さくらんぼ🍒です



名前をさくらんぼにした理由は幼稚園のころ、自分のマークがそれぞれ割り振られてて私のマークがさくらんぼだったからです笑



私は膝が悪くて夏休み中に手術を受けます。

その過程についてブログで書いて行こうかなと思います。





まず、なぜ膝の手術を受けるかというと高1の時の学校のスキーのキャンプで左膝の内側側副靱帯を損傷しました。

その時は手術はせず、テーピングで1ヶ月半から2ヶ月ほど固定して治しました。松葉杖も1ヶ月くらい使ってました。

テーピングを取っても、1年くらいはまっすぐ膝が伸びきりませんでした笑

膝が伸びなくて大変だったことは日常生活のふとした瞬間でたとえば寝るときの体制だったり、正座ができなかったり。。。

まぁ、損傷した直後の痛みに比べればそんなに痛くなくなり始めたんですけどテーピング取った後もときどき痛み、運動後例えば体育とかの後がつらくてマラソンが1番ひどかったです。。

それでも2、3年我慢し続けて去年は半年くらい、ずっと習いたかったダンスまでがっつりやっちゃいました(笑)( ´∀` )

やっぱり、ダンスのレッスン終わった直後はものすごく痛くて冷やしたりしてました。

HIPHOPとLOCKはがっつり半年やって、GIRLS HIPHOPは1か月くらい、たまにBRAKEも習ってました。

Hiphopの先生が元々リハビリとかに詳しい仕事をやられてたのでたまに膝のことを聞いてたのですがその時は、はっきりとした原因がわかってなかったのでちゃんとは相談できませんでした。

さすがに、レッスン前にストレッチをしっかりやればやるほど痛みはある程度軽減されることは学習しましたが、痛みが0になるわけではなかったので(笑)

 

そしてダンスのレッスンの後ほぼ毎回痛みがでてたのでさすがにやばいと思って親戚の方がやっている整形外科の病院に行きました。

そこは個人病院だったので詳しく検査はできないけど診察した感じ「棚障害」の疑いともしかしたら「円盤状半月板」だと言われました。

そして、ダンスもやらないほうがいいと言われました。当時受験生で、ストレス発散でみたいな感じで親に了承を得てダンスを習わせてもらってたんですけど私的にはがっつりこれからもやりたっかったのでめっちゃショックでした。(笑)

 

このブログでは、手術・リハビリをし終えてダンスを始めるまでの日常を綴りたいと思います。