「ちがうわよ・・・」
「どんな男性?」
「近くの男子校の理事長。。」
「あの東大進学率上位5校に入る・・・某男子校かよ・・・」
「そう・・・」
「そいで、もう長くない爺さんか?」
「違うわ・・・・私の最初の男・・・・」
「ほぅ。。。。ミキ姉ちゃんの処女を貫いたちんちんか・・・・」
「そう・・・忘れらない・・・・今でも覚えている・・あの感動と痛みは忘れられないわ・・・・」
「俺とどっちがいい??」
「どっちとも・・・彼とはお互いに幼かったから・・・・彼も経験が無かったし思い出よね・・・」
ミキの顔が赤くなり・・・少女のような表情をしていた。
マサは、ちょっと嫉妬した、、、

