まぁ、暑さ対策にて集中力を切らさないで、フィジカル・コンディションを保てるかが、キーポイントとなりそうです。
ドラッグストアにて調達してきました。
■経口補水液
先週、いい感じで集中力も保てたので、本格的に導入です。
どっちがいいかは「?」です。
体が楽になるのであれば、頼ります。
翌日がつらい年なので…。
■酸素水
10年程に、夏場に飲んでいましたが、再度頼ってみようと思います。
疲労感が違うとか…。
先週、いい感じで集中力も保てたので、本格的に導入です。
どっちがいいかは「?」です。
体が楽になるのであれば、頼ります。
翌日がつらい年なので…。
10年程に、夏場に飲んでいましたが、再度頼ってみようと思います。
疲労感が違うとか…。
今回は、ルアー・ローテーションで釣った1匹になった訳ですが、夏になればミニ・フットボールのリアクションが効きます。
ネコリグの喰わせが効かなくて、同じ所にミニ・フットボールを入れると、「ガツン」と来たりして、リアクションでないと、釣れなかったこともあります。
今回は、逆でした。
先に、ミニフットボールを入れた後に、ネコリグを入れると、直ぐにバイトしました。
自分もそうですが、人の取りこぼした魚をトーナメントでは、取らなくはいけないので、何通りかルアー・ローテションの組み合わせを持つことも大事です。
まだまだ、未完な部分がありますが…。
竿が多いのもこの理由です。
1からリグり直しては、ボートポジションも変わるし、リグる時間やボートポジションの修正の時間も勿体ない。
「手を変え、品を変え」そう思った試合でした。
2015 NBC徳島チャプター 第4戦で使用し、唯一の魚をキャッチしたタックルです。
唯一が多い気がしますが…。
■ネコリグ
ロッド:フェンウィック GWT 62C UL J
トリガーレス・モデルの通称GWT 62C UL J Ver.2.0です。
投げやすさ(糸の出だし・ブレーキの効き具合)が、好きなモデルです。
ハイギヤで、ルアーのピックアップ時の速さも、採用のポイントです。
■サンライン シューター6LB
ベイトフィネスのアプローチですが、6LB(1.5号)という太さで、
ストラクチャーにダイレクトにリグを投入する為、シューターを選択しました。
FCスナイパーより、張りがあり、直線的で、伸びが少ない為、高感度です。
リグの操作感も、よりダイレクトで、繊細な誘いが可能です。
対摩耗性もFCスナイパーより上で、際どい攻めが安心して出来ます。
最近は、6~7LBあたりのベイトフィネスには、シュータです。
ルアー:ノイケ スマイルワーム ダディー(グリーンパンプキンペッパー)
フック:ノガレス ワイルドモスキート #1
シンカー:サワムラ ワンナップシンカー 1.3g
FECOのネコリグワームは、コレにて決まりです。
フォールして着底後の「ビリ!」とした動きや、スイミング時のクネクネが特徴的です。
入手し易いのとリーズナブルなのもキーです。