日本で起きた反中デモは海外メディア

は取り上げたが日本のメディアはどこ

も取り上げなかった。


それは日本の大手マスコミのトップが

日系人で占められているからである。

NHKもしかりである。


ほとんどのマスコミのトップは中国か韓国

日系人である。


日本の教育の現場も同じである。

日本の教育でも反日教育をしているのである。

いい例が国歌、国旗掲揚である。


国歌、国旗掲揚に反対している教育者が

殆どで教育者の中にも二世三世がいるの

である。


日本全域に中国,韓国の二世三世がおり

着々と日本侵略を図っているのである。


下の記事は海外メディアが不思議に思った

ことを一部抜粋して載せたものである。


同紙は、デモ参加者にインタビューを行い

「中国の過剰な対応にだまっていられず参

加した」というIT企業で働く女性らの声を紹介。

日本のネット上ではこのデモが話題になり、

日本の多くの若者を動かしたと伝えている。


 一方、日本の大手新聞社やテレビ局は、

この件をほとんど取り上げなかったことから、

ネット上やツイッターでは「渋谷の尖閣諸島

デモ、欧米メディアは多数報じているのに、

なぜ日本のメディアは報じないのか」「情報

戦争か」「圧力がかかっているのか」といった

声が見られた。(編集担当:田島波留・山口幸治)

今回反日デモが中国4都市で起きた

それも学生である。


地震で日本からも救助活動にもいった

四川省成都市でも起きている。

日本の製品の非買運動うや、日の丸

の国旗を燃やしたり、日系人がやって

いる商店などを破壊したりと、ただの

デモならばいいが、必ず他国の国旗

や商店などを壊している。


この行動をするのが大学生である。

教養も何もない。


自分達の行動だけが正しいと思っている。

なんと哀れな人たちだろう。


どの国でも中国人は問題を起こしている

そのため、どの国にも嫌われている。


今回のノーベル平和賞に関しても

ノルウェーイと問題を起こした。


日本の企業スーパーを破壊したりし

日本は出て行けと叫んでいる。

そのスーパーで何人の中国人が働いて

いるのだろう。


日本が中国から出て行くのは簡単

なことである。そもそもそんなに日本

人が中国へ行っている訳ではない。


それより、何人の中国人が日本に

来ていることか日本人が中国に

いる人数の比ではない。


このような問題をいつも起こす国

はどんなに軍事力があろうと、経済

力があろうと、世界のトップに立てない。


また、アメリカであろうとロシアであろうと

中国であろうと世界を支配することは出来

ない、他の組織が支配しているからであり

それは、巨大である。


中国が今の状況で進めば、後5~6年で

経済大国世界第二位の地位はなくなる。

それは、どの国も中国から他の国へと

ビジネスに関するものをシフトし始めた

からである。


そのため、輸出、輸入などいっきに

ダウンし経済も冷え込み失業率が

高くなる。


今回の尖閣問題で世界各国が中国

と言う国がどんな国かが判った。

今後は世界中の国が中国から脱却

するようになるであろう。

ほとんどの日本人が知らない

天皇陛下の権威と世界における

序列。


世界における権威の序列は、

最高位は日本の天皇陛下で

2番目がローマ法王、

3番目英国女王、

4番目大統領、

5番目が首相となる。


日本の天皇陛下は,世界的にも

現存する最古にして最後の皇帝

です。


エリザベス女王は、天皇陛下と

同席するときは上座を譲り、アメリカ

大統領は、最高儀礼のホワイトタイ

で臨みます。


外交に於いては、外交官千人分もの

威力がある偉大な存在であることが

わかります。


まさに日本の誇りであり、世界の

宝と言えます。

下の記事を見て、どう思いますか。

これが公平で正しい審査をされた

と思いますか。


本来会議録を作成しなければいけ

ないものが、無いと言う。


本当に正しく公平に審査されたのか

疑問である。

また、マスコミも検察審査会が正しい

ように報道されているが、これは嘘で

ある。


今回の小沢一郎に関するものはデタラメ

であり、何らかの団体か組織が絡んで

いるのか、国民はいい加減目を覚ます

ときである。


検察も検察審査会もいい加減な組織

であり、早急に解散させるべきである。


また、今回のような府に落ちないものは

徹底的に調査をするべきである。

そして、全てを公にすることである。


調査をするのは別な組織をつくりその

組織に前面的にさせるべきである。

又,調査には日本政府も介入出来ない

様に,他の政党も介入出来ないように

するべきである。


また、マスコミは重罪である。

報道により国民をコントロールし自分達の

権益を守る為に、嘘の報道を繰り返し、

意識的に国民をマインドコントロールした。

全ての報道機関はトップを初めとして、

全ての役員は総入れ替えするべきである。


日本はこのままでは破滅するであろう。



Q「9月7日に補助員に委嘱された

 吉田繁実弁護士は、どこの弁護

 士会に所属するのか」

A「東京第二弁護士会です。

 私たちは、審査に関することは

 非公開なので、何も言えない。

 吉田さんが補助員に委嘱され

 たことは、8日の朝日の記事で知った」

Q「吉田さんが補助員に委嘱されたこ

 とは知らなかったのか」

A「ノーコメントです。朝日の記事では7

 日というので、朝日の情報を申し上げ

 た」

Q「7日から14日までの一週間、何回審

 査したか」

A「ノーコメントです」

Q「審査の中身を聞いているのではない。

 審査した日時くらい教えてもいいのでは
 ないか」

A「審査に関することは、一切、ノーコメント

 です」

Q「会議録はあるのか」

A「ありません」

Q「会議をしたという証拠もないというわけだ」

A「ノーコメントです」

Q「法律の専門家でも膨大な資料を解析する

 には年内いっぱいかかるといわれている。
 一週間でどう説明したのか。また、素人の

 審査員は理解出来たのか。
 補助員が、ある意図をもって、審査員を誘

 導することも可能なのではないか」

A「ノーコメントです」

Q「審査した場所は」

A「検察審査会の建物の中ですが、会議室名

 は教えられません」

Q「補助員が決まるまで、職員が審査員の審

 査の手伝いをしたのか、それとも、審査しな

 かったのか」

A「ノーコメントです」

Q「平均年齢は、前回34.2歳、今回は30.9歳と、

 非常に若い。何か作為があった疑いも感じら

 れる」

A「偶然の一致です」

Q「小沢さんの弁護士は、議決には重大な瑕疵

 があると指摘している。承知しているか」

A「書類は東京地裁に送付したので、争いがあれ

 ば、公判でやってもらいたい。

 我々は審査員が作成したものを、誤字脱字をチェ

 ックするだけだ」

Q「職員は審査に陪席するのだろう。(『陪席する』

 とのこと)。誤字脱字をチェックする以上、作文は

 読んでいるはずだ。であれば、作文に際し、審査

 の対象になっていないものを、潜り込ませることは

 出来ないと、助言しなかったのか」

A「我々は審査員の作ったものを、誤字脱字をチェッ

 クして了承し、受け取るだけ

Q「会議録も記録もない。これでは会議を開いた証拠

 もないし、まともな審査が行われたという保証もない。

 11人の審査員は幽霊かもしれない。平均年齢だけ

 を公表したのは、勘ぐれば、審査員は幽霊ではない

 ということを示す小細工かもしれない」

A「そんなことはないと思う」

あまりにもいい加減な検察審査会、

これだけいい加減なものを、マスコミの

報道を信じ国民は支持している。


呆れてしまう。国民がアホなのか

騙すマスコミが悪いのか、しかし

凄い国だ。


日本人は集団でしか何も出来ない

民族なんだと改めてわかった。


大人は子供のいじめ問題を取り上

げるが、いい大人がマスコミに踊ら

されて一人の政治家を徹底して国民

殆どがいじめている構図は子供でも

わかる。


子供のいじめ問題は一生なくなる事

は無い。


大人自ら子供と同じ事をやっている

のだから、もし小沢一郎が裁判で

不起訴となったとき、散々批判して

来たマスコミや国民は責任を取る

べきである。


批判した国民は70%近くいるのだから

批判した国民は小沢一郎に損害賠償

をするべきである。

そして今回の検察審査会の1回目2回目

のメンバーは責任を負うべきである。

それは、キチンとした審査をせずに起訴

相当と決めたからである。


それも短期間でである。

おかしいことである。何らかの力が加わって

いると感じている。

そして匿名になっているのもおかしい。


私も下の記事のとおりだと感じる。

小沢氏に対する第五検察審の議決

には看過できない痛恨のミスがある。


それは、間違った『犯罪事実』を添付

してしまったことだ。
おそらく審査補助員の弁護士が、誤っ

て石川議員の起訴事実を持ってきて

添付してしまったというのが事実のようだ。


「別紙犯罪事実につき、起訴すべきである。」
と明記されているが、ふむふむと次の被疑要

旨を読むと、添付された『犯罪事実』と違う。


すると検察審査会の11人が何の事実に基づ

いて議決したのか分からないという問題が
生じるよね。

議決書には「議決の趣旨 別紙犯罪事実

につき、起訴すべきである。」と記載されて
いるから、そもそも審査補助員の弁護士が

議決書作成(10月4日付)時点で作成を誤
ったのか、元から11人が誤った告発事実に

基づいて議決したのかさっぱり分からない
のである。


ここからは小紙の推測だが、この議決は9

月になり大慌てで議決作成されたものと見

ている。

議決がなされたのは9月14日だから、民主

党代表選挙の日。
ここでもし起訴相当議決を出しておきさえす

れば、万一、小沢氏が民主党代表選挙に
勝利しても、即座にこの議決を公表すること

で、総理への道を閉ざす目論見だったと思

われる。

しかし、菅総理が勝利したので、議決公表は

先送りされ、10月4日付けでの公表となったの

だろう。

したがって本件議決は、最初から「起訴あり

き」であって、だから中身も「公判で白黒」とい

うことが強調されている。


処が、大慌てで起訴議決をしたことから、結
論だけがあるから、審査補助員の弁護士は、

告発事実と異なる『犯罪事実』を添付してし
まったものと推定している。


この結果、1回目の議決と2回目の議決趣旨

が異なると云う実にアホな起訴相当議決と

相成ったのである。アホー。


勿論、起訴要件である共謀の事実等の特定

は全くなく、ぜぇ~~んぶ憶測。
申立人は匿名で、こちらも審査会法上の告発

要件を備えているのかも分からん。

まさにアホでデタラメな議決なのである。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
しかしながら少なくとも被疑事実と異なる『犯

罪事実』で起訴議決をするのは無理であり、

本件議決を一旦検察審に差し戻し、議決の

やり直しをするのが相当だろう。


なお、もし仮に審査補助員弁護士が、議決書

作成に関し、11人の議決内容を恣意的に改ざ

んしようとしたのであれば、例によって最高検

の特別捜査チームが必要であろう。


さて、本件議決書過誤は、11人の検察審査

会員のミスか、あるいは、審査補助員弁護
士の文書作成ミスか、あるいは恣意的な改

ざん事件か、事実が問われる事態となった。

私も下の記事には同感である。

私も是非国民全員に聞いてみたい。

政治と金について、何が駄目で何が

いいのか。政治献金は別に問題な

いはずである。


政治と金に関して問題を起こしているのは

小沢一郎ただ一人だけなのか、まして

問題になっているのは、収支報告書の

記載ミスである。


ましてそのような記載ミスはどの政治家も

少なからずあるようである。


記載ミスも月をまたいだだけである。

それで秘書が逮捕されただけで、なぜ

そこまで一人の政治家を叩くのか不思議

である。自民党の中に何人の政治家が小

沢一郎と同じ会社から献金を受け取って

いるのか、なぜその政治家も徹底的に調べ

無いのか疑問であり、マスコミもなぜ一人

だけを追求しているのか、おそらくマスコミ

にしてみれば、自分達の既得権益が損な

われると言う危機感があるからだろう。


小沢一郎は裏の裏まで知り尽くしている

その為マスコミや検察は小沢一郎が怖い

のである。それで潰そうと目論んだのである。


裁判の結果はおそらく不起訴となるでしょう。

もし、不起訴にならなかった場合は日本の

司法はいい加減な機関ということになる。


雰囲気だけで批判する論説委員

民主党代表選の報道ぶりは異常という

ほかなかった。

 記者クラブメディアは見事に“反小沢”

で統一され、仮に、小沢周辺の情報を

そのまま報じれば、あたかも非国民扱

いされるような勢いだった。

 代表選中も案の定、「政治とカネ」の

問題が小沢批判のための便利な道具

だった。テレビのニュースや情報番組で

は、連日、解説委員やコメンテーターたち

が、小沢一郎の「政治とカネ」という問題を

持ち出して、攻撃を仕掛けた。

 キャスターたちは、スタジオでいうべきこ

とがなくなると、いつもこの便利な文言に寄

りかかる。あるいは自身の取材不足を隠す

ためなのだろうか、世論調査などで繰り返し、

「政治とカネ」の問題の是非を問い続けている。

 それにしても、この「政治とカネ」の問題とは

いったい何なのか。

 筆者の知るかぎり、テレビのなかで、そのこ

とについて具体的に解説を加えた者をみたこ

とがない。政治の専門家であるはずの論説委

員ですら、政治資金収支報告書の中身も確認

せず、たんに雰囲気だけでそういっているという

状態が続いている。先日、民主党代表選の取材

現場で知己のコメンテーターからいきなりこうい

われた。

「上杉君、君は小沢擁護でずっと書いてきてい

るけど、小沢は本当にカネに汚いんだよ」

 小沢擁護云々への反論はさておいて、筆者は

小沢がカネにクリーンなどと一言もいっていない。

たんに透明化しているといっているだけだ。

 そこで、具体的にどの事案でそういっているの

か逆に聞いてみた。すると彼はこういうのである。

「いや、いろいろともらっているに違いないんだよ」

 万事がこうである。こと問題が小沢一郎に絡むと、

元政治部記者は冷静さを失い、推定無罪の原則す

ら忘れてしまうかのようだ。これでは、仮に被疑事案

が無罪になった場合、小沢本人からBPO(放送倫理・

番組向上機構)の放送人権委員会にでも審理を求め

られたら、ひとたまりもないであろう。

 昨年3月以来の西松建設事件で、小沢に容疑の掛

かっていたことは確かだ。だが結局、元秘書らの政

治資金収支報告書への虚偽記載が認められただけ

で、小沢本人に対しては複数にわたる事情聴取など

約1年半に及ぶ捜査の結果、不起訴が確定している。

つまり、その件では、検察自身が無実と認めたわけ

である。

 同時に、現在、盛んにテレビで扱われている検察審

査会の議決についても、番組出演者のなかで、正確に

その内容を理解している者は皆無であるようだ。

◇捜査のやり直しが必要◇

 被疑内容は、小沢一郎の世田谷の不動産取引に絡

む政治資金規正法違反であるが、内容を知れば知るほ

ど、それを「政治とカネ」の問題だ、と声高に叫ぶほどの

ものでもないことがわかる。

 たしかにそれは西松建設事件と関連しているかもしれ

ないが、所詮、土地の取得時期と代金納付の時期がズ

レているという、納期についての記載のズレの問題なの

である。しかも、その時期は年をまたいでの2カ月だけ

である。小沢のみならず、多くの政治家の政治資金収

支報告書の中で頻繁にみられるミスである。

 テレビキャスターたちと違って、国会議員秘書などが

揃って「そりゃ、無理筋だよ」と語るのはこのためなの

である。

 いくつもの冤罪をつくり出してきた検察と記者クラブメ

ディア。仮に、2回目の検察審査会が、巷間語られてい

るのとは逆に、小沢一郎を「不起訴」にした場合、いった

いどうするつもりなのだろうか。

 検察審査会は、11人の委員のうち8人が同意しないと

起訴にならない。案外ハードルは高いのである。

 さらに、その端緒となった西松建設事件を取り調べた

前田恒彦検事が逮捕された。前田検事は、郵便不正割

引事件において証拠物件のフロッピーディスクを改ざん

した、とんでもない犯罪者である。

 その前田検事が、大久保秘書の担当取り調べ検事で

あり、さらに陸山会事件でも、赤坂にある小沢一郎個人

事務所のガサ入れ時の指揮をし、押収物品に触れている。

そうなると、一連の小沢捜査においても疑義が生じるのは

当然のことだ。

 捜査の正当性の前提が崩れた以上、証拠採用は無効と

なり、公判も維持することはできないだろう。いやそれより

も、最低限、捜査の洗い直しか、やり直しが必要だ。それ

ができなければ即、無罪にするしかないのである。

 そう考えるとメディアも同罪である。1年半にわたって小

沢一郎を犯人扱いして煽った責任は重い。放送法第4条

に拠る訂正放送と謝罪放送は当然、場合によっては放

送免許自体の付与も考えなくてはならない。それほど重

い事件なのである。〈文中・敬称略〉

各党を見ても本当に日本の国を良く

しようと思って活動している政治家は

いないように思う。


殆どが自分の為であり、私利私欲に

走っている。


野党はいまだに政治と金の問題で

与党を追い込もうとしている。

国民はもう、そんなことはどうでもいい

ことである。一日も早く経済を建てなおして

ほしいのである。


今の日本は何時破綻してもおかしくない

状況にきている、それでも政治家や各党

は景気回復の道しるべも出さず、国の借金

が900兆円に達しているのに、危機感を

持っていない。


早急に政治家を初めとして、公務員の給料

等を下げ、人員も削減し公務員,政治家の

人件費を抑えることが一番大事である。


衆議院は年収で800万~1500万までに

し公務員は200万から最高で1000万まで

にするべきである。


これだけ景気が悪く民間企業が打撃を受けて

人件費も下がりぱなしの時期公務員や政治家

達だけは下がることがない。


中小零細企業に至っては年収180万から30

0万くらいである。景気が悪いぶん税収も落ち

込む税収が落ち込んだ分公務員,政治家の給

料も下げるべきである。


それが嫌なら、公務員や政治家にならなければ

いい。


国会で無駄な時間を費やすべきでない。

今の与党は政権能力外交能力は,まったく

ない。民主党の枝野は特に政権を担うよう

な政治家ではない。


今一番危険な政治家は仙石である。一手に

権力を手中にしている。また岡田幹事長も器

ではない。ただ真面目だけが取柄の融通性の

利かない政治家でしかない。


日本が破綻するのは、もう目と鼻の先である。

消費税を上げる前に、政治家と公務員の給料

をカットせよ。それと無駄な支出をなくすことが

先決である。


国民は誰も知らない、国民の財産資産は原則

国のものなのである。国民が持っている土地は

実質国のものである。名義は個人になっているが

国のものである。その為に固定資産税というもの

を収めているのである。それは土地の賃料と同じ

である。


いざ国が破綻し最悪になった場合、皆さんが貯

めている預貯金は没収することが出来る。

昔に一度あったことがある。


日本の個人資産は1500兆円である。国の

借金はおおよそ900兆円国の資産が大体

500~600兆円くらい900兆円から600兆

円を差し引いて実質の借金は300兆円位

である。だが国の財産を全て処分するとは

考えにくい、必ず国民ニ負担を負わせる

今の政治家達は必ず上手いことを言い国民

に負担を負わせるであろう。与野党に拘らず

である。


今の民主党には日本を建て直すことは難しい

であろう。国を考えるとき一番は安全保障で

ある、それと領土、外交、軍事力である。


今の民主党政権では出来ないであろう。

下手をすれば日本沈没である。


日本の政治家は私利私欲のために政治家

になっているだけである。権力がほしいだ

けである。いかにして税金を自分の懐に

入れるかである。


今後はしっかりと政治家をみていかなければ

いけない。

今回の小沢一郎に対する検察審査会

の1回目と2回目のメンバーである。

誰かが意図的にメンバーを選んだとしか

いいようがない。


1回目は平均年齢34歳、2回目は30,9

歳である。どちらも一人20歳台のメンバー

で起訴か不起訴の判断がされた可能性

が強くなった。


本来無作為で審査会ノメンバーを選ぶ

はずである。今まで何回か違う案件で

選ばれたメンバーの平均年齢は52~3歳

である。


メンバーの中に何人かは50歳だとか60歳

40歳台のメンバーが入ってもいいはずである。

11人全員が20歳から30歳と言うのは解

せない。

必ず何か裏がある。そして今回の検察審査

会のメンバーには報酬とは別にお金が動い

ているように感じる。


検察が2回も証拠不十分で不起訴にしたもの

を素人の人間が全員起訴と判断することは

考えにくい、このような状況は検察がいらない

のに等しいし、日本の三権分立は崩壊した。


検察が不起訴にしたものを簡単に起訴まで

持っていけることが今回の検察審で判明した。


ただ、今回選ばれたメンバーも何時自分に

降りかかるか判らない、それを肝に銘じて

おくべきである。不当なやりかたでの検察

審査会の判断は必ず報いがメンバーに

訪れる。


日本は法治国家ではない。

権力を持った独裁国家である、知らないのは

アホな国民だけである。


下の記事をみて納得する。

最高検の伊藤次長検事は検察としての

結論を、会見ではっきりとこう言い切った。


「小沢氏については、捜査の結果、起訴

に相当する証拠がなく、不起訴が結論」
と。

皆さんは、最後は裁判所と云う法治国家

の砦があると思われているだろう。


しかし捜査は警察が行い、起訴されれば

検察が証拠判断を行い、不足していれば
補充捜査を指揮し、十分な立証要件を備

えて、起訴に踏み切る。


だから裁判所は、その証拠性を信用し、

法を適用することが出来る。
もし仮に、証拠が不足しているか、証拠に

誤りがあれば、自ずと判決は事実と証
拠に基づいて法を適用するから、結論が

誤ったものとなる。


如何に裁判官が優秀でも、事実や証拠

が不透明であれば、推定無罪とせざるを得
ない。

だが今般行なわれた前田某の行為は、その

検察の核心部分である証拠の捏造というと
んでもないものだった。


勿論その目的が村木氏の有罪立証にあった

ことは間違いない。


このような人物は往々にして、味をしめて同じ

犯罪を犯しているはず。


だから、彼が通った事件はすべからく信用出

来ない。彼が行なった検面調書の創作も全体

的には迫真性が認められたが、裁判官はその
調書を証拠採用しなかった。

現在、本件は最高検の検証チームが捜査中で

あるが、結局、マスコミに流す手口は同じで、そ

のマスコミはさも自分らは村木事件で客体であ

ったかのように検察を批判する。


だが、村木氏逮捕に至る報道は、デタラメだった。
そもそも村木氏事件が冤罪であったと云うことは、

その過程で流されたリーク報道は全部デタラメ、

すなわち前田某の手先でしかなかったのである。

そして今日も無反省に、小沢氏強制起訴を流し、

離党だ、いつ議員辞職かとやっている。

国会議員が、そのへんのアリのように矮小化され、

腐敗検察に強制捜査され、失敗するとデタラメ検

察審が証拠もないのに起訴し、マスコミが書きまくる。

マスコミに気をつけろ。

いわくそこにいる国会議員が国民の代表者である

ことなどすっかり忘却され、まるで長屋の代表者が、

越後屋にそそのかされた奉行所に罪状をデッチあ

げられ、瓦版屋が瓦版を売りまくるデタラメと化し

ている。


正義など何処にも無く、最早、殴られたら殴り返し、

やられたらやり返す、そのような社会にしか向か

わない。


法治は、あくまで代執行であり、その代執行が崩

れたら、後は市民が実力で対抗するほかない。

これでは何処かの東南アジアの自称民主主義

国と同じである。

既に臨時国会が始まっているが、そもそも懸命に

立法を行なっても、行政による執行と司法がデタ

ラメなら、どんなに懸命に立法(法制)を行なって

も結果は同じになる。

すなわち検察と云う行政の根幹が腐ると、立法の

意味や、司法の意味が崩壊してしまうのである。


皆さんよく聞いて欲しい。
検察が証拠を捏造し、供述調書を創作し、それで

もダメなら検察審が証拠もないのにエイって起訴

するのだ。


ここに一貫して流れる重要な論点は【証拠】にある。
つまり検察は【証拠を改変】し、検察審は【証拠もな

い】のに起訴すると云う。

裁判所が捜査するわけではないから、そこにある

【証拠】と公判の尋問でやるが、公判で否認され

れば、最後は証拠の勝負になる。その【証拠】が

改変されたり、不十分だったら、困らないか。

だから我々は、税金を支払っている者として、その

公益の実現要求をする権利がある。こんなことで、

基本的人権をどうやって守るのか、誰か投稿で説

明してみろ。あなたは痴漢をした。
証拠はここにある。不十分なら検察審でとにかく

裁判所で調べてもらえということだ。

だがその間、あなたはずっと社会的に痴漢犯とし

て看做される。
社会的地位を失ったり、昇進に影響したり、家族

の絆に亀裂が入るかもしれない。


公判は2年も3年も要す。
最後、仮に最高裁で無罪になっても、時間は戻らない。
中には、勾留されたりするケースもある。

あなたがいつその立場になるか分からない。
しかしその根幹たる原因は、煎じ詰めれば、きち

んとした捜査、証拠の裏づけがある


調書ではないのか。そこを疎かにして行くと社会が

崩壊して行く。
経済活動は停滞し、国民は団結し、自らを守るしか

ないようになる。
いつ嫌疑がかけられるか分からないからだ。

社会は、下部構造の確かさ以上に発展できない。
警察がきちんと捜査し、検察がその証拠や供述

調書を点検し、その下部構造を固めるからこそ、

裁判所が機能する。


いくら裁判官が優秀でも、捏造されたり、不足し
た証拠に基づいて判決を出せば、それは詰まる

ところ冤罪になる。


しかも今般の検察審査会への告発は、告発人が

秘匿されている。
こういうのを密告と云う。 告発者が誰かも分から

ない第三者かもしれない。

ちょっと法律が分かるものなら、これは恐ろしい社

会的凶器として使える。
そしてその凶器は、やがてあなた方にも振り下ろ

されよう。
おそらく小泉某は、司法制度も壊したのだろう。
だが真っ当な社会は何物にも代えがたい。
このところ消費者物価も18ヶ月連続で低下し、この

国の生産性が低下している。

この国を壊すのは簡単だ。
それは、社会の定収層が減少し、若者がどんどん

非正規雇用化していけば、やがて賦課方式の所

得税と社会保障が崩壊する。


消費税だけではとても追いつかない。
老人は、山に捨てられるか、道端に放置されように

なる。
経済成長も重要だ。しかし、もう少し国内できちんと

回るような安定した社会を築く必要がある。

そろそろきちんとした下部構造に基づく社会建設を

提唱し、それを実行する政治が必要。

こんないいかげんな司法では、国を危くする。

(検察には10人の認証官がいる。)
だが現時点で、その社会再建を民主党という政党

に委ねられるかは未知数だ。
更なる新しい枠組みが必要かもしれない。
皆さんのご意見もお待ちする。

枝野前幹事長の発言はあまりにも無責任

である。中国の企業とパートナーを組む

日本企業はおかしいと言う、何か問題が

起きても自己責任で対処するべきだと発

言していた。


なんと情けないことであろう。


今の日本の経済をギリギリで支えている

のは中国との取引の関係と観光であった。

それが、今回の尖閣諸島問題で日中関係

がおかしくなった。それは日本政府の対応

の仕方が間違っていたから大きな問題と

なった。


自分達の対応の悪さを棚に上げフジタの

社員が拘束されたことに対して言ったと

するならば、日本政府は海外へ行った者は

全て自己責任で対処するべきと言っている

のと同じで、日本人が海外で事件に巻き込

まれても日本政府は知らないということである。


中国が圧力をかけてきたくらいでオタオタして

弱腰になる。なんとも情けない。

管や仙石、岡田皆政治家を辞めろ税金の

無駄遣いである。


今回人質が3人帰って来たのも細野議員の

お陰である、細野議員は小沢一郎との関係

も深く、そのお陰で釈放されたようなものである。


ただ今回の尖閣諸島問題にどれだけの国民

が意識しているかである。意識していない人

が大半のような気がする。

北方領土にしても竹島問題にしても、殆どの

国民が関心を持っていないのである。


それだけ日本国民はバカでアホとしかいいよう

がないのである。おそらく他の国の人たちも

日本人はなんて愚かでバカなのかと思って

いる。


実際に日本の領土が無くなってみないと実感

が沸かないのであろう。

そして、中国が尖閣を実行支配しないと気が

付かないのであろう。能天気な日本人だから

しかたないか・・・・・


今回の世論調査で内閣支持率が48%に下がった

とある、なぜ???管、仙石政権を支持したのだ

から下がるのはおかしい、自分達が支持したのなら

最後まで応援したらどうなんだ。

あまりにも勝手すぎる。


日本の領土を一度侵略されないと平和ボケは

治らないかもしれない。

アメリカは日本を守ることは絶対ない、自分達の

国益につながらなければ、アメリカは動くことは無

い、口では安保条約があるからと言うが、守ること

はない。


何時になったら、自分達の国を自分達で守るよう

になるのだろう。

石原都知事も言っている、日本が核を保有して

いたならば、今回のような問題は起きないと、

私も同じ考えである。

余りにも無能ぶりをはっきした管仙石政権

日本の国民の安全をどのようにみているの

か、管総理はもともと国歌、国旗掲揚を反対

してきた人間である。


国民に対して日本の国歌と国旗はけしからん

ものであるといっているのである。


日本の国に愛国心のない管総理が国民の為に

何かをするとは到底考えにくい。


自分の保身と権力をほしいだけの市民運動家

上がりの個人に過ぎない。


とにかく日本の政治家の外交は中学生よりも

悪いかもしれない。


また、マスコミも幼稚としかいえない、中国で

騒いでいるのは北京ぐらいで、それも一部の

人間だという。それを煽り立てるようにマスコミ

はどの新聞もテレビも大だい的に書き立てている。


日本のマスコミは本当に危険である。

世論調査もマスコミに仕組まれた調査である。

質問項目がきまっているのである、国民を誘導

するような質問で世論調査をしている。

これが調査とはいえない。


まあ~今回の体たらくぶりで管,仙石政権は来年

で終わりである。