この決定は仕方ないと思いますが
やはり残念です。
こういう時だからこそ
やって欲しいという思いもありました。
明日で1週間が経過しますが
まだまだ落ち着かない日々が続きそうです
そんな我が町はただいま停電中
信号まで消えているのは
さすがに怖いですね。
過去100年で最大級の地震
ニュースの映像を見ていると言葉もありません。
行ったことのある場所もありましたし
しかし、阪神の被災者だった友達の言葉を思い出しましたが
「あんなのマシなとこのや」
その場にいなければわからないことがあるんだろうな
と感じました。
今回の津波の件でも我々の想像以上のことが起きてるのでしょう
それにしてもなんとか評論家やら研究家みたいな人間は
もうテレビ出なくていい。
想定外って言葉で逃げてばかりだし
いかに学者が役に立たないか解りますね。
そして東電もいい加減にしてほしい。
停電によってどれだけの人に迷惑をかけているのか
3月になり大会も近づいてきました。
練習試合を重ね攻撃、守備とチーム型はできあがりつつあります
この時期になると背番号を配りますが
今回配ったのは大会登録者のみ。
2ヶ月間の練習・練習試合によって判断されました。
こども達の中で予想していたものがあったでしょうが
結構外れた様子でしたね。
下級生でもらった子にはかなりのサプライズ
だったようでもらった後はかなりのニコニコ顔でした。
今回は半数ちかくがもらえてないので
これが発奮材料になればいいかなと思います。
背番号も配るといよいよな感じがします。
今年は6人が無事卒団しました。
卒団式といえば雪が定番ですが
寒かったですが雲ひとつない晴天でした。
総会・卒団式ととてもいい会になったと思います
やっぱ一人一人思い出はあるので
無事送り出せたという安心感と
卒団していくさみしい気持ちが
いったりきたりする複雑で長い1日でした。
今年の卒団生は入部が遅く
野球の楽しさよりも先に
難しい部分を感じたと思います。
最上級生として人数の多い部員をまとめないとならないし
見た目以上に苦労してたと思いますが
最後の方は楽しめるようになったように見えました。
次のステップへはつながってくれたのかなと思います。
中学生となっても自分らしさを忘れず
成長していって欲しいと思います