてゆく人々。
崩壊してゆく箱庭世界。
幽閉されし白衣の青年。
その『災厄』の正体。
白銀の箱庭は静かに壊れ行く―。
これが淘汰版です!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
っと、今回はここまでにしておきます(°∀°)b
次回は、キャラ案へ行きたいと思ってます(^-^)ノ~~
