パソコンで起業を目指す大学生Shota -21ページ目
こんばんわー!

ちょっと、今日はみんなに紹介したい機能!
ちょっとしたものだけど、パソコンよく使うみんなにとっては、結構便利なものかも。

それはこれ!

google

え、Googleのホームのところって変えれるの?

そうおもった人!


その人のための記事です(笑)


これはね、あるアプリを使うんだよ!


アプリ?パソコンの?


???ってなってる人(笑)


たぶんいるよね!

まぁ、これを押してもらえばほとんど分かるんだけど(笑)

https://chrome.google.com/webstore/detail/custom-google-background/jepibmfmhopgkplegmkjgifmhabbjadg

homw1

押したら、こんな画面がでてくるよね?


俺は、すでにこのアプリをインストールしちゃってるから、この矢印の上がみんなと違うと思う。

矢印の上押しちゃえば、一緒の画面になるから、クリーーーーっく!(笑)

あとは、簡単!


いつもの検索するところの画面にもどって、左下に背景変更ってところあるから、いろいろ画像探してみてね。

わからなかったら、聞いてください!

そうか、Google™ (グーグル)背景カスタマイズ

って調べたらでてくるよー!

なんか、うまく投稿できてるか不安だけど(笑)

終わるね!



今からあそびに行きます。
翔太です(笑)



久しぶりに手ぶらで出てきたら、おもったよりポケットに詰め込みすぎてなんかへん(笑)


後で友達にわたします。


ごめんね(笑)


で、ふと思ったけど、ポケットに入ってるものを減らせないのか!?


と思ったので、考えてみました。


現代の技術で、どれくらいまで減らせるのか!



とりあえず所持品。


スマホ

イヤホン

キーケース

定期入れ

財布

スマホの充電器

以上です(笑)

結構詰め込んだな俺。

で、へらせるもの!


まぁ、スマホは減らしたらこまる。

グーグルグラスとか、時計型のスマホでもあればいいのだけど。

イヤホン。


いや、むり!(笑)

こっからだな問題は。

キーケース!

最近の鍵って、カード式もあるんだよね。

これだったら、ペッらペラのものになる!

よし、けせる!(笑)


つぎ、定期入れ。

こいつも紙だな。

PiTaPa削るのは、今の世の中じゃ無理。

財布!

こいつ、めっちゃ邪魔!


ってなり、十円玉は事前に貯金箱におしこんできました( ・∀・)


しかーし、かわんねー、いや、かわんねーじゃん!


なにがはいってんねーん!


ポイントカード祭り。


うーん、これは欲になるのかな?

けど、ヨドバシとかは、スマホでできるし。


なにより、クレジットカードを定期入れに入れてありだし。


まぁ、減らせる人はクレジットカード一枚でも十分なんだろうな(*^^*)


最後よ、充電器!


スマホめー!


もっと電池持ちやがれ!!



たぶん、これ解決できたら、日本中の大学生は幸せです。


充電のコンセント争いはきえるし、充電器持ち歩く必要もなくなるし。


ビッグプロブレム!(笑)


荷物の問題って、今も昔もそんな変わってない気がする。


たしかに、携帯はちっちゃくなったけど、鍵のサイズはかわんないし、財布もかわってないし。


むしろ、女性の場合は化粧道具で増えてるくらい。


何を必要とするかは、その人次第だけど。



けどね、けどね、荷物少ないほうが好きな人にとっては、手ぶらで、出かけるのが幸せなんだよ\(^o^)/


一つ主張したかったので書きました。(笑)



Android携帯からの投稿
こんばんわー!


今日は、いきなりだけど書き始めます!(笑)


みんなは、なにかを批判することある?


俺はあるよ(笑)


ただ、最近思ったのは、批判することってなにもうまれないんじゃないかな?


たとえば、アップルをいいと言ってる人もいれば、批判する人もいる。


まぁ、世の中そんなもんだよね。


ただ、批判してどうするのかってのが大事だと思う。

批判するだけして、なんにも行動しなかったら、なんの意味もないよね。



政治でも一緒。


批判するだけして、何もしなかったら支持得られない。


批判するのは、いいことだと思う。

だけど、それで終わるってことは、ただの野次馬で終わるってこと。



そっから、何かを生み出すの?それならあり!


ただ、そうじゃない人が多いとテレビ見ててもよく思う。



なんなら、アップル並みのもん作ってから言ってみろやーってたまに思います。(笑)


ちゃんとした政策つくってから、批判するならまだ説得力あるもん。


批判して、何をするのか。そこが大事!