やっている事の説明をどう言葉にするか歴史文学論的に心理学的にアプローチをしている書籍を拝読する事ができた。魔術のロジックは沢山あって書くのは心霊で器を持ってかれるのであんまり書かないけど歴史から見るものからのシャーマニズムを可視化しイタコの神降ろしと仏降ろしをほぼ我流でいいのかわかんないまま別の体型から勉強していて本来のイタコの形態と今の形態を相手に伝わるように説明をできるようにコツコツ詰めていきたいと思う