ビッグデータx人工知能で効率よく学習できるオンライン算数教材![]()
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クーポンコード: 「jju07a」
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今月発売になった『算数日本一の子ども30人を生み出した究極の勉強法』
私の推しの算数教材「RISU算数」の代表の今木智隆さんの著書ってことで早速読んでみました~。
タイトルからかなり気になる内容ですよね![]()
算数でトップの家庭ではどんなことやっていたか、とかいう勉強法の本は他にもありますが、この本が違うのは、30億件もの学習データから分かったことで述べている点です。
どこかのすごいご家庭で実践してきた学習法を紹介しているわけではないんですよね。
優秀な成績と家庭での学習方法や習慣に相関があるのかないのか、多くのデータから明らかになったことが紹介されています。
本の大半の部分がクイズ形式になっていて、とても読みやすかったです。
「え~どっち~?」なんてクイズを解きながら楽しく読み進められますよ![]()
しかも私、結構間違えました![]()
意外とわかってなかったなーと反省したりなどしました。
読みやすくて、参考になる内容なので、ぜひ皆さんも読んでクイズに挑戦してみてくださいね!
では内容についてもう少し詳しく紹介します。
クイズが楽しい
本の構成は3部構成になっています![]()
第1章「勉強が得意になる子はどっち?」
第2章「算数が得意になる子はどっち?」
第3章「トップ30人の家庭が実践する教育法」
第1章と第2章はクイズ形式になっていて、おもしろくて読みやすい!
そしてこれが、結構難問💦
私、色んな教育本を読んだし、色々わかっているつもりでしたが、ことごとく不正解!!![]()
私が間違えた問題をいくつか紹介します。
Q1. 夜遅くまで勉強を頑張る子どもを
A. 「えらい!」よ褒める
B. 「早く寝なさい!」としかる
どっち?
わかりましたか?![]()
早く寝る方がいいんだろうけど、やる気出してる子を叱るって逆効果では?
とかぐるぐる考えちゃいました。
で結果、不正解![]()
他にはこんな問題。
Q. 6 宿題が大嫌いなわが子
A. 一緒に宿題に取り組んであげる
B. 親が代わりにやってあげる、または適当に済ませる
どっち?
これ、どっちもやってるな〜笑って
迷っちゃいました。
宿題って、子供が楽しんでやってくれるならいいんですが、そうじゃない場合本当面倒くさいですよね。
特に夏休みの宿題ね![]()
あれ、いる???!
どうせ親がやるのにねー。
うちだけかな![]()
Q. 14 子どもに算数の「先取り学習」をさせたい!
効果的なのは?
A. 街の計算塾やそろばん塾で先取り
B. キャラクターの算数ドリルで先取り
どっち?
賛否ありますが公文でめちゃくちゃ計算やりまくって暗算してって、計算早くていいように思うんですけどね。
でも中受やってみて思いました。
暗算が必要なケースもありますが、それがアダになることもあるんですよね。
結局一つ一つをしっかり理解した上で積み上げて行くってのが算数には必要です。
早けりゃいいってもんじゃないってことよね〜![]()
他にも、算数なのに丸暗記しちゃっていい単元などについても書かれていて、へぇー、がいっぱいでした。
30億の学習データからわかったこと
RISUといえば、長年の算数教育で収集したビッグデータ。
30億件の(←増えてる
)の学習データに基づいて書かれているので説得力が違います。
実際RISUの教材で学習している子には、算数オリンピックで優秀な成績をおさめたり、塾の模試で全国トップになるような子がいるんですよ。
30億のデータに基づいた学習方法
RISUのは、これまで収集した30億もの学習データがあります。
このビッグデータと人工知能、そして科学的根拠に基づいて、算数教材「RISU算数」が作られています![]()
小学生が間違いやすい問題や、効果的な復習タイミング、つまづきを放置すると先に進めない単元はマスターするまで開放しない工夫などが盛り込まれています。
うちでも息子が使用しましたが、本当によくできているなー思いましたよ![]()
RISUはクーポンコードがあれば1週間お試し利用ができます。
気になっている方はぜひ試してみてくださいね。
ただし、高学年よりは低学年のお子さんにお勧めです!
RISU算数を試してみたい方はこちらをお使いください。
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