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前回の続き。


アレが終わってなかったので、

事前に彼には報告していました。

(言っても大丈夫な人だと思ったので…ニコニコ)


彼はホテルに行くのをやめて、

食事にしますか?と言ってくれました。

私は彼と人目を気にせず、

ゆっくりしたかったので、

そのままがいいと伝えていました。


待ち合わせ後、すぐに事前に決めていた

ホテルへ。

まだ日が明るく、それはそれで

罪悪感がマシマシでしたガーン


部屋に入って、ソファー🛋️に並んで座りました。

ドキドキ💓します。

すぐに彼が「付き合ってください」と、

ちゃんと言ってくれました。

私は、「はい。」と答えました。

約束どおり告白してくれました。

ちゃんと言葉で言ってくれる

律儀なところも好きになりましたラブ


そして、彼の顔が近づいてきて、チューを。

唇を離すと、

「柔らかいね」と言ってくれました。

彼は気に入ったのか、また唇を求めてきました。

事前にLINEで彼から、

「どんなチューが好きですか?」と聞かれた際、

軽いのも、情熱的のも好きと伝えていました(恥)

彼は、ディープが大好き💕らしいです。


またまた長くなるので、続きは次回に…

次回は、どこまで書こうか悩みますね飛び出すハート