めったに書かない日記 -39ページ目

えらそうなひと

私は今まで偉そうなひとが好みのタイプだと思っていた。
私を見下してくる人、馬鹿にしてくる人とか好きだと思っていた。
けどそれは間違いだった。
尊敬できないひとが偉そうってか上目線でしゃべってくるととても腹が立つことがわかりました。
あと冷たく馬鹿にされるとへこむだけだわ。。

最近はストレスがたまっています。
むんむん

ああもう!どうでもいいや!!

明日は準備day

明日すること、

コンタクト買う
ウエストポーチ買う
お金おろす
持ち物の全準備するひらめき電球

かわいそうなねこ

朝会社にいく途中、
かわいいアメリカンショートヘアがうずくまっていた。
こちらに背中を向けて私が接近していっても動かない。
ん?とおもって覗き込むとやっとこっちを振り向いた顔から、目から血を流していた。
車に轢かれたみたい。
よくみると体にもたくさん血。

すごく…何とも言えない表情だった。

ショックと、爆発的な不安と、パニックと、何でこんなことに?という
絶望的なのにへんな高揚感みたいなものがねこから伝わって来た。

私ははっとなり近くにいたひとと目を見合わせた。

またこちらに背を向けて震えながら立ち上がろうとするねこ。
震えてうまく立ち上がれないほど傷ついた体

何で立ち上がろうとしたのか(:_;)

かわいいねこだった。
助かったといいな…
私は近くにいたひとにまかせて会社へといそいでしまいました。若干後悔。
こんな日は遅刻したってしかたないじゃないか。
あぁたすかってますように。

あの表情忘れられないなぁしかし。
人間もわけもわからず命に関わる災害が降り懸かったときあんなかんじだとおもう。
何故かわかんないけど死んでしまうかもしれない恐怖と後悔と憤り。