ブログ書くのが久々です。
とにかく日本語を使うチャンスを増やせるために、
思いついたことを書きます。
文章はできるだけ敬語で書きます。
普段友達とLINEする時、殆どクレイジーなタメ口使ってるので、
ここはちゃんと敬語で書きたいです。
ちゃんとした話し方を忘れないために、頑張って書いていきたいです。
結構飽きっぽい性格なので、正直どれほど続けられるのが、
私にも分からないのです。
今はもう日本に住んでいないため、
せっかく学生時代一生懸命勉強して手に入れた日本語力は
本当に維持したいです。
今の仕事は殆ど日本語不要で、(日本語できない人扱いされてるからです)
あっても日本語の資料を読むだけです。アウトプットはないです。
先週、ついナンパみたいな感じで、友達の友達と言語交換することになりました。
最後に言語交換するのは留学時代なので、
もう一年以上も言語交換の相手がいなかったです。
お見合いしたことないですけど、言語交換の相手探すのが、
本当にお見合いみたいなもんです。
言語交換は授業ではないので、定められている内容はまずないです。
本当に友達とおしゃべりする感じです。
そのため、相手と話が合うかどうかが肝心なポイントです。
大学四年生の時、初めて言語交換の相手は、
私より四五歳上のきれいなお姉さんのMちゃんでした。
当時は毎週大学の何処かで会って、様々なことについて話しました。
お互いちょっとオタクっぽいところがあって、毎回本当に楽しかったです。
当時私はかなり強火のジャニヲタで、相手は韓流スター好きでした。
好きなものは違うが、好きって言う気持ちはすごくわかります。
この理由で、仲が大変良かったです。
彼女が日本に帰った後、私は一度関西に行った時、会いました。
帰国後の彼女から新しい会社、新しい彼氏、新しい部屋などについて、
一緒に神戸で韓国料理を食べながら聞きました。
当時私はもうすぐ東京での留学の終わりで、正直毎日が不安でした。
彼女とまた会えて、お話して本当に良かったと思います。
最近、関西に行く機会がないですけど、
もしまた行くなら、また会いたいです!
二人目の言語交換の相手は、留学時代のクラスメートのHちゃんでした。
親に申し訳ないことですが、私は猛烈に留年していたせいで、
クラスメートと言っても、彼女は私より二歳ぐらい年下です。
とても可愛らしい人です。
言語交換って、本当に相性が一番だなーと私はずっと思っています。
前の人と同じで、Hちゃんもオタクな一面を持ってます。
彼女は大の宝塚ファンです。
留学が終わって、私が帰国した後も、何回かHちゃんと会ったりはしたので、
今日もまたLINEで他愛のない話したり、
相手が言ったことをツッコんだり、
意味不明のギャッグ系スタンプいっぱい送りまくっています。
やっぱり東京が大好きなので、時々有休取って、東京に行ったりします。
Hちゃんも時々私の国に遊びに来るので、
会う機会はMちゃんより遥かに多いです。
来月もまた有休を取って、東京に行きます。
今回の予定滞在期間は少し長めで、会いたい人たちに会いたいですね。
まず、この前バイト先が一緒だった中国人のSちゃんです。
確か2017年に日本の大学院から卒業すると聞いたので、
多分Sちゃんはもう日本にいないです。
そうしたら、会えないです、多分。
私が帰国したあと、ずっとSちゃんと連絡取っていないです。
しかも、連絡取っていない期間があまりにも長すぎて、
今更あの人に連絡すべきかどうかもまた一つの問題です…
もしあの人はもう私のこと忘れていたらどうするですか…
さらに、会うことは、自分の気持ちだけではなく、
相手の都合にも聞かなければなりません。
めんどくさがりの私にとって、本当に面倒くさい作業です。
もし断れたら、寂しいし、傷つけます。
これは、私の友達が少ない理由かもしれません。
でも、友達は少数精鋭(?)な親友でいいと思っています。
人数は少ないが、仲がすごくいいです。
その人達の前に、ちゃんと自分でいられるんです。
うん、これはとても重要なポイントです。
でも、近年私には一つ悪い習慣?性格?現象?があります。
それは、友達にも飽きることです。
もう、この人は私の人生にいらないですと思う瞬間、
段々あの人と会いたくないし、話もしたくなくなります。
決してあの人が嫌いとかではなくて、ただ用がないって感じです。
あなたはこんな性格だから、結婚に向いていないと母に言われました。
何でもかんでもすぐ飽きる人って、結婚しても
この世の中の被害者(夫)が増加するだけです。
母は毒舌です。
でも、母の論点を聞いた親戚や母の友達みんな、
娘さんはただ本当に本当に好きな人がまだ現れていないからですよー
って主張します。
実際、私は本当にある人のことを死ぬほど好きって言う感じが分からないのです。
ドラマや小説って、よく主人公がある人のこと死ぬほど好きだから、
そのストーリーが成立できます。
そういう前提がありますから、色々な事が起きます。
でも、毎回そういうコンテンツを見る時、私はちょっと理解できません。
最近毎回実家に帰る時、母は近所の◯◯さん先日結婚したよ、
あなたの幼稚園のクラスメートの◯◯さん、つい先日子供産んだよ、
と本当にドラマみたいな感じで私に言います。
母が言っている人は本当に私は一人も覚えていないし、
私にとって、どうでもいい赤の他人の話なんです。
でも、確実にプレッシャーはかけられています。(苦笑)
毎日のお昼は、年が一個下の同僚のYちゃんと一緒です。
Yちゃんとは時々恋バナするんですけど、
二人ともちゃんとした恋したことがなくて、彼氏もいた事がないです。
恋バナといっても、いつもYちゃんが「どうやって彼氏ができるだろう…」
と言って、もやもやな感じで終わってしまうんです。
確かに私は高校が女子校で、
大学も女の子がダントツに多い文系の大学だったです。
でも、Yちゃんは違います。高校は男女共学だったです。
大学も文系の大学ですけど、私の母校ほど男女の人数差がひどくないと思います。
なによりも、Yちゃんは私より小柄で、頭良くて、顔も可愛いです。
なんで今まで彼氏いたことがないんだろうと私は内心思います。
やっぱりこれは運ですかね。
道を歩いていると、見かけたカップルは必ずみんな美男美女に限りません。
なので、私とYちゃんが辿り着いた結論は、
やっぱり彼氏できる人は必ずしも可愛い人ではないです。
そう、見た目の問題ではないく、一つの才能と言えます。
私達は才能がない人です。
Yちゃんの友達の中で、性格も見た目もまあまあな子がいて、
その子は多分三ヶ月のペースで彼氏換えているんです。
しかも、次から次へと間隔がないみたいです。
Yちゃんがどうしてもそれが理解できなくて、
毎回、やっぱりこれは才能ですねって言います。
毎日職場と家の往復、会社に女子ばっかり、出会いがない、ずっと女子校、
以上のことは事実でもあって、口実にも聞こえます。
またYちゃんと新たな結論を出すことができたらと思います。