毎度ご無沙汰しております。
以前書きました旦那のお母様のお見舞いに雪国
まで行ってまいりました。
お義母さんは、思ったよりも元気だったんですが、手術の前日には「もうお嬢には会えないかと思った
」と、何度も言っていたので、やっぱり相当辛かったみたいですね。
現在は抗がん剤での治療を行っていますが、できるだけお嬢を連れて帰省してあげようって思いました。
SMAPの草なぎさんの映画
『僕と妻の1778の物語』でもキーワードになりますが、「笑顔は免疫力を高める」っていう言葉はホントだと思うし。
何よりも、「会いたい」だから「元気になる」って強い想いですもんね。
ところがお嬢が今度じんましんになってしまい、なかなか治りません。
最初は「風邪がこじれてじんましんが出てきた」と言われていたんですが、それでも出続けてしまい…。
お風呂に入ると、すぐに背中が真っ赤に。
だからぬる目のお風呂にささっと入らせる毎日ですが、一緒に入る私も風邪を引きそう。
「かゆい、かゆい」と言っては、背中やお腹をポリポリ。
で、先日かかりつけの病院に行ったら、いつもの院長先生がいらっしゃらず、代理のおじいちゃん先生に診て貰ったんですが…。
「動物性タンパクの食べ物を1週間抜くように」と言われてしまいました。
院長先生は「食事アレルギーではない」とは言っていたんですけれどね。
もちろん院長先生に再診してもらって、方針は決めようと思うけれど、食事の除去テストが始まるのかと思うと、やっぱり心配。
ひとまず動物性タンパクを現在抜くようにして、カツオ出汁も止めているんですが。
正直、お嬢はお肉類をほとんど食べないので、この食事制限はそんなに大変ではない。
でもアレルギーで最も強いのは乳製品だよね?
そして小麦、大豆あたりも8大アレルゲンとかだし。
さらにお嬢の大好物のバナナ
も強いアレルギー食品。
本当に除去テスト、さらに食事制限になったら、クラクラ
してきそうです。
アトピーとかで闘っているお母さん、お子さんに本当に脱帽。
私の仲の良いママ友さんのお子さんがお嬢と同じ年ですが、強いアトピーで。小麦、大豆、肉、乳製品、人参など数種類の野菜がダメということで、アレルギーの専門のお医者さんの指導で、食事制限しているんです。
1日子供の食事のことだけで、自分達の食事まで手が回らないということで、自分達の食事は近所に住む実家で食べているらしい。
確かにちょっと何か調味料使おうとすると、カツオ出汁やら小麦やら乳製品って入っているんですよね。
お金もかかるけれど、何よりも好きなものが食べられないのも悲しいし、親の食べているものをあげることもできない。
子供にとっても「どうしてーーーー!!!」って思ってしまうよね。
本当に食事制限するとなると、親の大変さ、子供のストレスと心情的にヘトヘトになりそう。
どうやって皆さん、克服していくのかなぁ。
などと思いながら、バナナ
が食べれなくなってしまう前に、食べておけ!なぁんて思ういい加減な私に、食事制限できるのかしら。
そしてできるだけ食事制限が起こりませんようにと、祈っている私はやっぱりジコチューです
。
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がすごく長くなるようになってしまいました。
ニュースが我が家に飛び込んでまいりました。
しています。
です。
続行中でございます。
して寝ております。
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、酒
、賭け事
一切やらないし、ファッションも興味なしで、お金をムダ遣いする人ではありません。
を多くしたい!というのが旦那の希望。
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