さて前回のラストに残したように
↑の説明をば
国内英語教育受けていれば(寝ていなければ)
何となく書かれている事は判るかと思います
ODSSも開催しています
ラフティング、しかも長良川ではホワイトウォーターフェスティバル
ってのもあります
そう競技ラフティング(racerafting)です
その世界大会に行って来ました
応援に、ではなく選手として
日本には世界に誇るチャンプTEIKEIや女子強豪the riverfaceがおります
えっ!?TEIKEIのメンバー・・・ではないです
40歳以上カテゴリー:マスターズカテゴリに
今季集大成の晴舞台です
練習するコースの川には滝落ちがありまして
こんな風になります
そう、毎回泳ぐハメになる事も・・・
国代表がこうなってます
実はJAPANも・・・
画像は割愛します
事前に周辺の学校で各国を応援してくれている
学校に表敬訪問
日本のお土産プレゼントやら質問会
ランチタイムに突入
芝生の校庭で駆けっこに、相撲、HAKAを披露して
もらったりの大賑わいでした
そしてオープニングセレモニー
先住民(※ニュージーランドは元々無人島でして・・・話が長くなりますので割愛します)
マオリ(※よく顔が似ているので現地の人ですか?と言われますが。これも割愛します)
のお迎えの儀式をみて
各国の選手と交流
そのままディナーに突入でしたが
とてつもない食欲に配給しきれず翌日からの本番に向けて
食事の心配をしてしまうくらいでした
そうそう今回お世話になりました
バックパッカ―
『スパロッジ
』にはTEIKEI、リバーフェイスも滞在
チョッとした日本村でございました
11月お誕生日会の一コマ
さて本題です
初日の競技に
緊張するかな?色々な憶測もなんのその
そこらじゅうに
JAPANです
各国の応援
ノンビリ観戦も 踏ん張り処で応援してもらえたらサイコ―です
そんな中
3チームで気合
TEIKEIたくやクンの言葉が響きました
年の巧
緊張も含めて楽しんでしまえ
な
図
マスターズクラス
参加チーム少ないとは言え、上位に入るには、そうそう簡単なモノでない
地元できっちり成績を出なねばならないニュージーランド
地力は計り知れないロシア、パドリング大国チェコ、イギリス
それを超えないと当然成績はそれなりなんです
着々と大会は進む
さてスタート
見上げてるのは峡谷の為、
壁に張り付くように日本の応援団が
居てくれたから
川に近づく階段の至るトコに
所狭しと赤いJAPAN
がホームリバーみたいに・・・
物凄く贅沢な景色でした
下からはこの6人しか見れなかったんですから
下から声が上に届かないですが上からの声はすべて集まってきました
緊張は・・・好いモノは残りました
只、のんびりチーム スタートコールしても動かずスタッフにドヤされてから(笑)
1回こっきりのトライ:スプリント
あのラインが・・・ここのボートアングルは
もう1回は無い、やった事がその時のベストだと思うしかない
さて結果は?
写真撮ってもらえる事になりました
良かった
この人に一先ず報告出来るって安堵が
※笑顔の女性ではないです
な訳で初日は日本3チームは全員メダル獲得でマズマズのスタートでした
さ、2日目は?