3年前、交通事故で、むちうちに、それでも、人が足りないからと、会社から言われ、介護の仕事してました。ある日、突然の目眩、半年たっても、調子が悪く、福山医療センターで、脳脊髄液減少症と診断された。2度目のブラッドパッチの後、去年。腕が上がらなくなって、そのうち、手が開かなくなった。ある病院に行ったら、尺骨神経麻痺と言われた。姫路の赤十字病院での熱凝固治療しても、治らない。いつまでも、肩から下腕、手が死ぬほど痛い。そのうち、足も支えなしでは立てれなくなった。赤十字病院の先生は、手の麻痺は、もう、二度と治らないと言った、絶望感でいっぱい。左手が使えない生活は不便。車の運転も、右手だけだから、とっさの時、怖い。それでなくても、聴覚障害で、補聴器なしでは聞こえないのに、また、障害が増えた。痛みと、不便さで、死にたくなる。こんな人生いらないと思う。