こんにちは。

久々になってしまいました。

 

 

 

もう11月になりますが、お盆の時期に起こったことを書いておこうと思います。

 

 

 

 

お盆の時期は、あちらの世界とこちらの世界の境界が曖昧になるようです。お盆の時期、という集合意識がそうさせていてこちらとあちらと、行き来しやすくなる、エネルギーが変わる、ということなのかなと思います。

 

 

 

なぜ、どうして、というところは色々と説明されないことや知ることができない(情報が降りてこない、秘密にされている)ようなこともあるのですが、おそらくそういうこと、なのかなと思います。

 

 

 

毎年、お盆の時期は色々とおかしなことが起こりますし、亡くなった方からのメッセージをお伝えするメニューなどのご依頼も増える時期です。

 

 

 

今年は、ずっと続いている地球全体のエネルギーの変化、ある種乱れのような状態がピークに達してきているのか、世の中や世間に漂っている黒いエネルギー、邪気のようなものがなかなか浄化されないから、なのか、理由は色々ありそうですが、例年よりも少し変なことが起こりました。

 

 

 

いつもであれば、というようなことが効かない。

普段こうしているから、というようなことができない。

 

 

 

など、『いつも』の感覚と随分ずれていることが起こり続けました。お盆の時期は大変でもまぁ時期が過ぎれば終わるので変なことが起こってきていても静かに見守る、というようなことで、『何が起こっているのか見ておこう』というような感覚でいました。

 

 

 

ある日、昼間でカーテンも開けていて、南向きの部屋にいるのに、部屋の中がそれはもうどんよりと暗く、黒っぽい粒子のようなものが腰の位置くらいに漂っていたことがありました。

この部屋、この場所で昨日、ご依頼を拝見していたのでした。

 

 

 

残留思念のようなものなのかなと思うのですが、家の中に入ってくることはなく、遠隔で拝見していても終わった時には私との接続は切れるのでこちらに何かをすることは不可能、なはずなのです。

 

 

 

アクセスすることができないようにしている状態、であるにもかかわらず、悪意を持たない『何となく』の思念が入ってきていた、ということだったわけです。

 

 

 

そんなことあるんだなぁ、何でだろう、と色々と家の中や家の周り、自分自身のエネルギーなども見ていましたが、まぁ普段よりもかなり量の多い『攻撃』のエネルギーや、『嫉妬』のエネルギーなどが世の中に充満していた、ということだったようです。

魔が差す、というようなことがお盆の時期は増えるので、そういったものに引っ張られていつもは『良い人』だったりする方が『不快な人』に変身したりする上に、今年のお盆はそういったネガティブな、黒いエネルギーがたくさんの人から溢れ出していたようです。

 

 

 

 

普段はエネルギーを見ているので、なかなか視覚でそういった黒いものを見ることはないため、『なるほどなぁ、興味深いなぁ』と思った次第です。

 

 

 

 

地球のエネルギーがどんどん変わっているので、どこに向かうんだろう、という話を考えることもありますが、当たり前のように、視覚的に色々なものが見えるようになっていき、エネルギー自体も目に見えるようになっていくのではないかな、と感じました。

エネルギー自体が見えようになっていく上で、下準備的な意味合いで邪気を放出させないといけないのかな、とも思いました。

色々な選別、というとあまり聞こえは良くないですが、何となくエネルギーの良し悪しで色々と未来が変わってきているのだろうな、ということを感じたお盆でした。

 

 

 

心の中は静かに、頭の中も静かに、穏やかに日々を過ごすことがより一層大事になるのでしょうね。

そうしないと流されていってしまうことがあるのかも、ですね。

 

 

 

それではまた。

こんばんは。

 

 

毒が入り込んでいる方が最近多いので、そんな時に助けになりそうなものを書いてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

良かったらどうぞ。

いつもありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

 

 

 

トラウマ解除などのメニュー、インナーチャイルドのメニュー、怒りのヒーリング、などで虐待のエネルギーを見つけることがあります。

(他のメニューでも最初にヒーリングをした時に気づくこともあります)

 

 

 

虐待は殴られた、など以外でも、遺伝的に受け継ぐこともあります。

 

 

 

お母さんが子供の頃に虐待されていた、戦争や事故などで人を喪う経験をした、などのダメージが遺伝子レベルに残っていることなどがあります。

 

 

 

あるいは、本人が経験した物理的なダメージ以外でも『精神的に負荷をかけられた』、『人格を否定された』、『安心感を与えられなかった』、などについても虐待のダメージとして残るようです。

 

 

 

これは個人差があるのですが、どこに仕舞われるか、どのくらい深く蓋をされるかが変わってきます。

 

 

 

人によっては、すごく浅い場所にあってすぐに見つかることもありますし、何度も何度も丁寧に見ていくことで初めて虐待のダメージを見つけることもあります。

 

 

 

また、虐待された自分自身を受け入れることができずに、そのダメージを移動させ続けながら隠すこともあります。

 

 

 

また病変として現実に見せることもあります。

 

 

 

虐待のダメージは多くの場合、大腸、お腹のあたりに蓄積されていくことが多いです。人によっては肝臓や、脳、ハートなどに震えるエネルギーとして、黒い塊のエネルギーとして、残っていることもあります。

 

 

 

ヒーリングの目的は、どんどん楽になっていってもらうことなので、そういったダメージはどんどん引き抜いていきます。

 

 

 

黒いものが鉛のように重たく体の中に存在している時、嫌な気持ちに引っ張られてしまうので、良くなっても戻るような感覚が出たりします。そのため、どんどん不要なエネルギーは引き抜いていくのが大事になります。

 

 

 

それからゆっくりとダメージの傷口を修復していきます。

 

 

 

 

経験したことや記憶は消すことができないですが、過去にあったことが気にならなくなっていきます。

 

 

 

 

ずっと持ち続ける必要がないもの、手放したいもの、はどんどん切り離していくことがおすすめです。

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとうございます。