It is awfully smallish and is the jewelry.
To but a lake
It throws and is the jewelry.
So much
It is the valueless stone which shines.
After all
The polished free gravel
But the stone
I am not disagreeable.
I am just merely disagreeable.
やけに小ぶりでそのjewelry
でも湖に
投げてしまって
その宝石
そんなにね
価値はなくって輝く石
結局は
磨いただけのただの石ころ
でもその石
嫌いじゃない
ただ苦手なだけ
創作loveの(あーんど文芸☆)卯茶妓のもう1つのブログに明日載せちゃったり。
でもURLははらねえんだよ!w
思い付きなだけこの文章
↑上の詩の口調っぽくしてみたwww
ちょっとね、rhythm乗ってますね☆←
すきだよこういう文w
上は英訳してみた文です。
「宝石」の表現、だんだん価値表現がさがっていってるのに気づいたでしょうかw?
ジュエリー→宝石→輝く石→ピカピカに磨いただけのただの石ころ(ちょっと原石)
どう?