遺影撮ります。
朝のテレビをふと見るとこんな番組が。韓国のある高齢化地域での無料サービスが好評らしい。

爺ちゃん婆ちゃんがおめかしニッコリはい一枚。正直最後に残すものとしては…キモイ。

遺影が自分の生きた証となるならば、若き頃の写真も載せようよ!今なら出来るでしょ!

もし俺が遺影を作るなら、生涯10年毎の写真をまとめたものにしたい。

そういう店があれば、歳になったら頼むかな。
アナログ技術で躍進したニッポン。

既に国内サチレーション。未だに各個で頑張れば売上げが伸びるとでも思ってるんでしょうか。

もはや世界はデジタル。ソフトがあれば誰でも品質一定。
もはや中国、韓国には勝てない。

仕組み作りと知財戦略…。デスクワークさせてくれ。