延期になっていた決勝が土曜に行なわれました。


県大会惨敗後の秋につながる大会。


決勝の相手は春の決勝でもあたった相手ですし


秋にも決勝で当たる可能性がありますし


どうしても勝ちたかった試合でした。


この試合も含めてですがこの大会は


いい内容の試合が続きました。


原因は自由参加練習の成果ですかね。


自由参加練習では普段よりもきつめの練習をしますが


やりたい子が集まるので内容も濃い練習できましたが


なによりも精神面での変化が大きい部分でした。


決勝においても2死から点を取ったり


エラーした後もすぐにボールを追いかけたりと


ボールにくらいつく姿勢が身に付いてきました


負けの続いた夏の大会でしたが


最後の大会で優勝を勝ち取りました。


表彰式でメダルをもらった顔は晴れやかでした。


やはり優勝という二文字は大きなものですね


さて長かった夏の大会もこれで終わり


秋の大会に入ります。


集大成の秋、そして新人戦。


スケジュールが詰まっており


慌しい日々はまだまだ続きます。



1ヶ月続いた夏休みの大会も昨日ですべて終了

の予定でしたが

いろいろ事情があり土曜日に延期となってしまいました。

県大会で惨敗から秋に向けて立て直すため

とても大会です

土日の2日間はいろいろありましたが

大会が終わってから書きたいと思います。

横浜隼人初戦を見事に勝利!!


神奈川の代表として思う存分暴れてほしいです


熱闘甲子園も予想通り今岡投手を特集(笑)


ニックネームとかはどうでもいいので


つけないで頂きたいがきっとつけられるんでしょうね…


次は今大会ナンバーワン投手だろう花巻東の菊地投手が相手


隼人らしい粘りの戦い見せて欲しいです。


それにしても


花巻東と長崎日大の試合はいい試合でした。


ダイジェストでもかなり伝わりました。


こういう試合を生で見たかったです。


甲子園は見ていて楽しいですね


「熱闘甲子園」にはついては…やめときます

土曜日の県大会は完敗でした。


確かに相手は強かったかもしれませんが


敗因はそれ以前の問題。


試合に勝ってやるという気持ち


がまったく感じられませんでした。


勝負する前に負けています。


返事はしますが反応も少ないですし


負けは負けですが悔しさの残らない負けでした。


きついことは嫌。だから


楽な方に行ってしまうのは簡単ですが


それではホントの喜びを知ることはできません。


ほんとの喜びを味わってほしいんですけど


小学生にはなかなか難しいですね。


今夏最大の県大会です

勝ち進めば準決勝から横浜スタジアムで試合できます。

遠征に弱いうちの子たちですが

勝ち抜く力は充分あります。

もう気持ちの問題です

今日で25才となりました。

誕生日といっても特別な感じがしないし

普段の日常と対して変わらない思いですが

年に1度ぐらいは自分自身振り返ることも

必要なのかなと思います。

子どもの頃なんかは 25才と言えば立派な大人!?

というイメージがありましたが

今の自分はどうなのかなと考えると

まだまだ未熟な部分は多いし

人間的に成長しなきゃいけない点も多いでしょう。

じっさい子どもからどう見られてるかなんて


わからないです。


今の自分の生き方に後悔はありません。


野球ばっかりで…なんて言われてますが


しばらくはこの生き方を貫きたいでと思います。


この一年、嫌なことも多かったんですが

決して不幸ではなかったと思ってます。

それもこんな自分でも何気なく接してくれる

みなさんのおかげです。

面と向かってはなかなか言えないですが

こころから感謝しています。

野球にはたくさんのことを教えてもらいました。


それを少しでも子ども達に伝えたいと思っています。

今ニュースで試合のダイジャストを見ましたが


野球の醍醐味が凝縮された


ものすごくいい試合でしたね。


勝った方が泣き、負けたほうに笑顔あり


生で見たかったですね。


それにしても今年の横浜隼人高校の優勝は


戦国神奈川を象徴してますね


第2シードながらも初戦から苦戦の連続。


1試合1試合、苦しい試合をものにし


1戦1戦勢いをつけ強くなっていった感じでしょうね


プロ注目の打者や投手がいるわけでもないし


急に技術がうまくなった訳でもないしょう


絶対に負けないって気持ちでしょう


よく根性論、精神論は古いと批判がありますが


最後の最後には気持ちなんですね


今岡投手なんかは熱闘甲子園が好きそうな選手で


きっと特集されるでしょう。


この夏の甲子園のスターとなる可能性は充分に秘めてます。


敗れたとはいえ、桐蔭学園も見事な戦いでぶりした



それにしてもこの代は


秋、春、夏とすべて決勝戦のカードが違い


連続でベスト4に入ったのも確か1校だけ


レベルが均衡しています。


3季連続で甲子園出場していた慶應が強いかなと


思ってましたが、大差ありませんでしたね


公立高校から甲子園出場を決める学校も


近いうちに出てくる予感がします。

硬式は今日準決勝が行われましたが

神奈川県の軟式は今日が決勝でした。

日藤の後輩たちは見事に優勝を決めてくれました。

硬式は点の取り合いとなることが多いですが

軟式は一点を争うロースコアな試合ばかりで

派手さはありませんが、ミスの少ないチームが勝ちます

全国ともなればヒットなんぞ一試合1,2本なんてざらです。

それだけにひとつのミスが非常に大きい

一球の重みがあります。

現役最後の試合もたった一ひとつのプレーで流れが変わり

敗れました

この試合については機会があれば、書きたいと思います。

ともかく優勝おめでとうございます
※先に書いておきますが野球のことではないです

最近いろいろなことがうまくいかないのです

自分の不注意だということもありますが

人のせいにして逃げ出したい気分です。

周りがどーこーじゃないって言い聞かせてみても

納得できないことばかり

いままで割りきれてた部分もそうはいかなくなってしまい

ちょっと八方塞がりで

運にも見放され気味ですが

耐えていればいつか良くなると信じるしかないです

逃げたらすべて終わりですし

もうちょっと頑張ろうと思います。

こうして吐き出せばちょっと楽になりました。

最後にしつこいようですが野球とはまったく関係ありませんよ

更新率が低いのも関係ありませんって

いい加減しつこい(笑)
どこのチームにもいそうな名前の2人

小学校の同級生がお互いプロになって

オールスターで対決

バッテリーだったことは有名ですが

打順は三番と五番。

性格は正反対だが、ライバル意識はあったらしいです。

やっぱりライバルの存在ていうのは重要なんですね