こんにちは( ・ω・)
9月に入ったのでコノフィツムの殻をむいています。
前までは自然に剥けるのを待ってました。古い葉が残ったものもそのままでしたが、名人からなるべく取った方がいいとアドバイスをいただきそこから取り除くようにしてます。理由としてはやはり不衛生になるからですね。虫や菌がとくに古い葉の下に隠れてるパターンが多いようですので。
まずは室内に置いてあったものからぺろりんちょ( ・ω・)
心配していた大黒点K1です。なんとか平気そうです⭐
2頭のものを株分けしたものが1→1、1→2になり1頭増えました。元々小さかったものだったので大満足です。
名人のエルンスティーの実生
これも小さくて心配でしたが大丈夫そうです⭐
TS603×大黒点
期待大の交配ですがもう少し特徴がでると嬉しいですね~。来年に期待です( ・ω・)
ウルス特流紋×不明
これはいいですよ~( ・ω・)ウルスの点模様が側面に流れるタイプです。親の特徴を受け継いでます( ・ω・)
横から( ・ω・)点模様が流れているのがわかりまか?
ウルスの流紋×不明
これは群生になってきてるのでこれ以上顔はかわらない確率が高いです。流紋も弱いです。一般的なウルスという感じです。点模様が美しくて好きなタイプではあります。
赤ダレムンダム×オブコ
親みせてもらいましたけど、これは来年、再来年に超期待できそうです。真っ赤で点模様が側面に流れて非常に観賞価値が高いです。右の方は特に期待ですね。
群馬由来RR714
太枝紋ウィッテ
アラビア紋=小判型ウィッテ
コンプトニー
別タイプコンプトニー
ウィッテやコンプトニーは丈夫なので株分けでどん2増えますね~( ・ω・)
しかしコンプトニーは小型なので、色々交配して大型タイプにしたいところです。
最近は例会等でさらに色んなタイプのコノフィツムが増えて毎年同じような交配しかできませんでしたが、今年はさらにレパートリーが増えて色々試せそうです( ・ω・)
おまけにバンヒールディの花です( ・ω・)ノ
今日はこのへんで