プラッギング修行中 -13ページ目

8/16~8/19

辻さん 坂本と特攻琵琶湖ツアーに行ってきたのですが、ワタクシぼうづでした一泊4日の強行軍でぼうづのダメージはデッカかったなあ…

ヘドン ビッグバド

バド チューンしていたら いちいち一個っつ音が違いすぎて ワケワカラナクナッタノデ 寝る
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8月1日 相模湖

4時15分頃ボート屋着蒸し暑くて雰囲気アリアリ 4時30分勇んで出船 開始程なくヤマトクローラーに一本出る30cmクラス。
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その後雰囲気はいいものの何も起こせず日が出始める。9時30分くらいに挫折その1ボート上で昼寝を始める11時30分くらいに再開
ふと思い立ち 朝一番は大混雑だった最上流部に行ってみる。 我の貸し切りだった。みんなあんまり釣れなかったんかなー?とか思いつつ 見ると流れ込みの落ち込み部にはかなりの数の見えバスがいる。ん でもスレててつれねーんだろーなーと思いつつ やはり投げてみると、微妙に反応だけはする。でもバイトはしない。うー こんなもんかね~…すると下流からカヤックタンデムの夫婦?なかたたちが漕ぎ上がってきた!まさにワタシの投げていたポイントそのものをパドリングしてさかのぼっていかれる。「おいおいマジかよ多分釣りとかしらねーアウトドアライフ好きだかなんだかだろうが、かんべんしてくれよー」と 想った。彼らはそのまま瀬の部分をさかのぼっていく。すると ワタシの立ち位置からは見えなかったのだが、瀬に入っていたバスおよそ30匹程が一気にさっきまでワタシが打っていたポイント周辺に落ちてきた!そしてそこに にわか雨がパラつきはじめた。「ん?マジか?もしかして大チャンス!?」 それまでミノーライクなシルエットのプラグで反応が得られなかったため、ガウラのケムフロッグをマスレンジャーで投げ、リトリーブせずにドリフトさせる。まるきりフライフィッシングのような流し釣りだが、これに出た!カンツリロッドのマスレンジャーかなり伸されたが、グラスソリッドってイイな。曲がり切ったと感じてもそこから無理やり引っぱっても絶対折れないし何のかんの結果として寄ってくる。ラインだけ切れない強度にしておけばたいがいの魚取れてしまうんじゃないだろうか?根やブッシュに行こうとするモノをコントロールしたりはまるでできないけど引っぱりあいならなんでもできそうな、そんな安心感 ちなみにPE1.5号にナイロン16lbリーダーのセッティングだけど。んであげてみたら40cmだったか
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続けてケムフロッグでもう一本30cmクラス そして雨足が強まったタイミングでヤマトクローラーでも追加。