約ひと月ぶりの、がんたです。
おっきなプー、よりかかるのにちょうどいい…(^▽^;)

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前回の記事で、お母さん猫が赤ちゃんを見せにきたところまでは
みなさん、読んでくれましたか?

あれからいろんな事が、次々とあって
おかんは、てんてこまいしてたのさ。(@_@)

実はお母さん猫は、3匹の赤ちゃんを産んでました。

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なかなか用心深く、しっかりと躾けているようで
赤ちゃんたちは人間の顔を見ると、すぐに物陰に隠れてしまいます。
でも、お天気のいい日には、日向ぼっこしてる姿も見られました。

ときにはお母さんに連れられて、
かりかりを食べに、玄関の中まで入るようにもなりました。
ときには、遊びに夢中になって、
おかんが知らずに戸を閉めてしまい、パニくる一幕も…((((((ノ゚⊿゚)ノ

まだまだ小さな赤ちゃんたち。
おかんは、ボランティアさんに連絡するのを迷ってました。

つづく。
春ですね。

とはいえ、まだ肌寒い日もあって、勤務先のミーティングでも「体調管理、しっかり気をつけましょう」と毎回言われてます。

私はガリ子なので、体力に自信はありませんが、カゼはほとんどひきません!

熱を出すこともめったにないのですが、この前急に寒気がして、下半身にだるさを感じました。
でも早退するほどではなかったので1時間ほど仕事して、昼休憩に帰宅しました。

その頃には発熱を自覚できるほどだったのですがスタッフの数が足りず休むわけにはいきませんでした。

「どーしてもムリなら早退すればいいやん」と、薬飲んで出勤。めっちゃ薬が効き、気分爽快。
なんなく仕事をこなし、帰宅したところまた寒気が…!
でも、薬を飲むとまた復活!

「知恵熱か?子供じゃあるまいし」
翌日も薬を飲み、微熱程度でお仕事。
でもなんか気になるので、内科へ行ったら肺の片隅に炎症が…!

はるか昔の記憶が蘇りました。肺炎で、40度を超える熱がでて歩けず、泣きながらだんなさんにおんぶされて病院に行った事。
本来なら即入院だったのに、子供達がまだ小さく、1週間点滴に通ったのでした…。

あの時も今回も、理由は思いあたらず…?
なんか、頑張りすぎてるとこがあるのかなぁ…。

無理に、意味付けすることはないけど、全ては必然だよね~?