今年の夏も早々と体調不良にやられ、

生きているのが本当に辛かった。


何しても気分はしんどいし、

体も毎日鉛のように重たい。


それでも朝起きて、食事をして洗濯や洗い物をして身の回りの事を自分でなんとかやってきた。



気温が40度近い日なんかはもう死にたかった。

食事をするのもしんどい、

入院して休みたいくらいきつかった。



それでもなんとか踏ん張って過ごしてきた。



誰も助けてくれないから。



先週は長引く台風の影響もあって

その前から異常に体が重だるくてもうダメだと思ったわ。



人に会うと怒りを爆発したくなるから

訪問看護もキャンセルした。



看護士さんの雑談聞くのもしんどいからというのもあるけど。



体の怠さと痛みが毎日全然良くならなかった。



さっき、24時間テレビのニュースをチラッと見たら、怒りが湧いてきた。



雨の中何時間も走らせたり、

見てて息苦しくなった。

それ、今やらなきゃいけないことなの?



体も痛みがあって限界とアナウンスしてるけど

中断しない拷問のように見えた。



しんどいのに、限界なのに辞めさせない

集団の恐ろしさ。。。



体を張って何かしないと

弱い立場の人は支援されないの??



人を痛めつけてそれが感動を呼ぶとか本気で思ってるのかなぁ?

見てて辛くなるだけだし。



あんなに盛大に、昔からやってる伝統だから?

みたいにずっと同じことやってる集団が怖い。



誰かを助けるために誰かが苦しい思いをするとか?いつの時代の話よ?



バカバカしくて腹立たしい。