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利尻ヘアカラーとわたし♪

最近知った、トリートメントなのにへアカラーの利尻昆布の白髪染めについて、日々のできごととともに語ります。

自分の髪に白髪が出てくる日が来るなんて・・・まだまだ先のことだと思っていたのに、白髪って生え始めると早いんですよね…。
30代後半になってきたら、白髪が急に目立つようになってきて、必死で隠そうと市販の白髪染めで染めてみたんですがキレイに染まらなくてガッカリしたんです。
でも、美容室に何度も行くのも経済的に難しいし・・・と悩んでいた時に、『利尻ヘアカラートリートメント』のチラシを見て、これだ!と思いました。
『利尻ヘアカラートリートメント』も家で自分で染めることには変わりはなかったんですが、白髪の染まり方が全然違ったんです!
10分ぐらいで簡単に染められるのに、白髪が1本も残らず、キレイに染められることにビックリ!!
しかも、使い切りではなく、使いたい分だけ使うことが出来るので、こんなに経済的な白髪染めはないなぁと思いました。
そして、もう一つ驚いたのは、染めた後の髪の毛がとってもキレイで、ツヤが出ていたことなんです!
髪を染めるとパサつくイメージがあったし、今までも髪にダメージが出ていたので、それがあたり前だと思っていたけど、
『利尻ヘアカラートリートメント』は、成分をいいものを使っているので、髪に良いものばかりなんですよね!!
白髪も染まり、髪の毛もキレイになるので、とっても気に入ることが出来ました!
『利尻ヘアカラートリートメント』があれば、いつ白髪が出てきても大丈夫!
毎日、自信を持って過ごすことが出来そうです!
子供の成長の中で一番気になるのは、『言葉』の成長だと思います。
『言葉』がいつ出てくるかは、個人個人違うので、焦らなくても大丈夫!と言う人もいますが、親としてはとっても気になることなんですよね。
早い子では、1歳を過ぎた頃に単語が出始め、徐々に動詞、形容詞と言葉の変化が出てくると言われています。
そして、2語文になって、3語文になって…というふうに徐々に会話が出来るようになるんですよね。
でも、なかなかスムーズに、そして順調にそうなるとも限らないのが現実。
言葉が出てきたとしても、意味がわからない言葉をずっと喋っていると不安になってしまうし、ダメなのはわかっていても、他の子と比べてしまうんです。
3歳になるまで全く話さなかったけど、急に話すようになったという子もいれば、2歳ぐらいから言葉が気になり、専門医に見てもらっているという子もいるみたいです。
一つの基準として、3歳児健診で、どれぐらい話す事ができるかを見るのもいいと言われています。
その時にどう判断されるか、小児科医に見てもらうといいですよね。
でも、気になるようなら、早めに診てもらい、早くから治療をすると、軽度で済む場合も多くあると言われています。
でも一番は、広い心を持って、子供の成長を見守り、無事に話す事が出来るようにたくさん話しかけていきたいですね!

突然、お腹が痛くなって、
お腹を下してしまうことってありますよね。
そんな時は「早く痛みが治まればいい…」と思い、
下剤を飲んで痛みや症状を抑えようとしてしまいがち…。

ですが最近では、「下痢は体の中の最近を出すことだから、
決して悪いことではない」ということが
常識のように思っている人が多いんです。

でも実際には、『下痢止めを使っても良いお腹の下り』と、
『下痢止めを使わないほうが良いお腹の下り』があるらしいんです。
下痢を止めてはいけないのは、感染系の下痢の時。
原因となるウィルスや菌を便と一緒に体の外へ出そうとして
下痢になるので、それを止めない方が良いとされています。
ムリに止めてしまうと、余計に具合悪くなってしまうみたいなんです。
このような感染性の下痢の場合は、
糞便中に細菌やウィルスが含まれているので、
下痢止めの使用は控えるのが体の為なんです。

逆に、止めて良い下痢は、
冷えや精神的ストレスからくる下痢の時なんです。
下痢は、体にとって必要なことなので、
むやみ止めてはいけないのは事実ですが、
感染性の下痢以外の非感染性の下痢が長引くと
脱水症状になってしまうし、体力もなくなってしまうので、
場合によっては下痢止めも必要なんだと思います。

このような心配なことが起こってしまったら、
早めに医療機関に相談し、感染性のものなのか判断してもらうのがいいですね!


また、人間が本来持っている上皮細胞を再生させる因子を
EGF(epithelial growth factor )といいます。
EGFといえば、最近では化粧品などにもよく使用されているようですが、
EGFを肌などに補給することで、加齢によって低下していく
肌本来の力を助けで、皮膚細胞の新生を促してくれるようです。

さらに、医療の分野でも、細胞分裂の有効性により、
火傷による皮膚移植や角膜切開による傷の回復促進などの目的に
使用されてきた実績があるらしいです。

このように、副作用も少なく、いい影響を与えてくれるものを
どんどん活用していきたいものですね。