R I S O N O T E -69ページ目

フリーディ

今日は何もない日でした。

昨晩、いよいよ
『目覚ましかけなくていぃ!寝だめできる!』
なんてワクワクしてたら緊張しちゃって(笑)、結局思うように寝付けず、しかもいつもみたいに8時半に目が覚めました…
21日間続けると体のリズムがつくらしいので、もう染み着いてるんだ。て思いました。

社会人になるときには6時くらいでリズム化したいもんだね!


それた。

であいにくの雨だったけど図書館に行きました。
普段なかなか行けなくて、前回借りたのも読み終わったしフラストレーション発散!

平日、休日含めて行ける日が作れないってきつかった。

基本的にリクエストした本(学校系)と小説何冊かとタメになる系の本を感で10冊くらい選んでどばっとかります。


そして2Fの自習室へ。
地元の図書館はなかなか広くて、しかも今日は人が少なくてベスト☆

ノートを広げてまずは日記をかきかき。

近ごろは書けてなかったから久々に。
ペン片手に自分のことに思いを馳せるこの時間大事。

そして、卒論の構想を考えつつ、借りたばかりの小説読みつつ、啓発本よみつつゆったりとした空気をすごす。

幸。

最近読んだ本に『本は1日一冊読もう』ってあった。
トライ!

まさか自分がこんなに本を読もうと思うようになるとは思わなかった。

本好きな友達のおかげさま。

とりあえず図書館は自分のライフワークにはなくてはならない存在だとあらためて気づいた1日でした(=^▽^=)

おやすみなさい☆

身を削る

今わたしは学校の団体でボランティア支援をしている。

具体的には地域にどんどん顔を出してネットワークをつくって、ボランティアのニーズをもらって、学生をマッチさせ送る。

といっても、ネットワークつくるのは代表とかが主だし、
自分はそんな大それたことしてないけど。


でもボランティア派遣するとき、スタッフとして一緒に行ったり、関係築くために顔出したり…


それでなんていうか、ふとしたとき疑問が湧く。

やりたくてやってるの?

なんで自分の時間、唯一できた休みの日を費やしてやってるの?

楽しいの?


代表に比べれば全然動いてない。
でも、まったく自分の生活を犠牲にしてない子に比べればそこそこやってる。

ちゅうとはんぱキツイ。
片足つっこむとキツイ。

仕事は雪だるま式に広がるし、代表みたいにこのボランティア団体が自分の活動のメインではない。
だけど、やらなきゃいけなくなったりすることが次々に出てくる。
そんなスピーディーに処理できない。

悠々マイペースに所属してるメンバーが正直にくい。
なんで自分ばっか身を削らにゃならんの?

たまには目覚ましかけないで眠りたいよ。

なんでギリギリまでやらなきゃいけないの?


…なんか愚痴っぽくてすみません。


得るものがあるぶんの代償として不自由さやしがらみや時にやりたくないけどやらなきゃいけないこともあるんだろう。

でも私はこれが全てじゃないから。


調子いいことばっか言ってるからダメなのかな。

とにかく休みたい。


次から次へとやってくるしがらみなんてイヤだ。がんじがらめだ。
自由じゃない。


大してやってないのにこんなにだるがるなんて、情けないんだけど、

譲れない時間とかペースをもっていきたい。そろそろ…。

じゃないとやっていけないから。


しばらく休もう。

せっかく学祭も寄席も終わったんだから…


休みたい。

おやすみなさい☆

くやしい。

いつぶりだろう、

まともに面と向かって話たの。

かれこれ一年…いやぁ二年以上、昔なのかな。


振り返ればオレンジデイズみたいだった日々。



変わらない。

優しさ、声。

届かない。

みじんも出すわけにはいかない想い。



あいつがいてあの子がいてそして私たちがいて、みんな幸せでぬくぬくと心地いい時間が


ちょっとばかし蘇った。
あの時とは形をかえつつも今日、ここにあった。


大事だったんだ。


戻れないけど。


前に進んでいるけど。


でもやっぱり変わらない"好き"があるんだ。



悔しいけど。


悔しいけど、ありがとうかな。


いつか昔話みたいにして、腹をわって話ができる日がくればいいのに。




大事だった大学生活の1ページを思い出した飲み会。

みんながお世話になりまくった、私たちの成長を見守ってくれてる事務課の伊藤さん飲み。

異動辞令はいかに…!?

明日のリアクションに乞うご期待!