雑記の日記??? -11ページ目

雑記の日記???

石野理子ちゃんと真山りかさん好き
@riverbook7
ツイッターです。


ツアー終わっちゃいました。
今回は初日のオリックス劇場、Zepp名古屋1部・2部、京都フリー、千秋楽のパシフィコ横浜に参戦しました。
握手会は京都フリー後と横浜の個握ですね。

今回のツアーは「認知がもらえた」
この1点が全てでした。
強オタの方々は今更そんなレベルかよって感じだとは思いますが、これは本当に嬉しいです。

2012年11月にエビ中を好きになり、現場に行き始めてから1年半程。最初の半年くらいはダラダラ追ってる感じでしたが、2013年夏頃から本格化して、その秋にはギアが変わって。
仮契約1、ロック・リー1、梅1、カルマ2、未確認13、バタフライ28
この数字でも良くわかりますね笑

もともとももクロ流れなので認知とか興味ないわみたいな感じ、というか認知なんて無くて当然の世界で。でも色んなファンの方と話すようになって認知良いなぁみたいな感じになったんですよね。

それでようやく今回のツアーで認知をもらえて。しかも認知後1発目のパシフィコでまさかの2列目。爆レス頂きまくりました。凄く楽しくて、思い出深いツアーになりました。

今回のツアーではかほりこの成長も特筆すべきですね。
オリックス劇場で感じたU.B.U.や誘惑での違和感がパシフィコではだいぶ少なくなってました。
短期間でこうも成長するのかと感心しています。
かほりこがエビ中だってことにも、もう違和感を感じなくなりました。

そんなこと言いながら、やっぱり瑞季も裕乃もなつもいて欲しいっていうのが本音なんですけどね。
特に真山のことを考えると。
9人の時は落ち着ける場所だったってインタビューで話しているのを見て、今は色々大変な面も多いんだろうなと感じました。

千秋楽での、「疲れた表情の序盤」、「乗ってきた中盤」、「泣きそうな終盤」っていう変化に今回のツアーのハイライトが詰まっているのかなと思いました。

8人体制への不安故に色んな疲れが溜まってたのが序盤
何かが吹っ切れて乗ってきたのが中盤(福岡あたり?)
泣きそうになるほど乗り越えられた安堵感に包まれたのが終盤

こんなイメージです。今まで以上に疲れたツアーだったんじゃないかと思います。心から真山をねぎらってあげたいですね。


iPhoneからの投稿