ここ1年以上更新していないことにびっくりしました。

 

そして、2019年あと二週間ぐらいで終わってしまうことにも驚きました。

 

なんかね…2019年は本当に、本当に、今までの人生の中で、一番変化のある1年でした。

 

人生で初めて経験したことも多くて、とにかく色々ありました。

 

色々ありすぎました笑。

 

私、結構行き当たりばったりの人生送ってきましたが、

 

このような1年になるなんて、本当に思いもよらなかったです。

 

はじめて海外で初対面の人たちと年越しをしました。

 

はじめて一人海外旅行中声かけられました。(しかもLINEを交換しました笑)

 

はじめてルイヴィトンのバッグを買いました。(ビンテージのものですけど)

 

はじめて会社を辞めました。

 

はじめて大学院に入ろうと思いました。

 

はじめて研究計画書を書いてみました。

 

はじめて大学院の受験に失敗しました。

*今までいろんなチャンス?方法?枠?でその大学に入ろうとしてきましたが、

結局全部失敗で、諦めました。私と全然縁がないようです。

 

はじめて不安で寝られない日が続いていました。

 

はじめてワーホリのビザを取ってみました。(そして最近、合格したことがわかりました)

 

はじめて転職しました。(しかも前職と全然違う業界です)

 

はじめて1年で5回も海外行きました。

 

はじめて仕事の面接を受けるために海外行きました。

 

はじめて親の紹介で異性と知り合いになりました笑。

 

……まだいっぱいありますけど、とにかく2019年は本当に濃かったです。

 

新しい職場は来週一ヶ月になりますけど、まだわからないことが多くて、

 

正直毎日が大変です。

 

別に仕事内容がめちゃくちゃ難しいわけではないですが、

 

なんか色々気をつけないといけないことが多くて、

 

正直よく心が疲れるわ!と感じます。

 

社員数もそこそこ多くて、まずみんなの名前と顔を覚えるのがめちゃ大変でした。

 

さらにみんなはそれぞれの好みや好きな仕事のやり方があるので、

 

それをいちいち覚えるのが大変です。

 

とにかく地雷を踏みたくないです。

 

ミスしたくないです。

 

上司に迷惑をかけたくないです。

 

以上の3つを達成するには結構気力がいります。

 

常に人の顔色をうかがうほどではないですけど、それに近い気持ちがあります。

 

あ、この文章はもともと2019年を振り返るために書くものなんですけど笑。

 

とにかく、来年は多分今と違う国で生活します。

 

今まで全然想像できていなかった仕事をするかもしれません。

 

楽しみにしていますが、今は不安な気持ちが大半です。

 

自分は本当にできるかどうか、わからないです。

 

貴重な20代は本当にあっという間です。

 

もういい年なんですから、失敗はもう許しません。

 

学生時代みたいに、好きなものを全力で追いかける自分を取り戻したいな笑。

 

今は何でもちょっと好きで、何でもちょっと嫌いで、こんな人生つまらないでしょう。

 

 

 

 

 

最近、さとり世代という本を読んでいます。
 
元々世代というもの?概念?に興味があります。
 
私も所謂さとり世代と呼ばれる年齢なので、この本はまだ全然少ししか読んでないが、ちょっと私的に自分の考えをまとめたいと思います。
 
まだ少ししか読んでないが、登場するさとり世代の言葉に大変共感します。
 
すごくネガティブに見えるかもしれませんが、どれも本音の中の本音です。
 
●占いなんか信じない。宇宙人と幽霊の存在は信じるけど。毎日のラッキーカラーとかに左右されるなんて、意味わからない。それ、誰が決めたの?とツッコミたい。
 
●大金使って、一張羅とかブランドバッグを買うことが訳がわからん。買ってどうすんねんと思う。着る機会がない。逆にイタイと思われそう。
 
●クラブとかカラオケに興味がない。歌を自分で歌いたいという概念が分からない。音楽は聴くと観る(コンサートやライブ)為のもの。だから、ライブだけにはめちゃ行きたい。iTunes Storeのカードもひたすら購入。
 
●クラブやカラオケにお金使って、逆に疲れる。お金を出すなら、岩盤浴とか整体など、疲れるを取るほうに使いたい。
 
●田舎の豪邸より、立地が死ぬほどいい都心部のワンルームに住みたい。できればすぐ橫にコンビニが欲しい。部屋に冷蔵庫置く必要すらなくなったら、最高。豪邸なんて掃除だけで疲れて死にそう。家政婦付きならまだいいんだけど。
 
●結婚の見込み全然ないし、いつかマイホームを買うなんかちっとも考えてないし、車も全然必要ないから買わないし、何のために貯金するかわからない。老後?お金がなくなった時點で、死にたい…
 
●人生の各段階で出会った人たちに、その段階が終わったら、全然連絡しない。小学校時代のあのクラスメート今何してるかな?なんて、全然興味がない。
 
●企業とかの過去の不祥事にあんまり気にしない。忘れる訳ではないけど、いつまでそれを言うの?本当に根に持つタイプだねと言いたい。今を見ろよとイライラする。
 
●毎日貓とか犬とか飼いたいなぁと言ってるけど、よく考えてみると、やっぱり責任を取りたくない。結局ネットで可愛いペットの寫真を見漁っただけ。一つの生命を最初から最後まで愛せる自信がない。
 
●好きなアイドル、俳優、タレントとか全然いるけど、どれもあるモノを好きになる気持ちと一緒で、その區別がよく分からない。お金を払って消費する気持ちは同じだと思ってる。
 
以上、私の個人的な考え方を書きました。
 
本の内容と被ったところもあるし、全然被ってない点もありました。
 
例えば、海外なんて、どうせ日本とほぼ同じでしょ、行く意味ないじゃない!
 
という視点私は賛成できません。なんと言っても私は海外旅行が大好きですから笑
 
旅行は自分の日常から逃げ出し、非日常を求めるために、勝手に他人の日常に割り込む行為だと思います笑
 
なんか不思議じゃないですか。
 
しかも知らない国や都市に行くと、みんな出来るだけ、地元の人が通ってるレストランがいい!地元の人しか知らない穴場に行きたい!と思ってます。
 
今私が住んでいるところは観光客が多いところで、毎朝出勤する時、駅で多くの観光客を見かけます。
 
その時、私は本当に観光客とあるモノを交換したいです。
 
日常を交換したいです笑
 
どうぞ、私の日常をもらってください!そしていつか私があなたのところに行くことにったら、私にあなたの日常をください!と観光客に言いたいです(長い)
 

酒井順子の女子と鉄道を読み終わりました。

 

酒井順子といえば、負け犬の遠吠えが名作だと思うのですが。

 

この本のカバーも可愛いし、内容も面白そうだし、amazonでジャケ買いしました。

 

日本の深い鉄道文化における、女子鉄道ファンの文化現象や生態を考察する本だと思って、

 

購入しましたが、実は全然違う内容でした。

 

内容は筆者が日本国内あっちこっちの鉄道に乗った後の日記かブログみたいなものです。

 

でも、大体地方過ぎて(?)外国人の私にとって、全然ピンと来ない地名などがたくさん出てきます。

 

しかも、どれも今より10年以上も前に書かれた文章で、

 

もう古すぎて、あまり参考にはならないのです。

 

なので正直、時々つまんないなとー感じました笑。

 

 

 

中に私が、面白いと思った章は、

 

新幹線の顔、東大京大鉄道研究会、女性専用車両、東京鉄道系グルメ、

スイカペンギン、痴漢問題、山手線、鉄道と音楽、東京駅の眠る、以上の章でした。

 

どれも大体東京の事情を語り、考察する内容です。

 

やはり、私は東京に関する内容にしか、共感できないのです笑。

 

東京の電車と言うと、私は山手線が一番好きです。

 

山手線が嫌いな人の理由は、いつも混んでて、乗りにくいなどと思います。

 

でも、私は山手線のあの緑の可愛さ、環状の気持ちよさ(?)と発車メロディーのセンスに惹かれています笑。

 

普段緑色あまり好きじゃない私も、つい山手線グッズを集めてしまいました。

 

(秋葉原にある書泉ブックタワーは本当に良かったです笑。)

 

時々、YouTubeで山手線前面展望動画をぼーと観てしまうほど、山手線は本当に落ち着きますね笑。

 

うん、山手線はある意味の平和感しかないのです。

 

留学時代、通学の時は副都心線か山手線を利用していましたが、意外とメトロの方に、今も別に何も思っていないのです。

 

何と言っても、メトロのほうが台北のMRTに似てます。

 

やはり、山手線には違う感情を持っています。

 

留学時代の印字されてるSuicaの定期券は一生の宝物です笑。

 

 

 

筆者によると、電車に乗る時、音楽を聴く必要がないです。

 

聴く気にすらならないのだそうです。

 

ガタンゴトンと走る電車のリズムそのものが実は音楽なのである。

 

この論点については、大変共感できます!

 

私も、日本の電車に乗る時、音楽をあまり聴かないです。

 

(今毎日通勤用の台北MRTでは勿論聴いています。つまらないですもの)

 

ガタンゴトンの音以外、人の雑談音、車内放送、発車メロディーなどなどの音、

 

私は全部好きです。

 

電車自体以外、駅も実は大好きです。

 

発車メロディーといえば、山手線の発車メロディー本当にいいと思います。

 

今、スマホの目覚まし時計も山手線の発車メロディーを使っています。

 

毎晩目覚まし時計セットする時、今日は何駅のメロディーにしようかな~

 

と楽しんでいます。(ヲタ臭プンプン)

 

 

この本の内容は予想とかなり違ったが、

 

まあまあ面白かったです。

 

レトロ列車などは全然良さが分からないが、

 

新幹線に関する内容は新幹線の「顔」から見る視点はすごく興味深いと思います。

 

私もカッコイイ新幹線さん(?)に目がないです。

 

乗車もせずに、わざわざホームで入線待ちして、写真撮りまくったことがあります笑。

 

日本を旅行するときも、鉄道博物館っぽい施設があれば、

 

絶対行きます。

 

しかも絶対一人で行きます。

 

他の人に邪魔されたくない、一人でじっくり見たいです。

 

特に、鉄道模型見るのが大好きです。

 

見るだけで、幸せだなーと思います(ヲタ臭が…)

 

次日本に行くことになったら、東大の学園祭シーズンに行きたいです。

 

私も鉄研の部屋、見学したいです笑!

 

 

 

茶道、華道、鉄道←これは凄いぞ。

何かの勉強がしたいなーと最近よく思います。

 

運動でも言語でも何かを習いたいです。

 

今度の週末に友達と約束して、留学フェア見に行きます。

 

まだ社会人一年目なので、今の仕事を辞めて、

 

海外に留学しに行くなんて、考えられないことなんですが…

 

仕事は毎日忙しいし、毎日色々なこと挑戦してますし、

 

何か新しいことを始める時間と心の余裕が無いです。

 

(行くお金も勿論ないです。)

 

でも、30歳になる前に、本当にまた海外生活がしたいです。

 

ワーキングホリデーとか、語学留学とか、まだ20代のうちに挑戦してみたいです。

 

特にワーキングホリデー行くには、年齢の制限があります。

 

誰にとっても、一生に一度しかないチャンスです。

 

どうしてもこのチャンスを掴みたいな~と思っています。

 

留学も、今日軽く別科の申し込み手続きを調べると、

 

大学時代の成績書と教授の推薦状が必要です。

 

別科は別に申請の年齢制限がないようですが、

 

大学時代が遠ければ遠いほど、教授との繋がりが…

 

推薦状書いてもらうことも、どんどん頼みづらくなっていきます。

 

(そもそも先生との繋がりが薄い学生です。)

 

しかも、ワーキングホリデーも、留学も、行くなら、

 

今の生活、今の仕事を全部諦めるってことですね。

 

今はもう、この勇気がありますか。

 

もし国に帰ったら、仕事が見つからなっかたらどうするんですか。

 

時間とお金の無駄遣いになったら、どうしますか。

 

親ももう50代だし、こんなに自由に生きてて、本当にいいですか。

 

いい加減責任を取って下さい!と言われたら、どうしますか。

 

と、ずっと自問自答しています。

 

 

ある大学で勉強することは、大学に入ってから、ずっと私の夢でした。

 

(まぁ、結局試験に失敗しちゃって、ほかの大学に行ってきましたけど。)

 

この夢を諦めて、このままずっと働いていくって本当にいいんですか…

 

後悔しませんか。

 

40歳になって、また後悔するなんて、嫌ですよね。

 

どうしても人生に一度、短い間でもいいから、あの學校で勉強したいです。

 

日本語がもっと上手になりたいです。

 

周りの友達や昔のクラスメート、

 

殆どみんな、大学院に進学しました。

 

私はそもそも勉強がすごく好きで、できる人ではないから、

 

人生に大学院に行くという選択肢がないです。

 

いま、大学院から出た人が多すぎで、大学院生が絶対に有利でも限らないです。

 

特に私がいる業界では、

 

学歴はそれほど重要ではないと上司に言われたことがあります。

 

せめて今の段階では、私はただ自分が本当に勉強したいことだけやりたいです。

 

大学時代諦めたロシア語やドイツ語の勉強を改めてやってみたいです。

 

あとは健康のために、今までしたことのない運動も挑戦してみたいです。

 

 

 

語学留学の夢は、申請頑張ればなんとかなると思います。

 

親に言ったら、理解して貰えると思います。

 

(金銭面は当面、親の援助が必要です。)

 

ワーキングホリデーも、ビザの申請を頑張ればなんとかなると思います。

 

サービス業のバイトなら、そんなに難しくないと思います。経験者ですから。

 

よく考えると、やっぱり、今の全部を諦めて、再スタートする勇気がないことが

 

一番大きな原因です。

 

まだ社会人一年目なので、仕事にもっと専念して、

 

成果を出すことを最優先にして下さい。と自分に言うしかないです。

 

勉強がしたいなら、まず資格を取るとかも一つの解決策です。

 

勉強するには決して悪いことがないです。

 

大学留年のときも、結構暇だったので、自分で参考書を買って、

 

ビジネス日本語の受験勉強をしていました。

 

結局、この資格はバイト探しや就活に役に立つかどうか分からないが、

 

やっぱりその過程の中で達成感が結構ありました。

 

毎日何かをインプットすることによって、言語の面白さが感じられました。

 

社会人になる前に、会社や取引の仕組みが勉強できて、

 

今も良かったーと思っています。

 

 

とにかく、明日の仕事頑張ろう!

 

今すぐ始めないといけないことは貯金することです笑

 

お金の要らない夢なんて、ないです!

 

夢を語る前に、貯金して下さい!←1日3回、自分に言う予定です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、四十代の先輩に聞かれました。

今二十代の人(特に女性)に響く言葉ってなんだと思う?

四十代の人たちが考えると絶対実際とズレがある、だから二十代のあなたに聞きたい。

四十代の人達が自分の二十代の時を思い出せば、

当時の自分に響く言葉は多分

努力すれば、きっと成功する!

やればできる!

頑張って!もっともっと!

など、先輩が幾つか挙げました。

急に聞かれると、私もすぐに答えできませんでした。

ライフワークバランス的なものかなーと私はぼんやりと言いました。

やっぱそうだ!と先輩が言いました。

今の二十代は不景気しか知らない人達なので、

努力すれば成功!みたいな話は本当になんのリアリティもない、桃太郎と同じレベル(?)ただの昔話です。

もちろん昔並みのポジティブ感がなくなることって、今の人が頑張ってないの意味ではないです。

個人的にはwork hard play hardという言葉が好きです。

どんな時でも全力で、後悔のないようにします。

今を生きる!も好きです。

胸に響きます。

すごく共感できます。

本題から少しずれるが、前月、ある私にとってすごく大切な人が病気で他界に行きました。

前月まではまだLINEで色々話してた相手だったのに、急にバイバイも言わずに、私と永遠にバイバイしました。

この理由で、私はなおさら今を生きるを徹底しようと思っています。

毎日ちゃんと働いて、行きたいところ行って、食べたいもの食べて、買いたいもの買って、読みたい本読んで、聴きたい音楽聴いて…

ライフワークのバランスがうまく取れる人が勝ち組だと私は思います、今の時代ね。

今はワークばっかりやっても必ず成功できる時代ではないので、ある程度のやり甲斐と達成感が見つけられるといいです。

ライフ(休み.私生活)ばっかりだったら、ただの怠け者(笑)で、生活もできないです。

だから、そのバランスが大事です。

今の若者が昔の若者みたいな野望と野心がないことは今の若者のせいではない。こんな時代に生まれて、生きていますから。と先輩は言いました。

いつも頑張って!頑張って!と言われるのが嫌です。

必要以上にポジティブな言葉や人など、見るだけでだるいです。

と私は時々思います。

なので、今年就活生の後輩にできるだけ必要以上の頑張ってを言わないようにしています。

後輩がすごく頑張ってること分かってますから。

いくら健康な人でも、必ずしも翌朝の太陽が見えることに限らないです。

と思ってる私がネガティヴすぎるかもしれないです。

10年、20年、将来のことばっかり考えるより、

私は本当に今を大切にしたいです。

「今」をもっといいイマに。

今日の自分をもっといい自分に。

ポジティブは適当なタイミングにちょっとだけでいいです。

こらから先過ぎるなことはプロミスしません。

せめて今の自分をきちんと扮する!

やるべき事をちゃんとやります。

でも、余白も大事です。

好きなものことを見つける能力も大事です。

自分の人生にとって要らないものをちゃんと見極めて、排除することも大事です。

努力しないじゃなくて、今をもっといい今にするために、力を入れています。











5.一部の友達と会ってない期間が年単位

冒頭の言った通り、ある4年間も会っていない友達と、

来週会うことになりました。

このYちゃんはもともと友達の友達で、同じバンドが好きだから、

友達に紹介してもらいました。

初めて会ったのは2012年の夏です。

当時私はまだ日本語があまり話せなくて、

彼女とはほぼ英語で話していました。

LINEでは完全に日本で話せるようになりました。

彼女は多分いちばん私の日本語力の成長が知っている人かもしれません(笑)。

 

一番最近彼女と会ったのは、2013年の夏、一緒に天神祭行った時です。

あれから、もう4年も経ちました。

時間経つのが速すぎて、本当に恐ろしいです。

 

Yちゃん以外、2013の夏に出会った人達とも何年も会っていないです。

小さい頃(?)ロシアでホームステイしてた時出会った人達とはもっと長い間

会っていないです。(今英語はもう話せないので、会っても困るかもしれません。)

でも、私はこのような友達が好きです。

長い間会っていないが、相手のことずっと心のどこかにいます。

本当に機会があれば約束して、会います。

このような距離を置いた人付き合い、私は好きです。

もし約束しなかったら、一生会わない可能性も結構あります。

だから、毎回会う時間を大切にします。

特別感があります。

 

沢山の友達と会うために、最近そろそろ関西行こうかなと思っています(笑)。

 

6.揚げ物と冷たい食べ物避けたい日が増えた

こちらは本当に本当に最近実感したことです。

揚げ物も、冷たい飲み物も美味しいです。

でも、最近そういうものを食べたいなーと思わないです。

目の前に置いてあっても、食欲が湧いてこないです。

 

友達とご飯行く時もそうです。

街を歩きながらレストランを選ぶ時、

今日なんか豚カツの気分じゃないとか、言い出します。

これは10選の中で、年取った感ナンバーワンと言える一カ条でしょう。

なんか、揚げ物も冷たいものも、

食べるだけで、エネルギーの消耗量が半端ないです。

食べるだけで、疲れます。

食べた後、消化するだけで、疲れます。

罪悪感を背負うほど、食べたくないです。

これは健康にいい行為ですが、やっぱり自分もショックです。

昔、毎日揚げ物食べたいのに、美味しくてしょうがないと思っていたのに

コーラーもお冷も大好きだったのに今は何かを飲む時、

絶対温めの白湯かお茶がいいです。

身体のこの変化に、今日も絶賛ショック中(?)です。

 

7.アンチエイジングという単語に弱くなった

30歳前のアンチエイジングは不要という説があるが

SK-IICMで綾瀬はるかさんはずっと、

SK-IIを選んだ20代の自分に感謝しているみたいなセリフを言っています。

私も多分このようなCMに洗脳されて、アンチエイジングは20代からだ、

と思い込んでいます。

高校のときは美白と書いてある商品に弱かったです。

今はてっきり美白より、アンチエイジングに目がないです。

10代の頃、SK-IIやシャネルなどはおばさんが使うブランドだと思っていました。

まさか今の自分は毎日SK-IIをガンガン使っています。

アンチエイジング商品は実は人を若くするではなく、

現状維持だけしてくれると聞いたことがあります。

だから、まだ若いうちから使い始めたほうが効果的だそうです。

 

社会人になってから、スキンケアもベースメイクもポイントメイクも、

段々プチプラのものをできるだけ買わないようにしています。

デパブラのほうが100%プチプラより優れているの意味じゃなくて、

ただ私は全部デパブラで揃えてみたいです(笑)。

この挑戦によって達成感を求めています(笑)。

でも、やっぱり、つい値段の高い方が、

絶対より効果的だと自分に催眠術をかけます。

 

今私がよく使うスキンケアは下記のとおりです。

同じ機能のもの複数ブランドを持ってたりします。

 

クレンジング→ CHANELBiore/無印良品/キュレル/SK-II

洗顔→ CHANELSK-II/赤ちゃん用のせっけん(?)

化粧水→ belifCHANELDiorSK-II

美容液→ HAKU

美容オイル→ THREEHABASK-II/無印良品

クリーム→ SK-IIDior

 

未だに、デパブラのほうが100%プチプラより良いと

実は私はそれほど感じていないです。

デパブラって、結局自己満にすぎないかもしれません。

でも、私は挑戦し続けます。

 

8.好き(気になる)な芸能人は年上→同年代→年下

小学や中学校の頃、好きな芸能人は自分より年上な人が当たり前でした。

高校の時から、段々好きなモデルさんとかは自分と同い年の人が現れました。

最近は自分より年下が当たり前になったような気がします。

今、ドラマやバラエティで活躍している人は結構年下の人がいます。

時々、番組を観て、気になる人を軽くスマホで検索すると、

ウィキペディアに書かれている生年月日に驚きました。

うわぁ~私より若いじゃん!!とかなりショックです。

凄いな~私より若いのに、こんなに活躍しているんだー、

私一体何やってるのと落ち込みます。

まぁ、私普通の会社員やってますけど(笑)。

毎日ちゃんと働いています。

 

結構昔の回ですが、

あるジャニ勉に出演したゲストが1998年とか生まれの人で、

関ジャニのメンバーに最近やん!と言われました。

まさにそう、本当に最近じゃん!と私も思いました。

多分芸能人って大半は顔と若さの勝負なので、若いほどがいいです。

この点に関しては、慣れるしかないです。

自分の年齢じゃ世間から見ると、もう若くないことを認めるしかないです。

9.派手な服を買わなくなった

服と言うけど、好きな色も結構変わりました。

今は絶対白と黒が好きです。

しかも強いて言えば、黒のほうがもっと好きです。

初めてiPhone買った時、考えずに白の買いました。

次のiPhoneは黒にしました。

黒のは本当にかっこよくて、これからもずっと黒のにしたいと思っています。

iPhoneは近年裏の色で勝負しているみたいです。

ローズゴールドとか、赤とか、本当にどうでもいいです(おい)。

真っ黒だけが欲しいです、個人的には。

派手なケースなども使わなくなりました。

知らない人から見ると、

私のiPhoneは普通のおじさんのと変わらないかもしれません。

ロック画面の写真も何年間ずっと同じの使っています。

LINEのテーマとかも、全部初期設定を使用しています。

あれ、ただのつまらない人間じゃないですか(苦笑)。

 

服を選ぶ時、まず着て仕事行ける服を買います。

自分の普段着としてとかは考えていないです。

高校の時から、かなり青文字系ファッションが好きでした。

でも、今の職場じゃ、そういうの無理です。

封印するしかないです。

キレイめなブラウンにスカート(できればタイトスカート)で会社行きます。

段々休日友達と出かけるときも、こんな格好で行くようになりました。

でも、学生時代お気に入りのスニーカーとG-SHOCKは捨てる訳にはいきません。

今も愛用しています。

そのため、時々上司に言われます。

なんでOLっぽい服装にG-SHOCKなの?もっと女っぽい時計持ってない?

本当に持っていないです(汗)。

ちょっと小さいめのレディースのはありますが。

G-SHOCKって、

一気に時間(しかも秒まで表示されます)、曜日、日付が分かります。

雑務の多い下っ端会社員にとって最適じゃないですか!

いつも何かのフォームを記入していますから(笑)。

しかもあまり壊れる恐れもないぐらい丈夫で、最強です。

 

今服を選ぶ時、できるだけ無難で、何回着ても人に記憶させないのがいいです。

なので、今持っている服は殆ど柄がなくて、

流行りにも乗り過ぎないものばかりです。

気がついたら、いつの間にか、クロゼットには白と黒の服が溢れています。

どれも合わせやすいもので、朝、服選ぶ時間も結構短縮できます。

個性はなくなったかもしれないが、便利です。

別に不満はないです。こんなドMな私でした(ん?)。

 

10.本を読みたくなる

学生時代、私はテキスト以外、全然本を読まない人でした。

漫画も全然見ないタイプなので、読んでも本当に雑誌ぐらいでした。

高校の時、よく買ってるファッション誌があって、本当にそれぐらいでした。

しかし今社会人になって、テキストすら人生から消えてしまいました。

この前に、ある先輩に「人間って、本当に本を読む必要がある」と言われました。

会社の上司も同じことを私に言いました。

ちなみに、先輩は一時期ある男性にずっと片思いをしていました。

でも、あの男性とちょっと会話をすると、あの人は本を読んでいない人だ

と判断し、恋がだいぶ冷めたそうです。

先輩はこんなに読書の習慣を重視している人です(笑)。

 

じゃ、本を読みましょうと、アマゾンで適当に面白そうな古本を購入しました。

(1円とか、日本の古本の安さに驚きました。買いやすさも抜群です。)

しかも、日本語を練習するために、私は日本語の本しが買っていなかったです。

今はもう一年近く実践してきました。

読書は少しづつ習慣になりました。

余裕があれば、毎日寝る前に、スマホをいじる代わりに、読書します。

最近はなんと、一日読んでいなかったら、

本読みたいなという気持ちが湧いてきます。

新幹線や飛行機に乗るときも、暇つぶしとして本が絶対必要です。

 

やっぱり日本語は母語じゃないので、読むスピードは速くないし、

周りが凄くうるさかったら、内容も全然入ってこないです。

なので、かなり制限されています(苦笑)。

でも、読書は本当に心を落ち着かせます。

ネットに載せてるものより質のいいコンテンツが入手できます。

情報量の競争ではなくて、日本語の美学や奥深さが感じられるってことです。

 

今まで読んだ本の中で、面白いもの結構あるので、

これからは、このブログで感想を書いたりするかもしれません。

ちなみに、最近好きな作家は山内マリコです。

彼女の本は二冊読みました。小説とエッセイ一冊ずつです。

あまりにも面白くて、全作品を買って、読む予定です。

 

まとめ:

1.自爪を長く伸ばせない

2.行きつけの整体院やマッサージのお店ができた

3.可愛がっている後輩がいる

4.ハマってしまうドラマの内容は大人の恋愛ばかり

5.一部の友達と会ってない期間が年単位

6.揚げ物と冷たい食べ物避けたい日が増えた

7.アンチエイジングという単語に弱くなった

8.好き(気になる)な芸能人は年上→同年代→年下

9.派手な服を買わなくなった

10.本を読みたくなる

 

以上、私なりの10選でした。

 

いかがですか。

 

今PELICAN FANCLUBの花束という曲を聞きながら、

 

この文章を書いています。

 

PELICAN FANCLUBの新しいアルバムの発売日、

 

本当に待ち遠しいです。

 

一日も速く、入手したいです。

 

現時点ネットで聞ける三曲全部好きです。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

今週、ある4年間も会っていない友達からのLINEがきっかけで、

 

この文章を深夜急に書きたくなりました。

 

今20代ですけど、

 

最近年取ったなーと思った瞬間をまとめてみました。

 

心理的にも、生理的にも、思った瞬間がありました。

 

1.自爪を長く伸ばせない

こちらは、単なる身体の退化と言えますかね…

近年、爪は本当に薄くなったと思います。

伸ばしたくても、すぐ割れてしまいます。

しかも表面の凸凹も激しいです。

ちょっと伸ばしたら、やっぱり薄すぎて、ナイフ(?)のようになってて、

よく自分の手に傷を付けたりします。

危ないです。

仕事で毎日パソコンのキーボード使うので、

爪が短いほうがいいですけど。打ちやすくて。

でもやっぱりちょっと長いほうが、手がキレイに見えますね…

これはしょうがないです(苦笑)。

未だに解決策はないです。

 

2.行きつけの整体院やマッサージのお店ができた

いわば破壊と再建設です。

日頃の仕事で溜まったストレス、痛み、違和感を

仕事で得たお金払って軽減してもらうことです。

毎回整体院でお金(しかも結構な金額です!)を払うたびに思います。

もし、仕事していなければ、ここ来なくて済むですよね?!

でも、仕事しないなんて、もちろん無理です。

ただの妄想です。

週末に身体がちゃんとリセットされたら、

月曜日から、また残業と向き合えます。

すごくドMな循環ですね。

 

ハイヒールをできるだけ履かないで下さい。

座る時、足を組まないで下さい。

早寝早起きしたら、肩こり解消にいいですよ。

 

はい、はい、はい、実践します。できるだけね。

 

3.可愛がっている後輩がいる

最近絶賛就活中の後輩がいて、

何故かよくわからないですが、

なんとなく定期的にその後輩が就活の進捗をLINEで私に言います。

例えば、今日やっと◯◯会社のES出したーとか、

◯◯会社まさか書類審査の段階で落ちた…とか、

滑り止めとしての◯◯会社から内定貰ったーとか、

本当に簡潔な文が送られてきます。

私自身の就活は結構適当だったので、

なにか具体的なアドバイスは全然できないです。

でも、心の底から、後輩の健闘を祈っています。

まともなアドバイス提供できないので、頑張ってとかしか言えないです。

今までの人生で、

本気で誰かを応援したいという気持ちは多分初めてです。

後輩の就活が終わったら、

本当にお疲れ様!と叙々苑とか奢ってあげたいです(笑)。

 

もう一人の後輩は私と同じ大学出身の子です。

もともとジャニヲタの繋がりで、ネットで知り合いました。

実際に会ったのは2回以内ぐらいです。

私時々SNSで、化粧品の使用感想を書き込みます。

書き込みを見た後輩がDMで私にパウダーファンデーションの相談をしました。

まだ大学生の後輩にとって、あのパウダーファンデーションはやはりすこし高めで、

自分に合うかどうかを購入前に慎重に確認したがっているようです。

色味や質感や化粧持ちなどについて、詳しく聞かれました。

私パウダーファンデーション複数持っていますから、

あれは最近使っていないです。

そのため、後輩にあげる予定です。

私が軽い気持ちで買ったパウダーファンデーションのことを、

本気で悩んでいる後輩が可愛いです(笑)。

だからあげます!可愛い後輩なら全然できます!

 

4.ハマってしまうドラマの内容は大人の恋愛ばかり

大人の恋愛こと、浮気や不倫のことです。

このズルい言い方は、関ジャニ∞クロニクルのあるコーナーで覚えました。

当時はわぁお、こんな言い方もあるんだと思いました。

今シーズン今まで一番面白いと思うドラマは、

あなたのことは◯れほどです。(◯の意味はあまりないですね。笑)

これは本当に面白くて、早く来週の観たい!と思います。

このドラマに出て来る人達に対して、

私は特に誰かのファンではないです。

でも、主人公が出会った二人の男性のキャラは、

怖いほど私の実在の男の知り合いと被っています…

性格、話し方、雰囲気など殆ど一緒です。

だから、ドラマ観る時よく、

あ~このセリフ、私同じの言われたことある!と驚きます。

一人の知り合いのLINEの内容は

本当にいつも涼太さん(東出昌大が演じる役の名前です)とほぼ同じです。

今日何食べてきた、スーパーで何を買ったなど、

私が別に聞いてもいないことを、相手が自動的に送られてきます。

すぐ返信していなかったら、独り言みたい連投したりもします。

別にウザいほどは思わないが、

むしろ日本語の練習ができていいかもと思います。

でも、ストレスはやっぱり時々感じます。

もし、私がすぐ返信して、相手とリアルタイムのトークを

何分間続くと、電話していい?とか聞かれます。

でも、私電話が苦手で、すぐ断りました。

あとは、料理にすごく熱心なところも一緒です。

 

もう一人の知り合いは、

本当有島くん(鈴木伸之が演じる役の名前です)に似ています。

特に話し方と仕草です。

多分これが原因で、私がこのドラマにとてもハマっています。

リアリティーが半端ないです!

自分自身が経験したことのデジャヴみたいな感じです。

(もちろん不倫の部分じゃないです!)

私はもちろん二人の知り合いとはただの友達で、付き合ったことはないです。

でも、こんなにドラマに出てくる人のキャラが

知り合いと被っていることは初めてです。

今後の展開が楽しみです。

 

この前ハマったドラマは、NHKのふ◯なばおちんです。

これはあなたのことは◯れほどより、

遥かに正統派(?)不倫ドラマと言えるでしょう。

私はこのドラマがきっかけで、成田凌を役者として好きになりました。

成田凌はモデルなんですが、演技力は共演のベテラン俳優女優と比べると、

全然遜色がないと思います。

凄いです。天才だと思います。

これからの活躍を期待します!(誰目線!?)

最近あるドラマの放送がきっかけで、

 

SNSに懐かしいとか、最高とか、とりあえず神コンビの復活に、

 

すごく喜んでいる女の子達がいます。

 

私と年齢の近い女の子はみんな知っているはずです。

 

昔の修二と彰こと、亀梨くんと山下くんがドラマ共演のことです。

 

今、私にとって、ジャニーズはお茶の間の範囲で楽しむもので、

 

正直あのドラマ、観るは観るが、別にそんなに期待はしていないのです。

 

修二と彰という期間限定のコンビが出したあの伝説のシングル、

 

私は勿論持っています。

 

今もちゃんと実家の引き出しに、しまってあります。

 

当時の二人は、今と雰囲気が全然違います。色んな意味で。

 

私はそもそも二人のファンではないです。

 

二人がそれぞれ所属していたグループのこともあまり知らないです。

 

初めて本気でジャニーズにハマったのは嵐だったし、

 

今一番よく知っているグループも関ジャニ∞だし、

 

KAT-TUNのことも、NEWSのことも(脱退しましが)、あまり知らないのです。

 

 

留学の時、山下くんの大大大大ファンの後輩のKちゃんがいました。

 

Kちゃんはいつも、あ〜山下くんより素晴らしい人はこの世の中本当にいないな

 

って言います。

 

それに、山下くんと結婚したいなーなど、

 

私からみると、結構重症(?)な発言をよく口にします。

 

しかも、自分が今まで彼氏ができない原因は山下くんが好きすぎて、

 

現実の男の子と恋ができないと決めつけます。

 

本当に呆れます。

 

これは悪い意味ではなく、ただこんな応援のアプローチもあるんだー

 

と思います。

 

私も、私のジャニヲタ友も、みんなジャニーズは好きが、

 

別に恋愛感情を抱くほうではないです。

 

ただ面白い!と思って、普通のアーティストやバンドなども結構好きです。

 

ジャニーズはただひとつのジャンルです。

 

ジャニーズは普通のアーティストやバンドよりトークが面白くて、

 

コンサートだけではなく、バラエティ、ドラマ、映画も出演しますから、

 

なんかよく会えるって感じがします。

 

恋愛感情より、むしろこんな人と友達になりたいという気持ちが強いです。

 

特に関ジャニ∞の村上くんと錦戸くんは、

 

私は本当にこんな友達が欲しいです(笑)。

 

でも、周りの人は私がそこそこのジャニーズ好きと知ったら、

 

必ずまず嵐ですか?と聞きます。

 

いいえ、関ジャニ∞ですと答えると、

 

相手はまず引くポイント①(?)になります。

 

さらに、関ジャニ∞の中で誰が好きですか?と聞かれると、

 

もし相手は結構ジャニーズのことが詳しい人なら、

 

私は村上くんと答えます。(99%の人が村上はないなーと顔に出ますけど)

 

もし相手はジャニーズに興味のない人なら、

 

私は錦戸くんと答えます。(説明いらず、みんな知っているメンバーなので)

 

村上くんと答えると、相手は101%引くポイント②になります。

 

えーなんで?、B専だねあなた!、顔が中の下じゃん!とか何回も言われました。

 

色々と面倒くさいので、

 

最近二年ぐらい出会った人は殆ど私がジャニヲタのことが知らないです。

 

そう、面倒くさいから、全部の知り合いに打ち明けていないです。

 

普段どんな音楽聞いていますか?と聞かれると、

 

好きなバンド名を言っても、みんな全然知らないことが多いです。

 

ちなみに好きなバンドはPELICAN FANCLUBです。

 

本題から少しずれますが、絶対付き合ってはいけない3B男子の中で、

 

私が一番付き合ってみたいのはバンドマンです(笑)。

 

多分自分はそこそこ絵が描ける人なので、音楽が作れる人は

 

絵が上手な人より50倍ぐらいキラキラしていると思います。

 

うん、音楽作れる人は尊敬します。

 

いい音楽が作れる人は天才と呼びたいです。

 

私の日本語力じゃ歌詞は殆ど理解できないので、

 

楽器の音をちゃんと聴くしかないです。

 

そのため、曲のアレンジであるバンドを好きになる事が多いです。

 

 

錦戸くんはなんかイケメンですが、世間のイメージがそれほどよくないみたいです。

 

こんな風に言うと、ちょっと気持ち悪いですが、

 

私は星座も、血液型も錦戸くんと一緒なので、

 

なんとなくわかります。

 

誤解を招きやすい性格です。

 

でも、いい人です。

 

実は傷つきやすいです。

 

村上くんなら、いつも奇想天外で、怖いほどポジティブで、尊敬します。

 

こんな友達がいると、きっと楽しいでしょうと思います。

 

いつもマツコにジャニーズじゃない扱いされるところも、可愛いです。

 

しかも、一番ジャニーズっぽくないジャニーズというイメージは

 

既に世の中に蔓延っています。

 

月曜から夜ふかしは毎週観てます。

 

この番組を観るたび、村上くん本当に愛されてるなーと思います。

 

月曜から夜ふかしが大好きです。

 

月曜から夜ふかしの番組協力は何回も申し込んだが、

 

人気があり過ぎて、毎回抽選で落ちました。

 

本当に本当に一度あのセットを自分の目で見てみたいです。

 

最近、錦戸くんもゲストとして出演したみたいです。

 

その回の番協をした人達、羨ましい限りです…

 

死ぬ前に、私も一度こんな幻の回、見てみたいです…

 

 

関ジャニ∞のおかげで、日本の5大ドーム全部行きました。

 

沢山の旅行、沢山の体験、沢山の出会いができました。

 

お金もいっぱい費やしましたが。

 

もともと5大ドーム制覇のが夢で、たまたまジャニーズにハマり始め、

 

達成しました。 

 

月曜から夜ふかしの番協はできなかったが、

 

他の番組の観覧は行けました。

 

アイドルだけではなく、何かを追っかけるには

 

必ずお金、時間、体力、情熱が必要です。

 

学生時代、お金以外、他のものは大量あります。

 

まだ若いうちに、ジャニーズのお陰で、

 

今まで想像できなかったことが体験できて、

 

本当に良かったと思います。

 

実は、日本語を勉強するきっかけも80%がジャニーズだったかもしれません。

 

なんでもいいから、人生は絶対何かにハマった方がいいです!

 

人生が豊かになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログ書くのが久々です。

 

とにかく日本語を使うチャンスを増やせるために、

 

思いついたことを書きます。

 

文章はできるだけ敬語で書きます。

 

普段友達とLINEする時、殆どクレイジーなタメ口使ってるので、

 

ここはちゃんと敬語で書きたいです。

 

ちゃんとした話し方を忘れないために、頑張って書いていきたいです。

 

結構飽きっぽい性格なので、正直どれほど続けられるのが、

 

私にも分からないのです。

 

 

今はもう日本に住んでいないため、

 

せっかく学生時代一生懸命勉強して手に入れた日本語力は

 

本当に維持したいです。

 

今の仕事は殆ど日本語不要で、(日本語できない人扱いされてるからです)

 

あっても日本語の資料を読むだけです。アウトプットはないです。

 

先週、ついナンパみたいな感じで、友達の友達と言語交換することになりました。

 

最後に言語交換するのは留学時代なので、

 

もう一年以上も言語交換の相手がいなかったです。

 

お見合いしたことないですけど、言語交換の相手探すのが、

 

本当にお見合いみたいなもんです。

 

言語交換は授業ではないので、定められている内容はまずないです。

 

本当に友達とおしゃべりする感じです。

 

そのため、相手と話が合うかどうかが肝心なポイントです。

 

 

 

大学四年生の時、初めて言語交換の相手は、

 

私より四五歳上のきれいなお姉さんのMちゃんでした。

 

当時は毎週大学の何処かで会って、様々なことについて話しました。

 

お互いちょっとオタクっぽいところがあって、毎回本当に楽しかったです。

 

当時私はかなり強火のジャニヲタで、相手は韓流スター好きでした。

 

好きなものは違うが、好きって言う気持ちはすごくわかります。

 

この理由で、仲が大変良かったです。

 

彼女が日本に帰った後、私は一度関西に行った時、会いました。

 

帰国後の彼女から新しい会社、新しい彼氏、新しい部屋などについて、

 

一緒に神戸で韓国料理を食べながら聞きました。

 

当時私はもうすぐ東京での留学の終わりで、正直毎日が不安でした。

 

彼女とまた会えて、お話して本当に良かったと思います。

 

最近、関西に行く機会がないですけど、

 

もしまた行くなら、また会いたいです!

 

 

二人目の言語交換の相手は、留学時代のクラスメートのHちゃんでした。

 

親に申し訳ないことですが、私は猛烈に留年していたせいで、

 

クラスメートと言っても、彼女は私より二歳ぐらい年下です。

 

とても可愛らしい人です。

 

言語交換って、本当に相性が一番だなーと私はずっと思っています。

 

前の人と同じで、Hちゃんもオタクな一面を持ってます。

 

彼女は大の宝塚ファンです。

 

留学が終わって、私が帰国した後も、何回かHちゃんと会ったりはしたので、

 

今日もまたLINEで他愛のない話したり、

 

相手が言ったことをツッコんだり、

 

意味不明のギャッグ系スタンプいっぱい送りまくっています。

 

やっぱり東京が大好きなので、時々有休取って、東京に行ったりします。

 

Hちゃんも時々私の国に遊びに来るので、

 

会う機会はMちゃんより遥かに多いです。

 

来月もまた有休を取って、東京に行きます。

 

今回の予定滞在期間は少し長めで、会いたい人たちに会いたいですね。

 

まず、この前バイト先が一緒だった中国人のSちゃんです。

 

確か2017年に日本の大学院から卒業すると聞いたので、

 

多分Sちゃんはもう日本にいないです。

 

そうしたら、会えないです、多分。

 

私が帰国したあと、ずっとSちゃんと連絡取っていないです。

 

しかも、連絡取っていない期間があまりにも長すぎて、

 

今更あの人に連絡すべきかどうかもまた一つの問題です…

 

もしあの人はもう私のこと忘れていたらどうするですか…

 

さらに、会うことは、自分の気持ちだけではなく、

 

相手の都合にも聞かなければなりません。

 

めんどくさがりの私にとって、本当に面倒くさい作業です。

 

もし断れたら、寂しいし、傷つけます。

 

これは、私の友達が少ない理由かもしれません。

 

でも、友達は少数精鋭(?)な親友でいいと思っています。

 

人数は少ないが、仲がすごくいいです。

 

その人達の前に、ちゃんと自分でいられるんです。

 

うん、これはとても重要なポイントです。

 

でも、近年私には一つ悪い習慣?性格?現象?があります。

 

それは、友達にも飽きることです。

 

もう、この人は私の人生にいらないですと思う瞬間、

 

段々あの人と会いたくないし、話もしたくなくなります。

 

決してあの人が嫌いとかではなくて、ただ用がないって感じです。

 

あなたはこんな性格だから、結婚に向いていないと母に言われました。

 

何でもかんでもすぐ飽きる人って、結婚しても

 

この世の中の被害者(夫)が増加するだけです。

 

母は毒舌です。

 

でも、母の論点を聞いた親戚や母の友達みんな、

 

娘さんはただ本当に本当に好きな人がまだ現れていないからですよー

 

って主張します。

 

実際、私は本当にある人のことを死ぬほど好きって言う感じが分からないのです。

 

ドラマや小説って、よく主人公がある人のこと死ぬほど好きだから、

 

そのストーリーが成立できます。

 

そういう前提がありますから、色々な事が起きます。

 

でも、毎回そういうコンテンツを見る時、私はちょっと理解できません。

 

最近毎回実家に帰る時、母は近所の◯◯さん先日結婚したよ、

 

あなたの幼稚園のクラスメートの◯◯さん、つい先日子供産んだよ、

 

と本当にドラマみたいな感じで私に言います。

 

母が言っている人は本当に私は一人も覚えていないし、

 

私にとって、どうでもいい赤の他人の話なんです。

 

でも、確実にプレッシャーはかけられています。(苦笑)

 

 

毎日のお昼は、年が一個下の同僚のYちゃんと一緒です。

 

Yちゃんとは時々恋バナするんですけど、

 

二人ともちゃんとした恋したことがなくて、彼氏もいた事がないです。

 

恋バナといっても、いつもYちゃんが「どうやって彼氏ができるだろう…」

 

と言って、もやもやな感じで終わってしまうんです。

 

確かに私は高校が女子校で、

 

大学も女の子がダントツに多い文系の大学だったです。

 

でも、Yちゃんは違います。高校は男女共学だったです。

 

大学も文系の大学ですけど、私の母校ほど男女の人数差がひどくないと思います。

 

なによりも、Yちゃんは私より小柄で、頭良くて、顔も可愛いです。

 

なんで今まで彼氏いたことがないんだろうと私は内心思います。

 

やっぱりこれは運ですかね。

 

道を歩いていると、見かけたカップルは必ずみんな美男美女に限りません。

 

なので、私とYちゃんが辿り着いた結論は、

 

やっぱり彼氏できる人は必ずしも可愛い人ではないです。

 

そう、見た目の問題ではないく、一つの才能と言えます。

 

私達は才能がない人です。

 

Yちゃんの友達の中で、性格も見た目もまあまあな子がいて、

 

その子は多分三ヶ月のペースで彼氏換えているんです。

 

しかも、次から次へと間隔がないみたいです。

 

Yちゃんがどうしてもそれが理解できなくて、

 

毎回、やっぱりこれは才能ですねって言います。

 

毎日職場と家の往復、会社に女子ばっかり、出会いがない、ずっと女子校、

 

以上のことは事実でもあって、口実にも聞こえます。

 

またYちゃんと新たな結論を出すことができたらと思います。