- 前ページ
- 次ページ
台風の雨から2日後の晴天
時折下流から竿があおられる風
水位はやや増水気味で笹濁り
暑い日が続く割には水温低めに感じる
開始後上流、下流に入る人あり
瀬を釣る下流の2人に複数ヒットを確認
ハネは確認できず、底ハミは数回確認
瀬肩の岸寄り流れの筋で、オモリの引き釣りで3尾
流芯の黒光りする石周りの背針の泳がせには反応なし
終盤オトリがへばった後のオモリの引き釣りに連続ヒット
帰り際下流の2人と情報交換したところ、朝から同場所で30尾キャッチとのこと(黒のプロボックスの方に大部分を譲っていただいた)
またスモールの影響で淵では釣りづらくなったとのこと
台風、線上降水帯並の雨から3日後の晴天
時折下流から竿があおられる風
水位は並ながら笹濁り
暑い日が続く割には水温低めに感じる
上流、下流に先行者あり
上流の1人にヒットを確認
底ハミ、ハネ複数確認
瀬の始まり付近のチャラ瀬、オモリの引き釣りで1尾
流芯の黒光りする石周りで背針の泳がせに竿に出る当たり数回あり
終盤オトリがへばった後のオモリの引き釣りになんとかヒット

14:00~15:30
水温未測定
曇り
一昨日夜から昨日午前にかけて雨
北西の風弱く
バイブレーション
岸沿いリフトアンドフォールにキャットフィッシュのチェイス
スピナーベイト
中央表層スローロールにバスのブレードバイト
コイを多数確認
ボラ、小型ベイトをちらほら確認

14:30~17:00
天候前日小雨からの晴天
時折下流から竿があおられる風
やや水が多い日が続いた後の平水
濁りなし
囮やの水より若干ぬるい水温
下流にコロガシ1人
流芯付近でスモールのボイルを1回確認
瀬の始まり付近のチャラ瀬、右岸よりのモヤモヤ
背針の泳がせ、引き釣りを織り交ぜ
込み5尾、ばらし1尾

平らな水面の流芯では反応なし
おとりは比較的元気なまま
1、2尾目は泳がせ、3尾目は引き釣りにヒット
右岸よりのモヤモヤで竿に出る当たり数回あり
同週に実施されたアユ釣り教室ではさらに水位が下がり、コロガシの方より下流の岩盤入り口に入った方が最大25cm、20尾を掛けたとのこと(備忘録)

10/7(初日)
晴れ時々曇り、10:30頃から強い北西の風

山ノ下のレンタルボート屋さんから15F15馬力で出発
堅田から雄琴までチャンネルラインを風にのってドラッキング

8:30頃に堅田のチャンネルライン、ウィードエッジにてビックスプーンでニゴイをキャッチ
いろいろ試すも当たりなくパッとせず
Eさんの食わせの攻めには、小型ながら堅田ウィードで反応あり
岸よりはウィードジャングル、他船もチャンネルラインでライトリグにポツポツ
10/8(2日目)
曇り後雨、13:30から雨と南東の風

大浦のレンタルボート屋さんから17F90馬力で出発
木津、竹生島、片山、つづらおの順に移動でガソリン23リットル


9:40頃に木津沖にてビックスプーンでチビ、魚礁回りにてビックスプーンでニゴイをキャッチ
12:30頃に竹生島にてポッパーに破裂音を伴うバイト
Eさんの食わせの攻めには、小型ながら木津で反応あり
他船が木津の沖にてライトリグで50アップキャッチ、魚礁回りにてライトリグでライン切れを確認
木津にアユらしきベイト多数確認
*Eさん、お付き合いありがとうございました。
次回もお付き合いしていただけるとうれしいです。

14:30~17:00
天候時雨ぎみ
時折下流から竿があおられる風
渇水続きの後、台風による増水から一週間経過
濁りなし
スパッツで生暖かい水温
下流にコロガシ1人
流芯付近でスモールのボイルを1回確認
瀬の始まり付近、対岸のモヤモヤ
重りなし引き釣りから始め、2尾目のおとりがへたった後は直前に重りを打った引き釣り
込み4尾、ばらし2尾

平らな水面の流芯では反応なし
おとりがすぐにへたる
ヒットした2、3尾目は重り打ちのへたった養殖おとり
すべて対岸のモヤモヤのラインを通したときにヒット
鹿島方面。
オキアミ餌の延べ竿浮き釣り。

イサキの子供とクサフグの子供多数。
終始餌取りに悩まされるもイサキの子供に遊んでもらう。
ハリス前にガンダマをうつ仕掛で攻めたもののアタリは出にくく、
延べ竿フカセスタイルに可能性を感じた。
当日のデータ等
12:00~16:00
北東の風強く。
周囲には釣り人多数。
餌には餌取りが終始集まり、アジの姿確認できず。
インペラ交換備忘録

①本体側とギヤ側のシフトを繋ぐブロックのボルト(10mm)を緩め、本体側に向かってスライドさせる。固定ブロックが完全に外れないよう緩めすぎに注意。



③ポンプケーシングを固定するナット4個(10mm)、シフト側ボルト(10mm)を緩める。




④ポンプケーシング、インペラ、インペラ固定ピン、ガスケットを外す。ケーシング、ガスケットはやや固着しているので、マイナスドライバーでこじらないよう隙間を作るように外す。ガスケットの裏表に注意する。

⑤ポンプケーシングの内側にインペラ保護用にグリスを塗り、ガスケット、インペラ固定ピン、インペラ、ポンプケーシングの順に戻す。ポンプケーシングに塗るグリスでポンプケーシング呼び水口を塞がないよう注意する。ガスケットの裏表に注意する。インペラ固定ピンがインペラのへこみに合うよう注意する。



⑨ポンプケーシングに水がたまるまで時間をおいてから始動させ、パイロットウォーターが出ることを確認して終了。

①本体側とギヤ側のシフトを繋ぐブロックのボルト(10mm)を緩め、本体側に向かってスライドさせる。固定ブロックが完全に外れないよう緩めすぎに注意。

②ギアケースを押さえているボルト(12mm・前:短い、後ろ:長い)を緩める。


③ポンプケーシングを固定するナット4個(10mm)、シフト側ボルト(10mm)を緩める。




④ポンプケーシング、インペラ、インペラ固定ピン、ガスケットを外す。ケーシング、ガスケットはやや固着しているので、マイナスドライバーでこじらないよう隙間を作るように外す。ガスケットの裏表に注意する。

⑤ポンプケーシングの内側にインペラ保護用にグリスを塗り、ガスケット、インペラ固定ピン、インペラ、ポンプケーシングの順に戻す。ポンプケーシングに塗るグリスでポンプケーシング呼び水口を塞がないよう注意する。ガスケットの裏表に注意する。インペラ固定ピンがインペラのへこみに合うよう注意する。
⑥ポンプケーシングを固定するナット4個(10mm)、シフト側ボルト(10mm)に薄くグリスを塗り締める。


⑦ドライブシャフトの頭にグリスを塗り、ドライブシャフト、冷却水パイプの順にはめながらギヤケースを戻す。
⑧ギア側シフトと本体側シフトを繋ぐブロックをギヤ側にスライドさせ、ボルト(10mm)を締める。本体側シフトに固定する印をもとに位置決めする。

⑨ポンプケーシングに水がたまるまで時間をおいてから始動させ、パイロットウォーターが出ることを確認して終了。
パイロットウォーターがでない場合、ポンプケーシングの呼び水口がグリスで詰まっているか、ポンプケーシング内に水が溜まっていないので注意。








