8時半の男
仕事が終わって帰宅途中、近所のスーパーで買い物をする。
夜8時半の閉店間際、よく半額品が出る。
昨日もいつもと同じように、半額シールがついたモノを片っ端からカゴに入れる。
レジで支払いを済ませて店を出ようとするとき、店員の女の子が「あれ、8時半の男やで!」「あ、ホンマや。」と言うのが聞こえた
ヘコんだ。いや、かなり。
夜8時半の閉店間際、よく半額品が出る。
昨日もいつもと同じように、半額シールがついたモノを片っ端からカゴに入れる。
レジで支払いを済ませて店を出ようとするとき、店員の女の子が「あれ、8時半の男やで!」「あ、ホンマや。」と言うのが聞こえた
ヘコんだ。いや、かなり。
世界一わかりやすい英文法の授業
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なんとブログを1年半もほったらかしていた!
不登校児が久々に学校に来た気分だ
これからは書くぞ!
最近、面白い英語の本を読みました。
駿台予備校で英語講師をしている関正生先生の「世界一わかりやすい 英文法の授業」です。
文法の説明がうまい!とくに(私も含めて)勉強が苦手な人に通じる言葉で語っています。
usually(ふつうは)やsometimes(時々)のような頻度を表す副詞はnotと同じ位置!という説明には、なるほど!と思いました。また、分詞構文の説明なども「あ、こんな教え方があったのか」と思いました。
英語を教えるほうも、教えられるほうも必読の書だと思います。

