Why? (Color シングル) 前編
曲紹介のコーナーです。
今日紹介するシングルCDは
Colorの3枚目(DOUBLE OR NOTHING を8cmとマキシを分けた場合)のシングルとなる
「Why?」
です。
Colorなのにモノクロの写真って一体・・・・
表情もクール・・・、
ま、Colorの文字だけが黄色いあたり
十分かっこいいジャケットです
1. Why?(FUNKY VERSION)
2. Why?(DISCO VERSION)
3. 言わないでね(R&B VERSION)
4. 言わないでね(HOUSE VERSION)
5. Why?(FUNKY VERSION INSTRUMENTAL)
6. 言わないでね(R&B VERSION INSTRUMENTAL)
2曲×2バージョンと、今回も聞き応えたっぷり
いろんなバージョンのアレンジが楽しめます。
でも
Double or Nothing 4バージョン
Why? 2バージョン
One and Only 1バージョン
とだんだんとバージョンが減らされていったのは
ちと悲しいがぎり。
でも、
FUNKY
DISCO
R&B
HOUSE
を区別できる日本人ってどれだけいるんだろう?
ここにさらに
テクノやユーロビートが入っていったら・・・
まあ、今の音楽は色んなものが
クロスオーバーされてるので、
区別しづらくなってますけど
なんて知ったかぶりはこの位にして
Why? ですが
はい、ファンキーです(笑
これをまた高校生がやってるんだから(10年以上前に)
(追記:麻由美さんは中3でした)
Discoバージョン、はい、ディスコです(笑
でもライブ映像見ると、
彼女たちがまじめでいい子たちなのが
伝わってくるので、ファンキーさとの
ギャップがもっと広く伝わってれば
よかったのに・・・
ライブDVDをちゃんと出せてればなあ
ていうか、今からでもいいから
ライブDVDだしてくれないかなあ
なんだったら自分編集するんだけど(爆
ちょっと視点変えて
音楽的な話をしてみると、
当時これらのFUNKYな音楽は
一般リスナーにはそれなりに新しい世界であり、
また日本人発が少ないため、
好きな人が限られていたと思います
変わって、妹3人組のテクノは
日本発のYMOという先達者がいた
なんで、自分(30代)やその上の世代にも
そのかっこよさが分かった
こんな差もあったのかなと
想像します
ま、そんな想像はさておき、
この曲、なんと
アニメ『金田一少年の事件簿』のオープニング・テーマに
使われていたと(う~ん、気付かなかった)
Why?
なぜ?っていうのは推理という言葉にはあってると
思うけど、曲調はアニメと雰囲気違うかな?
人気アニメだったから
もっと売れてもおかしくなかったのに・・・
せつない系のアニメのエンディングテーマに
「イタイトキメキ」を
シングルカットして設定していたら、
爆発的に売れたような気がする・・・
いい曲も、合ってないタイアップはもったいないだけと
いうことでしょうか
でもまあ、バブルあたりから
テレビのタイアップがないと売れない
さみしい状況だからな・・・
でも、NAO☆さんは
Addyというバンドで
その矛盾だらけの業界に
挑んでいる気がしちゃう・・・
自分が好きだったOFF COURSEのように
(テレビにはとにかく出なかった。
ライブを最重要にしてた)
うわ、
なんか横道のそれて
長くなりました。
それでは、最後に
PVを
日本にはちょっとやりすぎな世界観かな(汗
でも実は
一番この"のり"を今も引き継いでいるのが
丹羽麻由美さんですね
1/6に行われたイベントの模様です
1:50あたりから登場する3人の右が麻由美さんです!
かっこいいな、やっぱ
後編では、カップリング曲などをご紹介。
このカップリングがまた歌詞がおもしろい
では、また
今日紹介するシングルCDは
Colorの3枚目(DOUBLE OR NOTHING を8cmとマキシを分けた場合)のシングルとなる
「Why?」
です。
Colorなのにモノクロの写真って一体・・・・
表情もクール・・・、
ま、Colorの文字だけが黄色いあたり
十分かっこいいジャケットです
1. Why?(FUNKY VERSION)
2. Why?(DISCO VERSION)
3. 言わないでね(R&B VERSION)
4. 言わないでね(HOUSE VERSION)
5. Why?(FUNKY VERSION INSTRUMENTAL)
6. 言わないでね(R&B VERSION INSTRUMENTAL)
2曲×2バージョンと、今回も聞き応えたっぷり
いろんなバージョンのアレンジが楽しめます。
でも
Double or Nothing 4バージョン
Why? 2バージョン
One and Only 1バージョン
とだんだんとバージョンが減らされていったのは
ちと悲しいがぎり。
でも、
FUNKY
DISCO
R&B
HOUSE
を区別できる日本人ってどれだけいるんだろう?
ここにさらに
テクノやユーロビートが入っていったら・・・
まあ、今の音楽は色んなものが
クロスオーバーされてるので、
区別しづらくなってますけど
なんて知ったかぶりはこの位にして
Why? ですが
はい、ファンキーです(笑
これをまた高校生がやってるんだから(10年以上前に)
(追記:麻由美さんは中3でした)
Discoバージョン、はい、ディスコです(笑
でもライブ映像見ると、
彼女たちがまじめでいい子たちなのが
伝わってくるので、ファンキーさとの
ギャップがもっと広く伝わってれば
よかったのに・・・
ライブDVDをちゃんと出せてればなあ
ていうか、今からでもいいから
ライブDVDだしてくれないかなあ
なんだったら自分編集するんだけど(爆
ちょっと視点変えて
音楽的な話をしてみると、
当時これらのFUNKYな音楽は
一般リスナーにはそれなりに新しい世界であり、
また日本人発が少ないため、
好きな人が限られていたと思います
変わって、妹3人組のテクノは
日本発のYMOという先達者がいた
なんで、自分(30代)やその上の世代にも
そのかっこよさが分かった
こんな差もあったのかなと
想像します
ま、そんな想像はさておき、
この曲、なんと
アニメ『金田一少年の事件簿』のオープニング・テーマに
使われていたと(う~ん、気付かなかった)
Why?
なぜ?っていうのは推理という言葉にはあってると
思うけど、曲調はアニメと雰囲気違うかな?
人気アニメだったから
もっと売れてもおかしくなかったのに・・・
せつない系のアニメのエンディングテーマに
「イタイトキメキ」を
シングルカットして設定していたら、
爆発的に売れたような気がする・・・
いい曲も、合ってないタイアップはもったいないだけと
いうことでしょうか
でもまあ、バブルあたりから
テレビのタイアップがないと売れない
さみしい状況だからな・・・
でも、NAO☆さんは
Addyというバンドで
その矛盾だらけの業界に
挑んでいる気がしちゃう・・・
自分が好きだったOFF COURSEのように
(テレビにはとにかく出なかった。
ライブを最重要にしてた)
うわ、
なんか横道のそれて
長くなりました。
それでは、最後に
PVを
日本にはちょっとやりすぎな世界観かな(汗
でも実は
一番この"のり"を今も引き継いでいるのが
丹羽麻由美さんですね
1/6に行われたイベントの模様です
1:50あたりから登場する3人の右が麻由美さんです!
かっこいいな、やっぱ
後編では、カップリング曲などをご紹介。
このカップリングがまた歌詞がおもしろい
では、また
