確定申告
確定申告 面倒です
今年は父の医療費控除のため
二人分です
ところが 力強い友達がいて
声をかけたら うちに来てくれて
あっという間に下書きを済ませてくれました
普通の女の子なのに 何でこんなこと詳しいの~
わたしは ああいった事務系の書類は
苦手この上ないので 本当に助かりました
が しかし
思ったより還付金少ないですねぇ~
ただでさえ公費負担の32条が変わってしまって
医療の負担が上がるというのに。。。
税金の使い道 もっと考えてほしいですね
でも今日は
ひとついいことがあったので
とっても幸せです♪
今年は父の医療費控除のため
二人分です
ところが 力強い友達がいて
声をかけたら うちに来てくれて
あっという間に下書きを済ませてくれました
普通の女の子なのに 何でこんなこと詳しいの~
わたしは ああいった事務系の書類は
苦手この上ないので 本当に助かりました
が しかし
思ったより還付金少ないですねぇ~
ただでさえ公費負担の32条が変わってしまって
医療の負担が上がるというのに。。。
税金の使い道 もっと考えてほしいですね
でも今日は
ひとついいことがあったので
とっても幸せです♪
しあわせのランプ
幸せになるために 生まれてきたんだから
すきな人と 一緒にいなさい
大切なことなんか わかってくるんだから
すきなことを やってゆきなさい
それでも どうしても やりきれなくなった 時は
この空を見上げて 優しかったころのことを思って
懐かしくなったら 幸せだっていって 笑っていなさい
もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ
友達がいるように 家族や仲間がいるよに
僕には君がいなけりゃ ダメさ
この星を見つめて 巡り合ったころのことを 思って
会いたくてたまんなかったら
淋しいよっていって 戻ってきなさい
幸せになるために 生まれてきたんだから
すきな人と一緒にいなさい
これも玉置浩二さんのソロアルバムから
玉置さんといえば安全地帯
「ワインレッドの心」を思い出す人が多いはず・・・
あのころといまの玉置さんは だいぶ違います
あれはあれで好きなのですが いまの玉置さんが好きです
『情熱大陸』でカムアウトしてましたが
玉置さんも メンタル系の病気で入院していたそうです
それを克服したから こんな優しい歌詞がかけるんだと思います
悲しいときやつらいとき 慰めがほしいとき
玉置さんの歌をよく聴きます
いわば心の癒し用
元気がほしいときは
槇原敬之 心の活性用です
また紹介しますね
すきな人と 一緒にいなさい
大切なことなんか わかってくるんだから
すきなことを やってゆきなさい
それでも どうしても やりきれなくなった 時は
この空を見上げて 優しかったころのことを思って
懐かしくなったら 幸せだっていって 笑っていなさい
もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ
友達がいるように 家族や仲間がいるよに
僕には君がいなけりゃ ダメさ
この星を見つめて 巡り合ったころのことを 思って
会いたくてたまんなかったら
淋しいよっていって 戻ってきなさい
幸せになるために 生まれてきたんだから
すきな人と一緒にいなさい
これも玉置浩二さんのソロアルバムから
玉置さんといえば安全地帯
「ワインレッドの心」を思い出す人が多いはず・・・
あのころといまの玉置さんは だいぶ違います
あれはあれで好きなのですが いまの玉置さんが好きです
『情熱大陸』でカムアウトしてましたが
玉置さんも メンタル系の病気で入院していたそうです
それを克服したから こんな優しい歌詞がかけるんだと思います
悲しいときやつらいとき 慰めがほしいとき
玉置さんの歌をよく聴きます
いわば心の癒し用
元気がほしいときは
槇原敬之 心の活性用です
また紹介しますね
体内時計
狂いまくってます 体内時計
じつは二日で三時間しか眠ってないの
異常でしょう?
明るくなったらおきて 暗くなったら眠る
それが理想
それができない
なんでだぁ~!
それが病気なんだな。。。
うまく付き合っていかなくては
朝起きて 強い太陽の光に当たることが
体内時計をリセットするんですって
いまTVで言ってました
今日はもう眠って
あしたの朝日を浴びましょう
からだはくたくただから
もう眠れるはず
そうそう ラベンダーの精油 焚かなくては
おやすみなさい
じつは二日で三時間しか眠ってないの
異常でしょう?
明るくなったらおきて 暗くなったら眠る
それが理想
それができない
なんでだぁ~!
それが病気なんだな。。。
うまく付き合っていかなくては
朝起きて 強い太陽の光に当たることが
体内時計をリセットするんですって
いまTVで言ってました
今日はもう眠って
あしたの朝日を浴びましょう
からだはくたくただから
もう眠れるはず
そうそう ラベンダーの精油 焚かなくては
おやすみなさい
もらい水?

お昼間 晴れ間を見てカシャリ
おとーさんの心が これくらい晴れてますように
父の老健に 週一の面会日
もうじき一年になる でもなれない
緊張する。。。
ところが 今日はまぁまぁだった
帰りたい っていわないし お金の話にもならないし
ただ おとーさんの時間は かなり遡っていた
子供のころ自分が暮らした家が 自分の家だと思っている
「うちはもらい水だから大変だよね ほら瓶にみずをくんでさ・・・」
は?
これだけしっかりした施設にいて その今と その記憶とのギャップ
父の中では矛盾せずに存在するらしい
「うん そうだったね」
笑いながらわたしも合わせた
確定申告の話をしたら
「解らないことがあれば役場にいくといい たばこやさんの角をまがって・・・」
と始まった
よく出てくる「はるみち村」 わたしはそれがどこにあるのか知らない
父の生い立ちは複雑で 子供のころから訊いたこともなかったし
認知症になってしまった今となっては
父の記憶が『真実』なのだ
家の裏に畑があって 神社もある
私はそこに住んでいる
それでいい
このまま おとーさんが平安でありますように
MR.LONELY
こんな僕でも やれることがある
頑張って ダメで 悩んで 汗流して できなくて
ばかなやつだ って笑われたって 涙 こらえて
何にもないけど いつでも 野に咲く花のように
君が優しかったから 僕は元気でいるから
どんなときでも どんなことにでも
人の気持ちになって この心が痛むんなら
無駄なことだ って言われたって かまわないから
何にもないけど 仲良く 野に咲く花のように
君と暮らしていたころを思って 元気でいるから
報われないことが多いだろうけど 願いをこめて
何にもないけど 僕らは 野に咲く花のように
風に吹かれていたって いつでも どんなときでも
何にもないけど 君のために 野に咲く花のように
遠く離れていたって 笑って 元気でいるから
昨日 10年前に部屋をシェアリングしてた友達からメールがあった
「店に入ってたらこの曲がかかってて ミルクのこと思い出したよ」
うれしかった
玉置浩二さんのソロアルバムの中の一曲だ
わたしにとっての 「君」 それは友達というより 相方のなっち
小学生のころからの相棒で 11年前に結婚して わたしから離れていった
結婚前に一年間二人で暮らしていた
その一年は 今まで生きてきた中でわたしが一番 幸せだった一年間
いまはほとんど音信不通
「君と暮らしていたころを思って 僕は 元気でいるから」。。。
頑張って ダメで 悩んで 汗流して できなくて
ばかなやつだ って笑われたって 涙 こらえて
何にもないけど いつでも 野に咲く花のように
君が優しかったから 僕は元気でいるから
どんなときでも どんなことにでも
人の気持ちになって この心が痛むんなら
無駄なことだ って言われたって かまわないから
何にもないけど 仲良く 野に咲く花のように
君と暮らしていたころを思って 元気でいるから
報われないことが多いだろうけど 願いをこめて
何にもないけど 僕らは 野に咲く花のように
風に吹かれていたって いつでも どんなときでも
何にもないけど 君のために 野に咲く花のように
遠く離れていたって 笑って 元気でいるから
昨日 10年前に部屋をシェアリングしてた友達からメールがあった
「店に入ってたらこの曲がかかってて ミルクのこと思い出したよ」
うれしかった
玉置浩二さんのソロアルバムの中の一曲だ
わたしにとっての 「君」 それは友達というより 相方のなっち
小学生のころからの相棒で 11年前に結婚して わたしから離れていった
結婚前に一年間二人で暮らしていた
その一年は 今まで生きてきた中でわたしが一番 幸せだった一年間
いまはほとんど音信不通
「君と暮らしていたころを思って 僕は 元気でいるから」。。。
混んでたぁ
今日は通院日でした~
三時の予約で 二時四十五分に受付
待つこと二時間半
診察が終わって会計 薬待ち
終わって六時。。。
いつもはここまで混まないんですけどねぇ
何ででしょう
春が近いから 具合の悪い人が多かったんでしょうか
寝つきの悪さが ストレスになってます
今日はお話ができませんでした
だるくてだるくて。。。
待ち患者が多かったってのもあるんですが
お話しするのが面倒だったんです~
もっと真剣に治療に取り組まないといけませんね
三時の予約で 二時四十五分に受付
待つこと二時間半
診察が終わって会計 薬待ち
終わって六時。。。
いつもはここまで混まないんですけどねぇ
何ででしょう
春が近いから 具合の悪い人が多かったんでしょうか
寝つきの悪さが ストレスになってます
今日はお話ができませんでした
だるくてだるくて。。。
待ち患者が多かったってのもあるんですが
お話しするのが面倒だったんです~
もっと真剣に治療に取り組まないといけませんね
春の陽気
今日は暖かくて すごしやすかったです~とうとう春めいてきました ☆ 陽気にふさわしく
春を見つけたので つたないながらお届けします♪
水仙の花です~
棟の園芸好きの人がお世話している花壇に咲きました
春は近づいてますね~
季節の変わり目となればラストバーゲンです
友達に誘われて これもリハビリと思い いってきました
買い物をするつもりはなかったのですけど。。。
友達とその友達との三人 微妙に空気が揺れます
緊張しました~
なぜかわたしがあれこれと試着させられ
着せ替え人形状態
友達はわたしの服選びにモードが入ってしまいました
あれが似合うこれが似合うと 普通の女の子は楽しいんですね~
わたしはどうしよう状態
アロマオイルを買ったおかげで今月は余裕はない
でも買わないわけにいかない状況に。。。
腹を決めて 淡いサーモンピンクのアンサンブルに決定
わたしが通販で買い物したらまず選ばない色だ
好きな服と似合う服はちがうもの
新境地ということで 人に選んでもらうというのもいいかもしれない
さてお会計。。。と思ったら 友達の友達がカードでお支払い
えッ ちょっと待って
「いいのいいの○○ちゃんと半分こでミルクちゃんにプレゼント」
え~いいのぉ?
何度か遠慮したけど「受け取って~」 と
ありがたく頂戴することにしました♪
それにしても安いやつ選んでおいてよかった ホッ
友達の友達もやっぱり気を使っていたのだぁ
これもひとつの輪 友達の友達は ともだち
仲良くなろう
マックに入ってシェークを飲みながら メルアドを交換して
またご飯でも食べに行こうねと約束して別れた
人見知りの自分に さよなら です。。。
アバター
おはようございま~す
今朝は冷え込みましたね
こんなときは湯たんぽがあるとほっとしますねぇ
去年まで猫がわたしの湯たんぽでした
今はペット禁止のマンションに住んでいるため
ゆたんぽはありません
アバターの横にいるのは愛するリバーです
アバターではアビシニアンですが本物はただにキジトラです
アビシニアンって高いんですよ
でも この ペットを売り買いするってシステム
どうにも好きになれません
命に値段をつけるというのが納得いかないんですね
十万二十万と値がつけられる命もあれば
捨てられて処分されてしまう命もある
人間のエゴです
失業中のわたしに
友人はペットショップでの仕事を見つけてきてくれましたが
面接に行きませんでした
動物の世話をするのは好きだし 癒されると思うけど
動物愛護センターで 助けてあげられなかった命を思い出します
「愛護」なんてつくセンターだけど
引き取り手のない動物を処理するところでもあることをわたしは知っている
本当ならどの動物も 好きなところで暮らせる
そんな世の中であるべきなんでしょう
野良かもしれないし 好きな人間のそばかもしれないし
犬も猫も人間も シアワセな世の中になりますように。。。
今朝は冷え込みましたね
こんなときは湯たんぽがあるとほっとしますねぇ
去年まで猫がわたしの湯たんぽでした
今はペット禁止のマンションに住んでいるため
ゆたんぽはありません
アバターの横にいるのは愛するリバーです
アバターではアビシニアンですが本物はただにキジトラです
アビシニアンって高いんですよ
でも この ペットを売り買いするってシステム
どうにも好きになれません
命に値段をつけるというのが納得いかないんですね
十万二十万と値がつけられる命もあれば
捨てられて処分されてしまう命もある
人間のエゴです
失業中のわたしに
友人はペットショップでの仕事を見つけてきてくれましたが
面接に行きませんでした
動物の世話をするのは好きだし 癒されると思うけど
動物愛護センターで 助けてあげられなかった命を思い出します
「愛護」なんてつくセンターだけど
引き取り手のない動物を処理するところでもあることをわたしは知っている
本当ならどの動物も 好きなところで暮らせる
そんな世の中であるべきなんでしょう
野良かもしれないし 好きな人間のそばかもしれないし
犬も猫も人間も シアワセな世の中になりますように。。。
RIVER 2
わたしの愛するリバーは自由奔放な猫だった
多頭飼いの味を占めてもらってきた あっくん まりり
先住猫の しーちゃん
それぞれを抑えてボス猫になった
元気いっぱいでワガママなキジトラの猫
夜寝るときは いつもわたしのおなかの横
邪魔くさかったけど 愛おしかった
猫は死ぬとき主人のそばから消えるという
リバーもそうしたかったのかもしれない
あの日 リバーは変だった
夕ご飯に呼んだけど 机の奥に隠れたきり出てこない
無理に引き出しても また戻ってしまう
用事のあった私はそのまま出かけてしまった
帰ってきたのは9時半
いつもお出迎えしてくれる猫たちの中にリバーがいない
探してみるとやっぱり机の奥にいた
引っ張り出してみると様子が変
呼吸が荒く 舌を出している よたよたと 歩けない
まずい!
これはまずい
予定はキャンセルして病院に連れて行くべきだった
朝一で病院に連れて行くから頑張って
わたしは祈った
その晩はリバーを抱きしめてベッドに入った
朝方 目を覚ますと リバーはもう動かなかった
まだ温かかった
死後硬直が始まっていたのに わたしが抱いていたから
温かかった
泣いた 泣いて泣いて泣いた
でも不思議に後悔はなかった
確かに早く 病院につれていってあげれば とは思ったが
言葉の通じない動物が相手
わたしも不完全な人間 仕方のないこともある
どの子にもそうだが どうせ死ぬのなら
病院の冷たいケージの中ではなく
わたしの腕の中で逝かせてあげたかった
それができたから 後悔せずにすんだのだと思う
しばらくして 動物愛護センターに行った
捨てられた動物が 飼い主を待ってるところだ
一匹の子猫と目が合った
うち くる? ときいてみた
その子は弱弱しくにゃぁ と鳴いた
新しい家族が増えた
愛情は増えるもの
十ある愛情を四頭で分けるのでなく
しーちゃんに10 あっくんに10 まりりに10
新人猫ラピに10
リバーには先に逝かれてしまったので11。。。
忘れてはいない 忘れられるわけもない
5月5日のあの出会いを幸せに思う
出会いをくれて 神さま ありがとう
多頭飼いの味を占めてもらってきた あっくん まりり
先住猫の しーちゃん
それぞれを抑えてボス猫になった
元気いっぱいでワガママなキジトラの猫
夜寝るときは いつもわたしのおなかの横
邪魔くさかったけど 愛おしかった
猫は死ぬとき主人のそばから消えるという
リバーもそうしたかったのかもしれない
あの日 リバーは変だった
夕ご飯に呼んだけど 机の奥に隠れたきり出てこない
無理に引き出しても また戻ってしまう
用事のあった私はそのまま出かけてしまった
帰ってきたのは9時半
いつもお出迎えしてくれる猫たちの中にリバーがいない
探してみるとやっぱり机の奥にいた
引っ張り出してみると様子が変
呼吸が荒く 舌を出している よたよたと 歩けない
まずい!
これはまずい
予定はキャンセルして病院に連れて行くべきだった
朝一で病院に連れて行くから頑張って
わたしは祈った
その晩はリバーを抱きしめてベッドに入った
朝方 目を覚ますと リバーはもう動かなかった
まだ温かかった
死後硬直が始まっていたのに わたしが抱いていたから
温かかった
泣いた 泣いて泣いて泣いた
でも不思議に後悔はなかった
確かに早く 病院につれていってあげれば とは思ったが
言葉の通じない動物が相手
わたしも不完全な人間 仕方のないこともある
どの子にもそうだが どうせ死ぬのなら
病院の冷たいケージの中ではなく
わたしの腕の中で逝かせてあげたかった
それができたから 後悔せずにすんだのだと思う
しばらくして 動物愛護センターに行った
捨てられた動物が 飼い主を待ってるところだ
一匹の子猫と目が合った
うち くる? ときいてみた
その子は弱弱しくにゃぁ と鳴いた
新しい家族が増えた
愛情は増えるもの
十ある愛情を四頭で分けるのでなく
しーちゃんに10 あっくんに10 まりりに10
新人猫ラピに10
リバーには先に逝かれてしまったので11。。。
忘れてはいない 忘れられるわけもない
5月5日のあの出会いを幸せに思う
出会いをくれて 神さま ありがとう

