私の担当の保険やさん。
気づいてはいたものの、ドル建てを出来るだけ回避したいもよう。
前回もドル建てって言ったのに、結局豪ドル建ての個人年金入っちゃったしな。
「時期を選べばいいが、今はオススメしない」と。
ソニーの変額終身も、今はたまたま株高だから良く見えるだけ。
ずっと上るわけはない。
「変額は、個人に投資の責任を委ねている訳だから、保険会社としては美味しい。
代理店としての手数料もいいけど、今じゃない」って言うんです・・・。
いや。
終身保険を出来るだけ安く買うって言う視点だと、この保険凄く安価だと思うんですけどね、私・・・。
結論から言うと、ひまわりの一生のお守りを勧められましたよ。
例えば、3年経った後、主人に何かあったら、「支払もしなくて良い。かつその時点で払い済みと同様の解約返戻金が支払われる」んだそうです。
どういうことかと言うと、1年間で251,280円払ったとするじゃないですか。
この時点で、解約返戻金は、198,550円。
ところが、この時点で3大疾病になると、例え1年目であっても3,210,400円の解約返戻金になるのです。
「保険」と言うことだと、確かに理にかなった商品・・・。
この特徴があるのは、マニュライフとひまわりだけだそう。
私のドル建てへの道のりは遠いです(-""-;)
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