『ラッキーナンバー7』
公開:2006年
監督:ポール・マクヴィガン
出演:ジョシュ・ハートネット
ルーシー・リュー
ブルース・ウィリス 他
20年前の出来事をきっかけに、NYにやってきた不運な青年を軸に展開するサスペンス映画。
[あらすじ]
ニューヨークにやって来たスレヴン(ジョシュ・ハートネット)は友人に間違えられ、大物ギャングのボス(モーガン・フリーマン)に拉致されてしまう。ボスは借金返済の代わりに敵対するギャング、ラビ(ベン・キングズレー)の息子殺害を命令。しぶしぶ了解したスレヴンは、その後まもなく今度はラビに誘拐される・・・。
[感想]
まぁまぁ。サスペンスってよりはアクションに近い。
大体予想できるようなつくりになってるから(多分わざと)サスペンス色は薄いけどそれなりに楽しめた。
一言で言うと痛快な復讐劇だな。
ルーシー・リュー最近見ないなぁ。。。
ブルース・ウィリスって暗殺者役多いよね。
[点数]
60点(100点満点中)
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