親ばかですが・・・

可愛い息子です。

赤ちゃんモデルにも負けてない!

かわいい~と声をかけてくれ

あやしてくれても、いつも知らん顔~

いつのまにか、息子に声をかけようと

寄ってこられるのが・・・

・・・どうしょう、うちの息子は・・・

いつも、愛想がなくて・・・自分の世界にはいってて・・・

なんて、顔引きつらせながら答えてました。

自閉症なんか思ってもなかった。

何か違うのは分かってた・・・だけどね。

2歳を過ぎた頃センターに行き

自閉的傾向があります。と・・・

私はハッキリ言ってもらえる事を望みました。

そうなんだと分かったとき

すべて納得でき、すっきりした気持ちになったことを思い出します。