明日、フェイスブックに気が向けば入れようかと思ってた内容を、先行して。
できが良ければ、そのまま明日アップするかな。
三沢に引き込まれてプロレスを見るようになりはや何年か。
91年10月がすべてにおける起算点である。
この試合をテレビでたまたま見ていなければ、
もっといえばこの試合後の三沢のコメントを目にしていなければ。
こんなにもプロレスと一緒の人生にはなっていなかっただろうな。
就職活動も落ち着き、働きはじめたら、時間的制約から自ずと離れてしまうかなとおもっていたあのころ。
まさか東京に住むようになり、さらにどっぷりつかることになろうとは。
26年超、どっぷりである。
そんな人生のターニングポイントとなった三沢もいまやいない。
人によっては歴史上の人物であったりもするんだろうな。
一生懸命、VHSテープに永久保存版をつくっていたが、いまや「携帯電話」でいつでも簡単にみることができる。
これもまた想像を越えた進化です。
さぁ、はなしが拡散してきたか😄
何だかんだと心震わすのは、今でも三沢、小橋。
これがひとつの大きな流れなのである、
そしてプロレスとの関わり方にもすこしばかり変化がおきたのが、2011年。
会場にもなかなか行けなくなったそんなときの新たな場所であった。
ドロップキックと風香さんとスターダムである。
プロレスラー「風香」時代はどこかアンチ的な目で見ていたにも関わらず、彼女に接する機会を重ねる度に引き込まれていきましたね。
引退した選手に引き込まれるなんて、これまた想定外の展開に。これだって、十分ターニングポイントのひとつである。
正直、メンタル的に助けられたなぁって思うし。
そんな風香さんも明後日出産。
無事出産を終えてほしいです。心からそう思います。
全くまとまりません。
ただおもむくままに。
あてもなく、どうしようかと思い、ふわふわした気持ちのまま動いていたら、結局、新宿へ。
ここまで来たら、なのか、ドロキヘ。4ヶ月ぶり?
おれのボトルはホコリまみれでした。
久しぶり。
ふらっとに、気を抜いて、やっぱりユルくいい時間が流れてた。
いろんな気持ちでうずまいてるけどね。
やっぱりいい空間。大事な空間です。