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「GIDとPD」

性同一性障害とパニック障害を持つ作者が自分の実体験を「香流(かおる)」という主人公を通して小説のような形で綴ったものです。

今までずっと隠してきたことなのに何で急に書こうと思ったのか自分でも不思議です。
ただ、性別という自我の上で重要な部分を隠しながら生きるのは想像以上に辛く、ちょっと疲れたのだと思います(^_^;

そして自分の記録のためにも形にしておこうと思ったのです。
気持ちや事実を忘れないために。


更新は不定期。
どんな形になるか分かりません。
でもマイペースにちょっとづつでも書いていこうと思います。

よろしくお願いします。