一昨日はOLの先輩♯74ぶりさんの結婚式でした(*^o^*)
披露宴ではライズOBのオホさんがキャプテンいくらさんに散々飲まされたあと
キャンドルサービスみたいな感じでビールサーバーを持ってテーブルをまわって来た時にビールを直接飲まされていました( ̄▽ ̄)
それでもこぼさず全部飲んでるところがすごいです(^_^)
余興でライズメンバーのマッスルゲートをくぐるぶりさん理恵子さん
そしてなんとミッキーマウスも2人の祝福に駆けつけてくれましたΣ(・□・;)
耳!(´Д` )
でもそれどこで売ってるんですか?( ̄▽ ̄)
ぶりさん
理恵子さん
ご結婚おめでとうございます!
二次会では前このブログで紹介させて頂いたぶりーぱみゅぱみゅが映像に流れたり
http://ameblo.jp/risemickey/entry-11334702391.html
他にも法政大学の選手達のPVっぽい映像がたくさん流れていました(^_^)
法政すげぇ( ̄▽ ̄)
今回はディズニーシーにある天動説と地動説へのこだわりについて紹介します
まず天動説って知っていますか?
天動説とは
地球が宇宙の中心となってほかの惑星がそのまわりをまわっているんだよってことですね
んでこれがディズニーになんの関係があるのって話ですが(・_・;)
これは僕もはじめて知ったときびっくりしました( ̄□ ̄;)
地球が中心と聞いてピンときませんか?
ディズニーシーにもありますよね~
地球が中心の場所o(^-^)o
アクアスフィアのあるプラザです(°∀°)b
中心に地球がありますね
そして、そのまわりに月が描かれていて
まわりの街灯は実は星の形をしておりますΣ(゚д゚;)
でもこれだけでは天動説じゃなくて今の地動説でもなりたちますよね
ではこれを見てください
これはアクアスフィアのまわりにあるマンホールです(*^o^*)
これには真ん中に地球があってそのまわりにほかの惑星たちが描かれています
まさに天動説じゃないですか?(・ω・)
天動説の宇宙
でもなんで天動説?ということですが(・ω・)
メディテレーニアンハーバーの舞台となった時代が
まだ天動説が主流だった時代だからなんですね(^_^)
天動説は、今から2000年くらい前の古代から信じられていて
16世紀ころのルネサンス期でも、まだ根強く「定説」となっていたんだそうです
でも天動説があれば、当然「地動説」もありますよね( ̄▽ ̄)
ではこんどは地動説のお話です。
地動説とは地球は宇宙の中心なんかじゃなく
他の惑星と同じように ただ太陽の周りを回っているだけだよ~ってやつです( ̄▽ ̄)
ですがルネサンス時代のイタリアでは宗教的な理由もあって地動説を唱えることはタブーだったらしいです(>_<)
地動説を広めようとして 裁判にかけられたガリレオ・ガリレイの「それでも地球は回っている!」といった話は
有名ですよね
で、当時タブー視されていたそんな地動説なんですが
フォートレス・エクスプロレーションにある
「チェインバー・オブ・プラネット(惑星の部屋)」に行くと 見ることができるんです
この大きな模型は、太陽が中心にあって、そのまわりを当時知られていた水星・金星・地球・火星・木星・土星が配置されています
地動説を おおっぴらに公開できない時代だったせいか
科学者たちはこのような部屋で こっそりと研究を続けていたのかもしれませんね(^_^)
おまけ
さきほど見ていただいた 天動説のマンホール絵なんですが、
実はスペルがいくつか間違っていますΣ(・□・;)
なんでかと理由はわからないのですが(^_^;)
天動説のマンホールは、雰囲気重視で配置してみたけれど
その学説は今や間違いだと分かっているので
あえて「このマンホールの絵は間違ってるんだよ~」というメッセージを込めた
と推測されます( ̄▽ ̄)
まず天動説って知っていますか?
天動説とは
地球が宇宙の中心となってほかの惑星がそのまわりをまわっているんだよってことですね
んでこれがディズニーになんの関係があるのって話ですが(・_・;)
これは僕もはじめて知ったときびっくりしました( ̄□ ̄;)
地球が中心と聞いてピンときませんか?
ディズニーシーにもありますよね~
地球が中心の場所o(^-^)o
アクアスフィアのあるプラザです(°∀°)b
中心に地球がありますね
そして、そのまわりに月が描かれていて
まわりの街灯は実は星の形をしておりますΣ(゚д゚;)
でもこれだけでは天動説じゃなくて今の地動説でもなりたちますよね
ではこれを見てください
これはアクアスフィアのまわりにあるマンホールです(*^o^*)
これには真ん中に地球があってそのまわりにほかの惑星たちが描かれています
まさに天動説じゃないですか?(・ω・)
天動説の宇宙
でもなんで天動説?ということですが(・ω・)
メディテレーニアンハーバーの舞台となった時代が
まだ天動説が主流だった時代だからなんですね(^_^)
天動説は、今から2000年くらい前の古代から信じられていて
16世紀ころのルネサンス期でも、まだ根強く「定説」となっていたんだそうです
でも天動説があれば、当然「地動説」もありますよね( ̄▽ ̄)
ではこんどは地動説のお話です。
地動説とは地球は宇宙の中心なんかじゃなく
他の惑星と同じように ただ太陽の周りを回っているだけだよ~ってやつです( ̄▽ ̄)
ですがルネサンス時代のイタリアでは宗教的な理由もあって地動説を唱えることはタブーだったらしいです(>_<)
地動説を広めようとして 裁判にかけられたガリレオ・ガリレイの「それでも地球は回っている!」といった話は
有名ですよね
で、当時タブー視されていたそんな地動説なんですが
フォートレス・エクスプロレーションにある
「チェインバー・オブ・プラネット(惑星の部屋)」に行くと 見ることができるんです
この大きな模型は、太陽が中心にあって、そのまわりを当時知られていた水星・金星・地球・火星・木星・土星が配置されています
地動説を おおっぴらに公開できない時代だったせいか
科学者たちはこのような部屋で こっそりと研究を続けていたのかもしれませんね(^_^)
おまけ
さきほど見ていただいた 天動説のマンホール絵なんですが、
実はスペルがいくつか間違っていますΣ(・□・;)
なんでかと理由はわからないのですが(^_^;)
天動説のマンホールは、雰囲気重視で配置してみたけれど
その学説は今や間違いだと分かっているので
あえて「このマンホールの絵は間違ってるんだよ~」というメッセージを込めた
と推測されます( ̄▽ ̄)
宣伝です
1/27(日)にライズの納会があります(
選手はポジション毎に余興を用意してお待ちしております( ̄▽ ̄)
余興何しようかな(^_^;)
以下公式ホームページより
いつも熱いご声援ありがとうございます。
ノジマ相模原ライズでは、2012年シーズンの締めくくりとして
1/27(日)午後、相模原市 産業会館にて「ノジマ相模原ライズ 2012年シーズン納会&交流会」を行ないます。
今シーズンの振り返りや活躍した選手の表彰、引退選手からのご挨拶もさせていただく予定です。
今回は、ファンクラブの皆様にもご参加いただけるよう準備を進めておりますので、ぜひご参加ください。
選手と皆様との距離をさらに縮めつつ、来シーズンの躍進に続けていきたいと思います。
開催間近のご連絡になって申し訳ございませんが、詳細発表までもうしばらくお待ちください。
==============================================
■「ノジマ相模原ライズ 2012シーズン納会&ファン交流会」
◎日時:2013/1/27(日)午後
※詳細時間は決定次第お知らせいたします。
◎会場:相模原市産業会館
http://www.sankai06.jp/access/index.html
※施設正面の市駐車場(無料)もご利用可能です。
◎参加費(飲食付):有料
※参加費は決定次第お知らせいたします。
◎お申込み
詳細決定後、メール(先着順)にて受付いたします。
もうしばらくお待ちください。
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1/27(日)にライズの納会があります(
選手はポジション毎に余興を用意してお待ちしております( ̄▽ ̄)
余興何しようかな(^_^;)
以下公式ホームページより
いつも熱いご声援ありがとうございます。
ノジマ相模原ライズでは、2012年シーズンの締めくくりとして
1/27(日)午後、相模原市 産業会館にて「ノジマ相模原ライズ 2012年シーズン納会&交流会」を行ないます。
今シーズンの振り返りや活躍した選手の表彰、引退選手からのご挨拶もさせていただく予定です。
今回は、ファンクラブの皆様にもご参加いただけるよう準備を進めておりますので、ぜひご参加ください。
選手と皆様との距離をさらに縮めつつ、来シーズンの躍進に続けていきたいと思います。
開催間近のご連絡になって申し訳ございませんが、詳細発表までもうしばらくお待ちください。
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■「ノジマ相模原ライズ 2012シーズン納会&ファン交流会」
◎日時:2013/1/27(日)午後
※詳細時間は決定次第お知らせいたします。
◎会場:相模原市産業会館
http://www.sankai06.jp/access/index.html
※施設正面の市駐車場(無料)もご利用可能です。
◎参加費(飲食付):有料
※参加費は決定次第お知らせいたします。
◎お申込み
詳細決定後、メール(先着順)にて受付いたします。
もうしばらくお待ちください。
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久しぶりのディズニー記事( ̄▽ ̄)
今回はマーメイドラグーンのバックグラウンドストーリーについて書いていきます(^O^)
このエリアはリトルマーメイドの物語の後
トリトン王が
(アリエルのパパです( ̄∀ ̄))
人間と海の仲間たちが一緒に楽しめる世界を作ろう!
ということで出来たのがこのマーメイドラグーンです(*^o^*)
このマーメイドラグーンには2つのエリアがあって
1つはアリエルの親友のフランダーやカモメのスカットルのいる外の潮だまりのエリア
アバブ・ザ・シー
ともう1つはアリエルと海の仲間たちが暮らす
アンダー・ザ・シー
ですo(^▽^)o
実はこのアンダー・ザ・シーにはすごいこだわりがあってですね(^_^)
奥に行けば行くほど深くそして暗くなっているのです(・ω・)/
アバブ・ザ・シーに近いほど明るく…
一番海の底のマーメイドラグーンシアター付近が一番暗くなっているのです∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
すごいですね~(*^o^*)
そしてもう一つのこだわりが
てすり!
このエリアのてすりなんかグネグネ曲がっていますね~
これではてすりとしては使いにくいのではないでしょうか?(・_・;)
でもこれにはちゃんとした理由があるのです!
皆さんは水の中にまっすぐな棒を入れてみたらどう見えますか?
そうなんです!
このてすりはそのぐにゃぐにゃして見える現象を再現しているのですね~(*^o^*)
すごいですね~(≧▽≦)
今度行ったらぜひ確かめてみてくださいね(°∀°)b
おまけ
先ほどちょろっと出てきたマーメイドラグーンシアター
ここでは360度の客席から中央のステージを見るショーが楽しめます(*^o^*)
キャストの人はどの席からでも同じように楽しめますと言ってますが
ちゃんと正面があります( ̄▽ ̄)
その位置とは
入場口から入って1番奥の席
上の画像の宝箱のちょうど正面が正面となっております
シアターに入ったら近いからといって手前に座らず
多少後ろになっても奥まで行く方がオススメです(*^o^*)
今回はマーメイドラグーンのバックグラウンドストーリーについて書いていきます(^O^)
このエリアはリトルマーメイドの物語の後
トリトン王が
(アリエルのパパです( ̄∀ ̄))
人間と海の仲間たちが一緒に楽しめる世界を作ろう!
ということで出来たのがこのマーメイドラグーンです(*^o^*)
このマーメイドラグーンには2つのエリアがあって
1つはアリエルの親友のフランダーやカモメのスカットルのいる外の潮だまりのエリア
アバブ・ザ・シー
ともう1つはアリエルと海の仲間たちが暮らす
アンダー・ザ・シー
ですo(^▽^)o
実はこのアンダー・ザ・シーにはすごいこだわりがあってですね(^_^)
奥に行けば行くほど深くそして暗くなっているのです(・ω・)/
アバブ・ザ・シーに近いほど明るく…
一番海の底のマーメイドラグーンシアター付近が一番暗くなっているのです∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
すごいですね~(*^o^*)
そしてもう一つのこだわりが
てすり!
このエリアのてすりなんかグネグネ曲がっていますね~
これではてすりとしては使いにくいのではないでしょうか?(・_・;)
でもこれにはちゃんとした理由があるのです!
皆さんは水の中にまっすぐな棒を入れてみたらどう見えますか?
そうなんです!
このてすりはそのぐにゃぐにゃして見える現象を再現しているのですね~(*^o^*)
すごいですね~(≧▽≦)
今度行ったらぜひ確かめてみてくださいね(°∀°)b
おまけ
先ほどちょろっと出てきたマーメイドラグーンシアター
ここでは360度の客席から中央のステージを見るショーが楽しめます(*^o^*)
キャストの人はどの席からでも同じように楽しめますと言ってますが
ちゃんと正面があります( ̄▽ ̄)
その位置とは
入場口から入って1番奥の席
上の画像の宝箱のちょうど正面が正面となっております
シアターに入ったら近いからといって手前に座らず
多少後ろになっても奥まで行く方がオススメです(*^o^*)




















