びっくりの価格です。 リノベーションに最適。
是非ともSboXを置いて見たい物件です。
興味のある方は、
リヴァル株式会社 【川原Email】 kawahara@sco.bbiq.jp へご連絡下さい。
[ リヴァル・福岡 ] リフォーム & リノベーション
びっくりの価格です。 リノベーションに最適。
是非ともSboXを置いて見たい物件です。
興味のある方は、
リヴァル株式会社 【川原Email】 kawahara@sco.bbiq.jp へご連絡下さい。
イギリスから豊かな暮らしと生き方を考える井形慶子さんが編集する雑誌『ミスター・パートナー』の住まいと暮らしのページにリヴァルのSboXが紹介されました。井形慶子さんより「今までなかった、非常に機能的なスペースの使い方ですね。空気のながれもいいし、家事もしやすく、過ごしやすさ抜群です。」とのコメントも頂きました。
コピーライターの帰山いづみ様が、SboXの特徴をわかりやすく文章で表現して下さいました。平面図は福祉・介護の用途のSboXが採用されました。住宅用のSboXの平面はリヴァルのホームページをご覧下さい。
【 リヴァルは、
新しいマンション・リフォームの形として、『ユニバーサル・スペース』の住空間を提案します 】
エス・ボックス(SboX)は、その空間の核となる設備一体型の多機能家具です。
ここは、リヴァルが提案するSboXを使った マンション・リフォームのモデルルームです。
昭和55年(1980)に建てられた床面積64㎡のマンションの一室で、もともとは6畳の和室が3部屋の2LDKマンションでした。

今回のリフォームにあたり、内部の間仕切り壁や押入れ、お風呂やトイレををすべて取り払い、空っぽの状態(オールスケルトン)にしました。
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そして、その大きな空っぽの部屋の中に、1つだけ家具を置きました。 エスボックス(SboX)です。
真ん中よりも少しだけ片側へ寄せて置きました。
そうすると、
大きな部屋 と 小さな部屋 と それをつなぐ部屋、
明るい部屋 と 暗い部屋 と その中間の部屋、
長い部屋 と 四角い部屋 と L型の部屋、
表 と 裏 と その境界・・・ が姿を現しました。
そして、そのさまざまな表情豊かな「部屋」と「つながり」は、おのずと機能を持ち始めました。
ここはキッチン、ここはリビング、ここは寝室・・・という具合です。これがユニバーサルスペースです。
ユニバーサルスペースとは、あらゆる機能を許容する自在な空間、万能な空間 という意味です。
あなたならどこで食事をし、どこでくつろぎ、どこで眠りますか?
10年前のあなたなら、ここでどんな風に暮らしたでしょう。
10年後のあなたなら、ここでどんな暮らしをしているでしょう。
ぐるぐる回って想像してみてください。
SboXは、ライフスタイルや家族の構成が変わっても、家具の配置を換え、しつらいを工夫しながら変化を楽しむ・・・そんな流動的なライフスタイルへの提案です。
リヴァルのエスボックス(SboX)は、新時代の住空間を提供する生活装置です。
詳しくは、
リヴァル株式会社
まで
【 エス・ボックスの背景 】
新時代の住宅には、地球に優しい建設手段と長期利用できる作りが求められています。
ところが、CO2削減問題や省エネ家電の普及を足がかりに、環境問題への意識の高まり、長期優良住宅への期待がある一方で、景気の悪化等々でハイスペックな新築住宅は必ずしもマッチした選択肢ではありません。
また一方では、昭和5~60年代に建った典型的間取りのマンションは、現代の生活のニーズに合わなくなり、古さとともに不自由、不便さや無駄が残りました。空き室も目立ちます。中古マンションとして大量の不動産ストックになっています。
そんな中、新築を買うよりも中古マンションを買って、自分らしくリフォームをして暮らす方法を選択する人が多くなってきました。 新しい流れが起きています。
リヴァルのSboXは、この2つの問題を解決し新しいニーズに答える窓口です。
住宅を今後長期にわたって利用し続けるには、
建物の耐久性 断熱性能等の省エネルギー性
内装・設備の維持管理の容易性 変化に対応できる空間の柔軟性 が必要です。
SboXのリフォームは、一度マンションをオールスケルトンの状態にすることから始めます。そのため、古くなった配管類を一新することができます。傷んだ部分の補修ができます。
断熱材を高性能のものに交換して、断熱性能を上げることができます。 床に段差のないバリアフリーにできます。 柱も壁もないため、より少ない建材で建築できます。 ユニバーサルスペースが作れます。 間取りに左右されない自由な暮らしができます。 そのまま次の世代に引き継げます。
SboXのリフォームは新時代の住空間を演出します。