キミと居た時の記憶が離れない。
声が匂いが、全てが。
アタシはキミだけ見てるのに。
キミの目にはいつもあの子がいるだね。
距離は一番近いのに、
心は離れていく。
この声は届く事がない。
この思いは伝えてはならない。
大好きなあの笑顔も
あの子に見せるものなら見たくない。
大好きなあの声も
あの子に話す声ならいらない。
頬を伝う一筋の涙。
最初からわかってた。こうなるって。
※いつも隣でキミを見つめてた。
思ってる以上にキミを愛してた。
でも、叶わない。
誰にも言えない、秘密。
誰にも見えない、涙。
届かない、小さな声。
届けてはならない、想い。
幸せになる相手があの子でも、
キミが今日も幸せな事を願ってる…。
キミとが言ったあの言葉が離れない。
「アイツと頑張れよ」
違う、待って。
勘違いしないでよ。
アタシが好きなのはキミ…なのに。
なんでアタシじゃ駄目なの?
なんでキミを好きになってしまたんだろう。
アタシが好きになったのは、あの子を見ている
キミなんかじゃない。
キミが教科書忘れると
本当は嬉しいんだよ。
キミと隣でアタシと話してるこの瞬間-トキ-が
なによりも幸せなんだよ。
なんで気づいてくれないの?
隣だからって特別だと思って
罰が当たったんだね。
結局キミは皆に優しいんだね。
そんなキミに甘えて、ぶつけて。
また今日もキミへの記憶が
フラッシュバックする。
※繰り返し
独りで泣いて泣いて
泣き崩れて。
そんな時救ってくれたのは
紛れもなくキミ、でした。
キミと笑って笑って
笑い泣きして。
そんな時も隣にいたのは
キミ、でした。
ありがとう。
キミに出逢えて本当によかった。
わがままが言えるなら、
もう一度。
キミの隣で笑いたいです。
でも、さようなら。
桜が散ったから、キミとはもうお別れ。
この席には、もう戻れない。
この気持ちを伝える日は来ないかもしれない。
だけど、キミを愛した日々は
忘れないよ。
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すません、へたくそっすね![]()
でも実体験です!
共感してくださると、光栄でーすっ
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でゎ、コメまってます![]()
中傷あんど荒らし断固拒否。