お腹まわりには今までと同様
Weledaや友達にプレゼントしてもらったerbavivaの
マタニティオイルを使っているのですが
それだけでは足りないようで
妊婦用のボディバターも始めました。
こちらの商品は同僚に教えてもらったのですが
伸びが良く、肌も潤い
勿論妊婦用なので敏感肌にも安心ですし
何より香りが良いのです。
実は私妊娠してから香りにかなり敏感になってしまい。。。
自分の香水も駄目になりました。
だから良い香りなのに酔わないって大切なのです!
さて。
本題です。
妊活とはアメリカでも日本でも
とてもセンシティブな話題なので
あえてここで書くことを悩みました。
私も無事出産出来るまでは安心は出来ませんし。
でもここに遊びに来てくださる読者様も
似たような環境の方がいるようなので
あえて少し書こうかなと思います。
後々アメンバーに切り替えるかもしれませんが。
まずはじめに
私は長年のピルユーザーです。
元々生理痛が重く
若い時から婦人科の検診だけは真面目に通っていました。
(逆に言うと他の検診は結構適当でした)
今の先生も
もう5年以上ずっとお世話になっているので
信頼出来る先生に
信頼出来る看護師さん。
↑注射が上手い看護師さんなのです。重要です。
主人とは以前からハネムーンが終わったら。。。と話していたので
1年前の検診の時に先生にも相談していました。
ちなみにピルを辞めて1ヶ月後位から妊娠出来るそう。
今までまともに生理周期すら管理していなかったので
それ用のアプリをダウンロードし
少しずつリサーチも始めました。
(温度は面倒で測ってませんでした)
(ってか妊活始めるまで何もしてない私)
(やる気あんのか)
私は物心ついた頃から
ずっと運動をしてきたせいか
新陳代謝が良い方で
自然と体温も高い方でした。
ただ、長年の運動のせいと遺伝的なもので
昔から筋肉質で体脂肪率がとても低く
社会人になってからの適度なマラソントレーニングで
13%-15%を平均していました。
ちなみに見た目は普通で
決してガリガリになった事はありません。
多分筋肉が多いのかと。
学生の頃は体脂肪率が低くなりすぎて
生理が止まってしまったこともあります。
私の中では一番の心配材料でした。
(先生には大丈夫よ〜と言われましたが。)
妊娠が目的ではなく
健康な子供を産む事がやっぱり理想ですもんね。
なのでボストンマラソンが終わり
まず運動を辞めました。
別に激しい運動だけ辞めれば良かったのに
分かりやすく極端に全部。笑
主人には体力がなくなるじゃん!
と散々怒られましたが。。。
ちょうど同じ頃
持病の腰痛が酷くなり
鍼に通う日々。
その時にホルモンレベルが下がってると鍼の先生に言われて
検査もしました。
今思えば長年飲んでいたピルを辞めたからだったのかも。
とても疲れやすい時期でした。
腰はすぐに治りましたが
ホルモンレベルの為に
集中的に鍼に週2回は通いました。
それが良かったのか
疲れやすい症状もなくなり
順調に体脂肪も増え
生理周期も分かってきた頃に
そろそろかな?と挑戦した所
見事妊娠。
次はその発覚時のアタフタっぷりについて。。。
