こんにちは!

花音セラピスト®︎のRIYOです😊



息子の発達障がい。

正直にお話すると、

わりと最近になるまで、

受容できていませんでした。


…子供が、なんらかの発達障がいを持っている可能性がある。


けど、生活を送る上で、普通にできることも多い。


言葉の遅れはないし、集団生活は得意ではないけど、できないわけではない。


困りごとは確かにあるけど、

検査を受けるほどじゃないよなぁ…。


多動、多弁が見られるから、

きっとADHDなんだろうけど…。





これ、2年前の私でした。

当時息子は3歳。


小児科の医師に

発達障がいの可能性を指摘され、


すぐに療育へ繋ぎ。


そこから2年間、

5歳目前になるまで、

療育のみで様子を見てきました。


発達検査を「小学校に上がるまでに

受けておくといいよ」

という友人のアドバイスも、

「そうか〜、、、でもなぁ…」と

重い腰が上がらない。


今振り返ってみると、

私も夫も、

発達検査というものに

なんとなく抵抗があったのですね。 



検査を受けることで、

「この子は間違いなく発達障がいがある」と烙印を押される。


そんな風に考えていて、

そこに拒否感だったり、怖さがあったのかもしれません。


けれど、

3歳、4歳、と成長するにつれ、

今まで分からなかった困りごとが、

段々と見えてきた。


小児科の医師の勧めもあり、

5歳目前に支援センターに繋がり、

発達検査を受けることになりました。


そこで行われたのは、

赤ちゃん〜現在までの息子の様子や

困りごとの聞き取り調査。


そして、息子本人への聞き取りや、

新版K式発達検査。


緊張&耳をダンボ🐘(←私が🤣)にしながら息子の様子を見ていると、、、




あれ、、、??

想像以上に息子はハキハキと質問に答えている…😳!

ちょっと緊張はしているけど、親以外の大人ともこんなにちゃんとやりとりができるんだ…😳!?


正直、

「あまり結果に心配はいらないかも…?🧐」

なんて思っていました。



しかし、、、。


検査結果を受け取った日、


私は予想外の展開に衝撃を受けることになったのです。




💐続く💐