前回のまとめ

これは!と思う家を見つけ

すぐに週末を利用して家を見るべく

フライトを予約しました


前回↑書き忘れましたが


家を購入するにあたって


大きな懸念がありました


それは


海外駐在のままで

家を購入する


という点です


家のローンやら何やら


普通に日本で暮らしている

通常のケースとは

条件的に違いが大きい


大丈夫かな?

かなり心配していました


なので


これは!という部屋を見つけた後


メールで連絡する際に

こちらの状況について

具体的に記した上で

問合せをしました


サムネイル
 

今は台湾に駐在しています

購入してすぐには帰れません

数年後に子どもの中学進学に合わせて

家族を帰す予定


返信は直ぐにあり


大丈夫です!

是非家を案内させてください

 
サムネイル


というかなり前向きな返信でした


海外から家を探すという


あまり参考になるものが無く


手探り状態のこちらの心理に


この返信には非常に力づけられ


これだ!という物件を見つけただけでなく


こうした問合せのやり取りが


不安を大きく払拭させてくれ


よし行こう

という気になったのでした


自分と同じように


海外で駐在する方で


日本での自宅購入を考える際に


偶然この記事を見つけて


読んでもらうことがあるやもしれず


ここは大事なところ


だと思うので


前回記事への補足です



(次回に続く)



ここまで読んで頂いてありがとうございます!

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台湾料理の名物である魯肉飯

台北に旅行で訪れたことがある方は

食べたことがあるかもしれません

ご飯の上にやや甘めの細切れにした

柔らかくした豚肉🐖を乗せたもので

夜店とか炒め物屋とか

町の至るところで食べられる

素朴な庶民的な料理があります

私自身はあまり食べることが無く

今までそこまで関心なく過ごしてきていました

この魯肉飯
実は南部では名前が変わります

私自身、結構台湾長いのにも関わらず

昨日、台南の牛肉湯ではじめて知りました
(牛肉湯:台南名物の新鮮な牛肉を入れたスープ)

いつもはスープだけ頼むのですが

ややお腹が空いていたので

ご飯も頼むか、とメニュー見ていたら

肉燥飯ルーザオファン

というご飯ものが目につきました

値段は20元と安い

なんだろうなと思いながら

このを肉燥飯を頼んでみました

出てきたのがこの写真。
肉燥飯は右側です↓

見たときに、あれ?これって魯肉飯?

と思いながら食べ始めると、やはり

味は魯肉飯と同じ

何か違いでもあるのかな?と思って

早速ネットで見つけたとある記事によると


    

台湾の北部や中部では魯肉飯と呼ぶものは

南部に行くと肉燥飯と呼ぶ


とのこと!


これはちょっと紹介しなくては

と記事にしてみました

ちなみに

調べたWEBの情報だと

南部で魯肉飯(滷肉飯と書くのが正しいようですが)

というと、ご飯の上に豚肉が細切れでなく

大きいままどーんと乗ったのを

指し示すとのこと

機会があれば

食べてみようかと

思っています

ということで

今回の記事は以上となります

ここまで読んで頂いてありがとうございます
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前回のまとめ


それまで羽田へのアクセス

を念頭に行っていたのを

方針転換で地元に目を向けたところ

4000万台の家を見つけ

不動産のオープンハウスへ

連絡を取ることにしました


前回↓


さて見つけた家ですが


場所的に4000万台って本当に?


というのが第一印象でした


そういう値打ち感


という部分で見つけた家なので


あれもこれも想いを盛り込んだ


夢いっぱいの〜という感は


正直ゼロです



必要最低限なラインを


きちっと押さえています


建売住宅で


3部屋3階建て


駐車場1台の庭無し


間取りはシンプルにまとめられ


キッチン、トイレ、ユニットバスも


特別グレード落ちる感は無し


ただ華やかな演出感はありません


既に竣工していて


築1ヶ月少々くらいだった


と記憶しています


これってなかなか良いんじゃない?


駅から徒歩8分というところ以外は


こんなのを探してたんだよ


という家でした


ちなみに


我が家の場合


子どもが住む期間を考えると


仮に中学1年生から住むとして


確実に住むのは6年間


もしかすると


中学はまだ家族で海外滞在を続ける


という選択肢も捨てておらず


そうなると子どもが過ごすのは


最短で高校生のわずかに3年間のみ


ということも


十分考えられます


この家で家族みんなで過ごす時間


そういう観点で考えると


ここではそんなに長い時間を過ごせるわけでは


ないのです


もちろん


中学、高校に加え大学も地元で


ということも可能性としては


ありますし


その場合は


子どもたちもここで10年過ごすことになります


その意味で必ず3部屋確保は


譲れない線とはしてます


実際私自身


地元で大学まで過ごしているので


そうなる可能性も


まあ十分有り得るなとは


思ってはいますが…


と言うように


色々と思いを巡らしながら


家探しをしていた中で


このオープンハウスの家の作り方


後から知ったのですが


いわゆる狭小住宅と呼ばれる


狭い土地に


やや無理をしながらも


それを強くは感じさせないように


うまいこと家を建てている


その、費用対効果というか


値ごろ感があるというか


そのあたりの部分で


私自身


海外に生活していて


定年まで海外で続けるつもりだし


子どもたちともなるべく一緒にいたいし


でも高校になる前には


日本に帰して


日本の生活もしてもらいたいし


家を買うというのは


正直必要性どうなんだろうか?


などなど


考えがまとまらずとりとめなく


色々思い巡らしてきた


そんな住まいというものに対する問いかけへの


一つの回答だなとも思えました




この家をWEBで見つけたのは


1月中旬のこと


まだコロナ前であり


幸い台湾という


日本に近いところなので


週末とんぼ返りで見に行けます


メールで日曜午前の予約を取り


フライトチケットも難なく取れ


土曜日に日本へと


向かいました!



というところまでで


今回の記事は終わります



次回に続く↓



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DJI社のスマホアプリDJI MIMOが復活しました!


サムネイル
 

DJI社の osmo pocket という

アクションカムを個人的に使っており

そのスマホアプリについての記事です


何ヶ月か前のある時


撮った動画を編集しようと


DJI MIMOを立ち上げようとしたら


なぜか起動できません


何度やっても駄目でした


一体どうしてしまったのだろう?


アプリのアップデートとかの問題??


と思って、いったんアプリを削除し


再度インストールしてみたりもしました


しかし駄目です


WEBで色々と情報を探しましたが


DJI OSMO POCKETもそのアプリも


ややマイナーな存在なのか


情報が乏しく、思うように情報が出てきません


それでもわずかに探した情報によると


どうもアプリに対応するスマホ機種が


極端に限定されてしまっていて


それ以外の機種では


アプリが起動できなくなってしまている


ということのようでした


いつもメインで使っている動画編集アプリは


別のアプリだったので


特別困るかというと


それほどでもなかったのですが


このDJI MIMOというアプリは


お手軽動画作成フォーマットが用意されてて


気合を入れるほどでもない


子どものちょっとした動画等


ササッとそれっぽいムービーにしたり


日常のスケッチ的な動画を作るのに


便利だったので、やや残念に思っていました


今、この記事を書いているのが


2022年12月1日ですが


多分半年くらい使えない時期が続いていた?


と思います


この多分半年ほどの間に


数回アプリを入れ直してみたこともありました


しかしその時は上手く行かず


やっぱり駄目か、と諦めの気持ちでした



今日、ふと思いつき


再度アプリをインストールしたところ


出来ました!


アプリ復活です!


アプリはプレイストアには無く

ここからダウンロード


情報が少なく

同じように使えなくて戸惑っている

という方もいるかと考え

ここに記事をアップしました


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