子どもの病気を食事のみで治した食育指導士と言うと

 

私のイメージは

 

オーガニックしか食べない

 

お酒は飲まない

 

外食は和食のみ

まあ、色々な想像をされますが、

 

普通のスーパーで買い物をしていますにんじんパンきのこりんごコッペパンバーベキュー真ん中ハンバーガー

 

 

 

全部オーガニックを食べられるだけの経済があれば良いですが、

食べ盛りの男の子2人をスポーツに力を入れてきた我家にとっては

 

成長と運動で消費するエネルギーを考えたら、100%オーガニックは無理ですよ照れ

 

 

 

 

 

それから

 

私は何歳に見えているのかなあ〜???

 

実は

 

バブル時代の一気飲みをしてきた世代で、酒豪です爆  笑

 

どんなお酒もちゃんぽんOK,

 

 

カクテルシャンパン赤ワイン白ワイントロピカルカクテル生ビール

 

 

何でも飲めちゃいます!!

 

しかし、好きではないので毎日お酒を飲むわけではありません生ビール

 

 

 


 

 息子が帰省したら一緒に飲み、クセになるので、

 

 

そうすると、3日ぐらい1人飲みしています爆  笑

 

 


そして、

 

家庭では和食が多く、ヘルシーで薄味です。

 

ですので、

 

外食はお友達との外食は何も考えず、

 

楽しんでいただくために、

 

洋食が多いですステーキ焼肉にんじんキノコ

 

 

 

 

 

 

それから、

 

大学病院の秘書というと皆さん色々想像されます。

 

私の秘書のイメージはドクターの横でカルテを打つでしたが、

 

私の所属の医局はカルテを全く打ちません。

 

 

あしからず、

 

他の診療科のことは雇用形態など聞かれても全く分かりません。

 

秘書は医師と同じ白衣を着ています。

 

人は服装によって判断しますね!(見た目で判断)

 

 

私の仕事は、7割は外来で医師のヘルプをしてきました。

ドクターとの阿吽の呼吸、

 

一言で何をして欲しいのか

 

ドクターの性格を知るには、

 

医局旅行が一番コミニケーションが取れる時間になるので、勉強になり、楽しかったですね!!

 

ドクターがお子さんを連れて来られることもありますので雰囲気がすごく和んでいました。

 

 

 

私は、教授外来担当を7年しましたが、

 

患者さんの教授への信頼は絶大で、

 

前日まで寝込んでいたのに、教授の診察(お顔を見るだけ、少し話すだけで)を受けると急に元気になられ、

 

やはり、

 

どこの世界でも信頼関係って大事ですねハート