この動画は「点の移動の問題の考え方②」の続きです。(同じ問題を扱っているので先にをご覧ください。)
■問題文全文
右の図で、点PはDよりBまで毎秒3cmの速さで、点QはCよりEまで毎秒14cmの速さで、同時に出発して動きます。次の問いに答えなさい。
(3) 3点A,P,Qでできる三角形の面積が100㎠になるのは、出発してから何秒後ですか。
■チャプター
0:16 解説スタート
0:40 シャドーくんはいらない…
3:13 シャドーくん再び!!
3つでもいけます!15と18と24の最大公約数・最小公倍数を『連除法』で解きます!!
■動画情報 科目:受験算数 指導講師:角田先生